PTA及び学校行事の紹介                    トップページへ戻る

特色ある旭ヶ丘小学校及び旭ヶ丘小学校PTAの事業をほんの一部ですが 写真で紹介します。          〜1999年


教室開放事業の一環として地区の老人クラブの方とゲートボールの交流をしました。








あいさつ運動には、お父さんも参加します。

この日は、青少年の健全育成を啓蒙するため、地区の青少年健全育成協議会から、もらった花の種を配りました




旭小名物の「おもしろ体験活動」、昨年までは学校行事でしたが、2002年の学習指導要領の改正に伴う学校行事の見直しで、今回(1999年)から、PTAが催すことになりました。

6年生が自作のダンボール小屋で、一夜を過ごす事業です。

ユニークな小屋が、校庭に並びました。



手話教室です。平成6年の「あさひ家庭学校の日」で福祉をテーマにして取り組んで以来、継続的に開催しています。

この日は、「いきいき図書館」で開催されました。 








今年(1999年)は、環境問題に目を向けるため「環境保全特別委員会」を設置しました。

環境について考えるきっかけとして、「ケナフ」をPTAや家庭・学校で栽培をし、12月に紙すきを行いました。



この事業も、教室開放促進事業として、地域の方にも呼びかけをしました





学校の側を、流れる吉田川を、子どもたちは大切にしています。

桜鯉育会というこの川を守っている方々と共に、鯉の放流をしました












家族参観日の一こまです。

今年(1999年)は「あさひ家庭学校の日」を取りやめしました。理由はインフルエンザが流行したため、保護者や児童を体育館に集めることが、難しいこと。また、映画の上映を計画したが、寒くて、落ち着いて観ることができない。などの理由です。

代わりに、従来は、一時限のみの家族参観を、土曜日全てを参観事業として設定していただきました。

地域の、お年寄りの方を先生に招き、わら草履作りや、百人一首や昔の遊び、料理教室など、先生方が、工夫をされた授業が展開されました。

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