| 項目 | 内容 |
| Own background | バーやメニューの背景の色を指定します。チェックを入れると右にある「Set」が有効になるので
そこで色を指定してください。 |
| Own text color | バーやメニューのテキストの色を指定します。 |
| Own font | バーやメニューのフォントを指定します。 |
| Tool tips | チェックを入れるとツールチップが表示されるようになります。 |
| Tool tip setup | Tool tip setupダイアログを表示します。 |
| Icos | アイコンの大きさを指定します。メニューの場合、16x16と32x32以外は指定しても変わらないようです。 |
| Use 16x16 icons for menu | メニューのアイコンの大きさを16x16にします。これはバーのアイコンは大きくしたいが
メニューのアイコンは小さくしたいときなどに使います。 |
| Maximum text label | 表示するテキストの最大文字数(バイト数)を指定します。 |
| Apply to bars only | 前の項目をバーだけに適用させます。 |
| Use tooltip for menu | コマンドリストをメニュー表示したときTool tipに書かれたことをテキストに使います。 |
| Background or skin .txt | 背景に画像を指定します。ここに「*」を指定すると使用している壁紙に溶け込むようになります。
つまり壁紙に文字だけ表示されるようになります。またスキンファイルも指定できるようです(詳細は不明ですが)。 |
| 項目 | 内容 |
| Positon | バーの位置を設定します。いろいろありますが「Floating」にすると自由に移動することができます。
他のものは自分で確かめてください。 |
| Button height | バーのボタンの高さをピクセル単位で指定します。0だと自動調整されます。 |
| Horizontal/vertical offsets | ウィンドウのキャプションなどの特定の位置を基準としたバーの相対的な
位置を指定します。Positionの中で一部のものを選ぶと有効になります。 |
| Hide after | バーを表示してから自動的に隠すまでの秒数をミリ秒単位で指定します。 |
| Show if bump | Hide afterを有効にしているとき、画面の壁にマウスポインタが当たったとき自動でバーを表示する
ように設定します。どこの画面の壁に当たったとき表示するかを指定してください。 |
| Slide direction for show | 隠れていたバーが表示されるときまたは自動で隠れるときのアニメーションする方向などを
指定します。Command ListsのSetupのBarsタブでUse slide animation to hide 〜にチェックを入れておく必要があります。 |
| Milliseconds mouse held at edge to show bar | マウスポインタが画面の壁に当たったときバーが自動的に表示されるように
設定されている場合の、バーが表示されるまでに壁に当たっている必要がある秒数をミリ秒単位で指定します。 |
| Marker | 画面の壁のそばで自動的に表示されるように設定されている場合に、バーが隠されたときにバーの場所に
目印となる帯が表示されるようになります。Command ListsのSetupで帯の幅が指定できます。 |
| Disable bump if fullscreen program running | ホットキーやマウスポインタが壁にあたった時にバーが表示されている
場合でも、フルスクリーンのプログラムが動いているときはそれを無効にします。 |
| Bump within bar | マウスポインタが壁に当たったときバーが表示されるように設定されている場合、バーのあるところで
壁に当たらないと表示されなくなります。 |
| Border | バーの周りに枠のような線を表示します。 |
| 3d Frame | バー全体を立体的に見せます。 |
| No flicker | *Infoなどをラベルとして使っているときのちらつきを抑えます。ただしメモリを多く使います。 |
| Vertical bar | バーを縦にします。 |
| Hover click | バー上にマウスポインタを置いたとき自動的にボタンを押します。灰色のチェックだと*Menuコマンドが
使われているボタンだけしか自動で押しません。バー上にマウスポインタを置いてからボタンを押すまでの時間はSetupで変更できます。 |
| Flat | チェックを入れるとボタン全体が平面的になります。またマウスポインタを置いたときにボタンがでっぱった様な
表示になります。灰色のチェックを入れるとマウスポインタを置いても平面的なままになります。チェックをはずすとボタンのような
表示になります。 |
| Same size | バーのボタンが全て最初のボタンと同じ大きさになります。 |
| All Desks | 仮想デスクトップを使ったときバーが全てのデスクトップに表示されるようになります。 |
| Top most | 常に前面表示になります。 |
| Bar size from sum of buttons | バーの長さがボタンの数によって自動的に調整されます。 |
| Right icons | アイコンがそのボタンのテキストの右に表示されるようになります。 |
| Gradient | 背景の色が中心になるように左から右へとだんだん明るくなるようにグラデーション表示にします。 |
| Transparent | バーの透明度を設定します。0-254で指定。Win2000,xpのみ有効。 |