随時募集
激走 お達者クラブ
個人行動を主とし、集まる事は想定していません。理念を共有する倶楽部です。もちろん機会があったらクローズドコースでの自己鍛錬・自己満足走行、公道のドライブなどご一緒しましょう、と言いたいところですが、ほぼ実現不可能でしょう(笑)。倶楽部の理念は「走る喜びを忘れない」です。ハンドルを握るとついつい熱くなるそこのあなた、峠をみるとわくわくするそこのあなた、コーナーを抜ける喜びを知るそこのあなたへのお誘いです。「安全第一」「己の限界を自覚する」「他人に迷惑をかけない」といった我々のモットーにご賛同いただけるみなさまのご参加を待っています。大切なのは自分自身と向き合う姿勢です。腕のレベルや車種は問いません。「おまえ100までわしゃ99まで」ともに息の長い走りを目指しましょう。
なお、冬季は副部長推薦のビデオ・インストラクターを迎えて 「素人スキークラブ」 と合流。

部員紹介
部長 管理人@Hyper T.
勉学にいそしむべき学生時代に時には一人で、また、時には仲間を率いて毎夜のように「走り」に出かけ「荷重移動」に熱意を燃やす。社会人となってからは専らクローズドコースで自己満足の走りに専念、しかし、今やその頻度も激減。最近では車の嗜好がやや変化しつつある自分に一人危機感をつのらせていたが、実は嗜好の幅が広がっただけである事に気づき、少し安心している。今のところクローズドはやめられないのであった。 愛車はこちら。
東北地方 在住
副部長 CAL
瞬発力よりもその粘りで他を圧倒する。着実な歩みを見せるその姿勢はみならうべきものがある。好きな言葉は「ステアリングインフォメーション」。多忙な日々の暮らしの中で国産スポーツカーから某ラテン系小型スポーツへ乗り換えた男。焼き物、絵画に精通する一方で田村正和のものまねを得意とする。
関東地方 在住

関東地区部長 ヨッシー
海外銘柄のたばこをくゆらせつつ、「どうすっかなー」(「ど」と「な」にアクセント)とひとりつぶやきながら華麗にNSX-Rを駆る。「こだわりの人生」を送る"ボストン帰り"のスレンダーな男。とっても良い奥さんと幸せいっぱい。 関東地方 在住

関東地区アドバイザー 花粉症のM.
車競技経験豊富、無理をしない慎重派。180にキセノンを装着し、さらに、リアフェンダーたたき出してフロントはオーバーフェンダーで3ナンバー化。その数年後にはスポット増しまで行い、ついでにオールペン。そのうえ普段の街乗り用に R34GT-R M-spec も追加購入。お互い車はなかなかやめられませんなぁ。愛車はこの2台。180のかつての姿は こちら で。 関東地方 在住
![]() 180SX・改 (平成16年3月撮影) |
![]() R34GT-Rも所有 (平成16年4月撮影) |
近畿地区部長 琵琶湖の まっちゃん
多趣味な生活がアピールポイント。テニスにゴルフに百戦錬磨。学生時代にコロナで磨いたドラテクはグリップ重視。第二外国語のドイツ語と自宅のトイレ掃除だけは自ら手をつけることがなかったスポーツマン。自称「育ちの良いお坊っちゃん」、冗談きついです。国産スペシャルティーからゲルマン系スペシャルティーセダンへ乗り換え済み。 近畿地方 在住
近畿地区副部長 NICK
1969年生まれ。 本人は60年代に生まれたのを密かに嬉しく思っている。
車はもちろん英語とアメリカ文学をこよなく愛し、アメリカ留学時代には1975年式
キャデラック クーペデビル(V8 7.5l)を乗り回し各地を旅行をする。
1年間の走行距離も7万キロを超えた。
帰国後、クラウンに乗りゴージャスな雰囲気を楽しんでいたが会社の後輩がインテR
を契約したことからスーパーカーブームを思い出し、翌日NSXを購入。
その後の話はef & T companyパドックにて掲載中 (残念ながら現在ページ休止中)。 近畿地方 在住

四国地区部長 ウイ・マダム・K
元来「走り」にはさほどの興味はなかったようだが「走り」に行く車の助手席によく乗っていた。しかし、ゲルマン系ワゴンとポルシェ911カレラSを所有する今、走りに燃えています。ナビもETCも自分でつけるDIY派。すっかり大人になった彼に幸あれ。 四国地方 在住

現在は以上の7名それぞれが独自に活動しています。みなさまの参加待ってます。クラブネームとプロフィールを添えて(写真はjpgでお願いします)お便り下さい。
<メンバーのみなさまへ>
プロフィール、写真などの更新、クラブネームの変更も随時受け付けています。