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NEWS広島の林道崩壊写真など(林道情報)のページ
パソコンなら知りたい林道名をクリックしてね(^−^)v
十方山林道・所山篠床林道・恵下谷林道・NEW土師ダムの北(久々根峠の林道)と南の林道・
下山橋山線・鹿老頭林道・加計町の林道・NEW彫刻村の林道と上畑林道・
赤紫林道・クロボヤ峡・大谷線・石ヶ谷林道
(パソコンの場合、上の林道名は、クリックすると、ページ内の、林道の場所に移動します。)
スマホなら、ひたすら下にスクロールじゃ>>>>>W
林道に行く前には、他の人のサイト等も見てから行ってくださいね。
もちろん、くっしーの林道散策を、お気に入り(ブックマーク)に、
登録してからじゃがな。(^−^)v
(広島なら、セローズワールドさんや、旅の旅団さんなど・・・。リンクページで紹介してます。)
それと、場所によっては、すぐに、元に戻っているかもしれません。
ぽんたから、一言です。
十方山林道は、北東の、オソラカン側が、川底のように荒れています。
自信の無い方や、寝不足などで、体調不良の方は、南西の林道のみの走行をおすすめします。
所山篠床林道は、現在、初心者一人では危険です。
その他、ガレ場も紹介してますが、無理なら、引き返す勇気を・・・
くっしーさんも、今日は無理だなと思ったら、引き返します。
(タイヤの状態、プロテクターを装着してるか、体調、何人できてるか、
ロープや、スコップ、ノコギリなど有るかなどで、走破できるかよく判断してくださいね)
ぽんたでした。(^−^)v
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十方山林道(細見谷)
十方山林道にて
りしゅやさん情報(その2)
2006年07月
実はこの前林道を抜けた際にも
恐羅漢で注意を受けたのですが、
このたび別方面からも注意を受けたので
一応ご報告を。
十方山林道の水越峠付近で転落事故があったそうで
す。
吉和側と恐羅漢側の両方から消防団などが出動し
たのですが、
あのとおりの状態なので
救急車が現場にたどり着くことが出来ず、
最後にはヘリコプター
が出動したと聞きました。
(酒飲みながらの話だったので正確ではないかもしれません)
まぁ、とにかく大変な救助活動だったそうです。
この雨で地盤が緩んでいると想像されます。
皆様、林道走行の際はお気をつけて!!
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2006年07月
りしゅやさんの、情報です。
りしゅやさん : こんにちは。
十方山林道をR488側から突入してきました。
バイクはon/offタイヤのトレイルウイングを履いたF650gsでの走行。
水越峠手前まではよく整備されていて気持ちよく走れました。
水越峠の登りにさしかかったあたりからガレ、
倒木が目立ち始めるが倒木は超えは無しです。
だれかが全部切ってくれていました。
所々で倒木をスラロームしなければいけないところが有り。
去年から崩れっぱなしのポイントも倒木はすべて撤去されていました。
ただ、ここはドロドロになっていて20分ほど格闘しました。
ブロックタイヤなら問題ないです。
この後、落ちてきた土砂が堆積している箇所が二カ所ありますが
こちらは問題なく通過できました。
ただ、ガレが酷いです。
恐羅漢側からのアタックは非常に難しいように感じます。
僕にはとうてい無理です。
りしゅやさん、情報提供ありがとうございました。(^−^)
りしゅやさんの運営されている、ホームページへ
(URLは、http://diary.jp.aol.com/bbsyz3tx/です。)
(別窓で開きます。)
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2006年06月
上の写真の、一番手前の倒木ですが、
右側が、地面と接地していますので、
積んである石等を利用して、
乗り越えてください。
ある程度、倒木が除去されたようで、
丸太越えと、ガレに注意して、
慎重に走れば問題ないです。
車でも、ジムニー程度なら、
南西から、半分くらいは、
走行できそうでした。
かなり、オフよりのタイヤを装着した、
ジムニーを、見かけました。
2006年05月
土砂崩れのあった場所ですが、
さらに、倒木が倒れていました。
手前から、倒れている倒木の、
左側を、進んで、
奥の倒木の下を、くぐることが出来ましたが、
ミラーが、折りたためないと無理そうです。
ここよりも、手前に、倒木が3本ほど倒れている所があり、
そこは、少し谷に下りて、倒木をさけて、
通過しましたが、
タイヤの溝が無いと、降りたら、道に戻れそうに無いです。
必ず歩いて、どこを走るか確認してから、
通過してください。
無理そうな場合は、無理をせず、
引き返すことを、おすすめします。
最近、林道に、バイクだけ置いて、
帰る人を、みかけますので、
十分な装備と、十分な、下見をして、
ガレ場を、楽しんでください。
2006年04月
りしゅやさんの、情報によると、
488号線は、除雪完了したようです。
十方山林道も、入口付近のみ、少しだけ、走行可能ですが、
橋の所で、雪が積もって、いるそうです。
もうしばらくすれば、全線走れるようになるでしょう。
(天気予報みたい?)
4月の、中旬から、後半にかけて、完全雪解けだと思います???
詳しくは、画像掲示板、から、りしゅやさんの、
HPを、ご覧になってください。
2006年03月
十方山林道の南西、吉和インター側の
488号線のホソウ路です。
除雪作業が、倒木で、中断されていました。
でも、このくらいなら、
すぐに除雪作業も再開されるでしょう???
2005年11月09日
かじさん(鍛冶場さん)が、投稿してくれた、十方山林道です。
かじさん : 倒壊現場の「オソラカン」側のじゃまだった倒木が
下から2本だけチェーンソーで切ってありました!これで、MTBや
250クラス位までのオフBIKEなら抜けられます。
詳しくは、かじさんが林道を行くのページにて公開中です。
(11月27日、木は全て切られていました。)
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かじさんの十方山林道情報
2005年11月27日
ガケ崩れ跡が、ヌタヌタだったので、
くっしーさんが、石を敷きつめてました。
(へなり師匠の教え???) : 道は造るものである。
それと、水たまりの中にも、かなりの砂利を入れたので、
水たまりの手前から、いきよいに任せて、石の上まで乗ったら、
後はだせいで、通り抜け出来ましたよ。
9月には、土砂の全てが、ヌタヌタでしたが、
真ん中あたりは、かなり硬くなっていましたよ。
注意 : ただし、北東側の出口付近は、かなりの荒れようです。
むき出しになった、大きな石がたくさん在ります。
倒木は、全て切られていましたが、
のこぎりで切った感じでしたので、
誰かが、のこぎりで、2本だけ切ったんでしょうか?
その後残りの2本を、チェーンソーかなんかで、
きれいに切り落としたんでしょうかね?
きれいに切り落とされている木と、
苦労して四方から切ったような木がありました。
私が切りましたという方、メールでも良いので、
写真か何か送ってください。
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十方山林道(細見谷)
2005年11月09日軽量のバイクなら、
通れるようになったそうです。
とりあえずなので、まだ四輪車はピストンになるみたいです。
かじばさんからの、情報です。
情報提供ありがとうございます。
十方山林道(細見谷)上の写真は2005年9月18日です。
:北東側入り口付近(スキー場側)の土砂崩れです。
十方山(細見谷)林道 P39右側(広島では、一番長い林道)クリックしてください。
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所山篠床林道
2006年10月
南側の大きながけ崩れの部分の、
工事が終了したようです。
(DENさん、情報です。)
これで、遭難は、しないと思いますが、
倒木や、パンク、ガレ場に、気をつけて、
ガレガレを、楽しんでください。
2006年6月
東側の入り口付近の、
ガレガレ状態の所のみ、
数十メーターですが、
再ホソウされていました。
(土管が見えている2006年3月の場所です。)
入り口は、きれいですが、
すぐにガレガレになるので、
普通の四輪車での進入は無理そうです。
それと、2箇所ほど、人工的に、
段差が作られていますので、
気をつけて走行してください。
南の出口は、工事が始まったようですが、
崩れている場所は、
何度も、落石があったようで、
石が敷き詰められているので、
一度、タイヤの通る溝を作ってから、
上って下さい。
下りる時は、
エンジンを切って、
ギヤを一速に入れ、
バイクから降りて、
クラッチをこきざみに、つなぎながら、
慎重に、おろして下さい。
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2006年5月
所山篠床林道走行何とかできました。
あくまで、東側から入るのが、少しは安全です。
倒木の下をくぐるので、ミラーがたためないと無理そうです。
場所によっては、砂がたいせきして、
走りやすくなったようですが・・・???
でも、倒木を除去したり、
落石をどけたり、
溝にはまったりで、
相当な時間がかかりました。
最後の難関は、
事前に、スコップで、スロープにしていたのと、
木を、誰かが除去していたので、
エンジンを切って、
ギヤを一速に入れ、
バイクから降りて、
クラッチをこきざみに、つなぎながら、
慎重に、おろすと、
比較的簡単に、
下ろすことが出来ました。
(落ちたらビルの4階の高さぐらいあります。)
それと、落石がさらに追加されたので、
エンジンの下の辺りを、ガリガリすりました。
時間の余裕のある人は、
落石除去してください。
とりあえず、大き目の石を、
どけておきました。
その他、フロントフォークの
ボトムケースの下を、ヒットしたり、しましたので、
3人以上で行くのが安全です。
今回は、大きな倒木が無かったので、
なんとかなりましたが、
ノコギリと、携帯用のスコップ、
ラチェット付の、タイダウン2本
軍手、などを持参すれば安全でしょう。
たっぷり時間をかけて、ゆっくり走行してください。
(写真のようにスロープ状にしましたが、
まだ土がフカフカなので、
崩さないようにしてください。)
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2006年3月
入口付近を走行しましたが、
日陰に、雪が残っており、
分岐の手前で、
引き上げました。
所山篠床林道しげさんからの投稿です。
2005年11月の状態です。
さらに、しげさん探検隊が行くのページにて、
詳しく公開中です。
普通の人には、走行不可能な林道です・・・。(^−^;
しげさん探検隊が、ガレガレを行く。へ所山篠床林道
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所山篠床林道の2005年10月の状態です。
鍛冶場さん(かじさん)(掲示板の新参者さん)からのメールです。
本当にありがとうございます。
HPの本人が行かないで、投稿任せになってます。(^−^;;
他にも、写真が有りますので、
かじさんが行くのページにて、公開中です。
所山篠床林道を通り抜けた人が・・・。
鍛冶場さん(かじばさん)(掲示板の新参者さん)です。
(掲示板とメールにて、報告がありました。)
でも、かなりのつわものだと思いますので・・・。
注意 : ちゃんとした装備と、かなりの腕が必要だと思います。
ガケ崩れでは、落ちるような感じで、
進まなくてはならない所も在りますし、
くっしーさんの腕では、無理と判断した林道です。
林道を抜けるのに、半日ぐらいかかるかもしれません?
あるいは、遭難しますので、自己責任で・・・。
くっしーには、無理です。(^−^;;
クズレが三ヶ所(所山篠床林道)へ(かじさん2005年10月30日)
所山篠床林道(ほぼ通行不能)2005年9月18日
:東の入り口、かなり危険で、
なんとか、侵入しても、
一個目の分岐を、左に曲がることが出来ないほどの、
荒れよう。
(人がすっぽり入りそうな、穴がたくさん開いています。)
所山篠床林道 P40A-5(激しく登山道バイクでは無理そう)クリックしてください。
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恵下谷林道(通行可)
2006年6月
下の写真の場所は、
ダートのままで、
きれいに、穴が埋められていました。
他の崩壊現場も、
ほぼ修復しており、
完全に、整備された林道になりそうです?
2006年5月
ガケ崩れの場所を、工事中でした。
左側に、タイヤ3本分ぐらいの、
道が残っていました。
慎重に進んでなんとかなりました。
でも、この調子なら、良い道が出来ると思います。
落ちないようにしてください。
全体的に、大きめの砂利が多いですが、
ゆっくり走れば、問題ないレベルだと思います。
2006年03月
写真のようなガケ崩れが、
2ヶ所ほどあり、
ところどころに、
穴ぼこがあいてますが、
走行できました。
写真の場所は、そのままの状態でした。
2005年9月18日
:東側が、いつもより荒れている。
土砂が流れ、砂利や石が、ごろごろ、
いつもよりゆっくり目に走り、
西側の、採石場に出られました。
(道路が、半分崩れている所在り、)
(車では、通過出来そうにないです。)
P40D-4恵下谷林道へクリックしてください。
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土師ダム北と南の林道
2007年3月9日(土師ダム南の林道は、開通したようです。)
零度さんの情報です。ありがとうございました。

2006年12月(土師ダム南は、がけ崩れの場所で、ピストン)
(北は、がけ崩れが増えていますが、走行可能でした。)
DENさんの、情報を元に、行って来ました。
写真(土師ダム南のがけ崩れ写真)では、分からないですが、
反対側に、かなり大きな石があり、
バイクで乗り越えるのは、不可能です。
2006年7月(走行可)br>
崩れている所以外は、問題なく走行できました。
崩れている所も、タイヤで削れて、
少し低くなったように感じました。
:北の林道は、少し危険な所も在ります。
進入は、西のダムの方の入り口からが、少し安全みたいです。
かじさんお勧めのルートで、、南の林道から、
北の林道に抜けるのが安全そうです。
土師ダム北と南の林道写真は、北で、2005年11月(かじさんからの投稿です。)
2006年02月南のみ走行しましたが、
雪もほとんどなく、走行可能でした。
少し石がゴロゴロしている所もあるので、
注意してください。
:北の林道は、少し危険な所も在ります。
進入は、西のダムの方の入り口からが、少し安全みたいです。
東の、チェーンの張っている入り口から入ると、
上の写真のところで、傾斜が少しきつく危険です。
:南の林道は、とても、走りやすく、景色も良いそうです。(かじさん情報)
詳しくは、かじさんが林道を行くのページにて公開中です。
土師ダム南の林道へ
土師ダム北の林道へ
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下山橋山線
2006年6月
本線のみの走行でしたが、
問題なく走行できました。
軽の車両なら、四輪も、通過できそうです。
一部、崩れて、道幅が狭くなっていますので、
4WDや、トラックなどの、車高の高い四輪なら、
大丈夫かもしれませんが、
慎重に、自己責任でお願いします。
2006年3月
西側から進入すると、
途中の中山線入口まで、
雪がなく、
中山線の入口から、見た感じでは、
中山線も、雪がなく、
中山線に入るために、除雪でもしたのでしょうか?
気温が、1〜0度だったので、
中山線入口で、帰りました。
この林道は、土砂崩れ等あっても、すぐに復旧される林道なのですが、
たまに崩れます。
バイクでの走行は、可能ですが、
四輪は、トラックと、4WDのみ、通行できると、
簡単な看板がありました。(すぐに復旧するかも)
よって、車高が高い車なら、なんとかなるのかな?
でも自己責任で・・・(^−^;
かじさんの紅葉の季節(下山橋山線)へ(2005年11月09日)
くっしーの下山橋山線
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鹿老頭林道(2005年11月27日)(通行可)
鹿老頭林道へ
草が多く、路面が見えないので、注意してください。
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加計町の林道(通行可)
どこにも載ってない加計町の林道へ(かじさん2005年11月9日)
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彫刻村の林道2006年12月(複数のがけ崩れで、通行不可)

皆さんの情報で、がけ崩れなのは分かっていたのですが、
道が完全に、流れてなくなっています。
彫刻村の、すぐ手前も、崩れており、
こちらは、3月ごろに、彫刻村が、休み明けすれば、
通れるようにするのではないでしょうか???
反対側の、出口付近の崩れは、大規模で、
橋をかけるか、道の横に散乱した丸太を除去するしかなさそうです。
2006年11月
DENさんの情報によると、がけ崩れで、彫刻村の林道が、
通り抜け出来ないみたいです。
: 2006年7月
溝が深くなったように感じましたが、
走っていて楽しい林道です。
連日の雨で、深い水たまりや、
小川が流れていますが、
オフ車なら、問題なさそうです。
スピードの出しすぎで、
溝や、水たまりに、
はまらないよう、注意してください。
2005年12月04日
:バイク海苔の人に聞きました。
(だいどう彫刻村の横の林道)
だいどう彫刻村 P32A-6(波打つ路面楽しい)と上畑林道 P41A-1(どう見ても登山道 、くだり危険)クリックしてください。
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上畑林道(ダム側から進入が、楽そうです。)
2006年12月(ダム側から進入が楽そうです。)
彫刻村側から行くと、写真のように、
アスファルトの道路に、大き目の丸太が横たわっています。
しかも彫刻村側から進入すると、
上り坂なので、乗り越えるのは、大変そうです。
ダム側から進入すれば、
丸太の上から降りるかたちになります。
気をつけて、乗り越えてください。
2006年7月(通行可)
かじさんの情報で、2006年5月には、
ダム側の、下の入り口付近に、
バイクがすっぽり落ちそうな溝が、
在りましたが、
フラットな、ダートになっていました。
しかし、倒木の方は、除去されていません。
一見すると、難しそうですが、
枝などが、のこぎりなどで、切られており、
250ccだと、楽々通過できました。
2005年12月04日
広島つけ麺さんの情報によると、
2005年10月には、倒木等あったようですが、
12月04日に、走行したときには、
倒木等は、除去されていたようです。
情報どうり、下の入口付近に結構深いミゾがほれてますので、
溝の浅い部分を選んで、慎重に進んでください。
石もごろごろしているので、下る人は、落ちないようにしてください。
だいどう彫刻村 P32A-6(波打つ路面楽しい)と上畑林道 P41A-1(どう見ても登山道 、くだり危険)クリックしてください。
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赤紫林道(通行可)
2006年07月
相変わらす、荒れてますが、走行可能でした。
ゲートですが、いったん左右のゲートを、
平行にしてから、U字型の鉄をはずすと、
簡単に開くみたいです。
2006年02月
結構荒れてますが、走行できました。
2005年11月
:結構荒れている所もありますが、
ゆっくり進めば大丈夫?
赤紫林道 P41D-1(パラグライダー、あなたも鳥になる?)クリックしてください。
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かじさんのクロボヤ峡の林道へ(2005年12月01日走行)
クロボヤ峡2006年02月
溝を作る工事は、終了したようです。
道を横切るように、小さなミゾと、
新しい、鉄のフタがのってました。
写真は、伐採場の横の道で、
きれいに整地されてますが、
すぐに林道らしくなります。
硫黄山 P41E-2(クロボヤ峡有料は、夏のみ開門)動物王国?クリックしてください。
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大谷線
2006年02月
一部、ホソウ路のクズレを直していたようですが、
工事も、ほとんど、終わっているようでした。
走行には、問題なかったです。
2005年11月
あい変らず、ダートは、数百メートルでしたが、
通行可能でした。
イノシシさんも、とりあえず居ます。
オンロードバイク等でも、通行出来るかもしれません?
こけて傷だらけになったらごめんなさい。
大谷線 P41E-3(ダート区間は、数百メートル。でも、イノシシ)クリックしてください。
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石ヶ谷林道
2006年03月写真の場所は、そのままの状態でした。
2005年11月09日(完全舗装化された林道が・・・)
かじさん : せっかくの舗装が壊れてしまって通行不可です。
ダート林道の頃なら何とか突破も考えたのですが、
突破しても舗装路じゃあもう・・やる気が・・
いやこの林道そのものの舗装はしかたないかなと・・
石ヶ谷峡は観光地兼ミニ避暑地なんで、
家族連れのファミリーカーがダートや石畳で
なんぎしまくっている様を見ていて、
ここはいずれは舗装かなぁ、とある程度覚悟してたもんで・・・
くっしー : そろそろ、かじさんの林道散策に、変更しなくちゃ。
ぽんた : 僕はどうなるんですか?まさか、下取りとか?
くっしー : そんな事は、ぜったいに無いよ。
ぽんた : よかった。(^−^)
くっしー : ぽんた君は、走行距離がいってるから、
スクラップか、部品取りだね。
ぽんた : ・・・・・・(ToT)
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