グラードン「磯風の香りが強くなってきたな…
でもダーテングは親戚の結婚式に行ってしまって今はいない。ああ暇だ」

ドゴォォォォォォン!!

グラードン「この轟音は一体…(音の方向へ」
デオキシスA「イテテテテテ…どうやら着陸ニ失敗したようダ」
デオキシスB「ソレにしても、一体ココハ何処ダろうカ」
グラードン「ここか?一応私の住居という設定のはずだが…」
デオキシスA「ソウデスカ。我々ハ着陸場所ヲ間違えてしまいマシタ。お騒がせシマシタ。」
グラードン「いやいや、せっかく来たんだからお茶でも一杯飲まないか?」
デオキシスB「けっこうデス。我々ニハ急用ガありマスノデ。それデハ。」

グラードン「一体彼らはなんだったんだ?……(思考中)……暇だな。」