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ギャラリー No.1 ラパス編

1997年8月
メキシコはバハ・カリフォルニア半島のラパスへ行ってきました。百聞は一見にしかず。
先ずはご覧ください。ダイビング雑誌でも見たことがないマンタ・ロデオの始まり、始まりぃ〜。

ギャラリー No.2 パラオ編

スキューバ・ダイビングを始めて、幾多の海を潜れどパラオを辱めるほどの海には今だ出会えず...

ギャラリー No.3 サイパン編

北マリアナ連邦のサイパン島、一番身近な南洋のリゾートです。国内旅行より手軽に行ける場合も有り、リゾートダイバーにとっては有りがたさこの上無い場所です。

ギャラリー No.4
シパダン&マブール編

1998年12月25日〜1999年1月2日
念願のシパダンへ行ってきました。雨季のためコンディションは イマイチすぐれませんでしたけれど、それでも十分堪能出来ました。ウミガメの多さに脱帽!

ギャラリー No.5
伊豆とその近辺編

東京に住む半漁人にとってやはり伊豆周辺、伊豆七島及びその周辺はホームグラウンドという位置付けです。
勿論、房総半島も。
何れも最近ご無沙汰ですが...(^ー^;

ギャラリー No.7 セブ島編

押し入れから引っ張り出した古いアルバム。まだダイビングを始めて2〜3年目だったか、一人セブ島へダイビングに行ったころの写真が出て来た。 詳しい年月は調べないと思い出せないけれど、フィリッピン革命の前だったことは明白に覚えている。空港の売店で聞いたこともないメーカーのカメラを9800円で買った、もちろん水中カメラでは無い。
翌年、マルコス大統領を失脚させたあのクーデターが勃発したため再びセブを訪れる機会が出来たのはかなり後のことだった。

ギャラリー No.8 ポンペイ編

以前はポナペという名前で呼ばれていた。ポンペイがこの島本来の名称なのだろう。
ポンペイはミクロネシア連邦のポンペイ州という位置付けである。州都コロニアは連邦の首都でもあった。 ダイビングを始めて3年目のころ初めて当地を訪れた。10年以上前のことなのでまだ若い半漁人の姿が写っている。(^ー^;

ギャラリー No.9 インドネシア編

 インドネシアはバリへ行ってきました。とは行ってもバリが目的地では有りません。 バリは言わばインドネシアのハブ的存在で此処を経由して他の目的地と向かう。これは国内旅行者もダイバーも同じ事らしい。バリの魅力は多様だがゆっくり見学している時間が無かった。
 2005年12月末
 初めてバリを目的地として行って来ました。色々問題は有ったけど、まあ良しとしよう...
 その問題とは?暇な方は「ダイビング紀行」を読んで下され。

ギャラリー No.10 カオラック編

カオラック...初めて聞く名前にちょっと戸惑う。
タイはプーケットから陸路1時間ほど北上するとパンガー県に出来た新興リゾートだ。
日本人観光客の姿は見当たらない...北ヨーロッパから訪れた観光客が目立つ。 シミラン諸島への日帰りボートダイビングが出来るのが目玉だ。勿論、クルーズもここから出発する。