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人は"おっぱい"に始まり"おっぱい"に終わる。 皆がまだ乳飲み子であった頃を思い出してほしい。 皆がまだ純真無垢なる存在であった頃を思い出してほしい。 母の腕の中で安らかなる時を過ごせたのはなぜだろうか? そう、それは"おっぱい"があったからだ。 人はこの世に生まれ出たその日から"おっぱい"を求め続ける存在なのだ。 |
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世の中には乳輪が大きい、垂れている 乳首が黒い、小さい大きいと馬鹿にする奴らがいる。 だがそれがどうした! 彼等は年をとるにつれ、心の奥底までも汚れ腐り果ててしまった者たちである。 どこぞの私兵団などその最たるもの。 不浄なる門を愛する団長の、その思想こそが全てを表しているではないか!! |
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"おっぱい"に埋もれて死ねるなら本望。 愛する者の "おっぱい" ならばそれは唯一にして至高の存在である! それこそ我がopai団が掲げる理念であるッ! "おっぱい"いっぱい夢いっぱい! おっきい"おっぱい"夢いっぱい! "おっぱい"いっぱい夢いっぱい! ちっちゃい"おっぱい"夢いっぱい!
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