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サンダース「それじゃ、9時にな!」
シャワーズ「・・・うん♪じゃあまた後で」
サンダース「ああ、バイバイ」
(通話が切れる)
エーフィ「シャワーズ、サンダースくんと遊ぶの?」
シャワーズ「うん、今夜飲みにいくの」
エーフィ「(あらら・・・)そっか。良かったわね」
シャワーズ「うん♪エーフィ達は今日どっかで遊んだりしないの?今日はクリスマスイブイブイブだよww」
ブラッキー「イブイブイブってなんだよw」
イーブイ「あたし?笑」
シャワーズ「イーブイ・・・笑 今日は22日でしょ?クリスマスイブのイブのイブだわ。二人も遊べば?羨ましいよ、こんなに長くうまくいってて♪」
エーフィ「うまくいってるって・・・?」
シャワーズ「あれッ・・・二人って付き合ってるんじゃなかったっけ?」
エーフィ&ブラッキー「?!」
ブラッキー「な・・・俺たちそんなつもりじゃ・・・//」
シャワーズ「だっていつも一緒にいるじゃない!隠さなくたって分かるわよ〜!」
エーフィ「ちょ、ちょっといい加減にしなさいよ!幼馴染ってだけなんだから・・・///」
シャワーズ「へぇ〜・・・・。(疑うような目でにやつく)」
ブラッキー「ほ、ほら!遊びに行く準備とかしなくていいのか!?」
シャワーズ「え?あぁ、そろそろかな・・・それじゃあね!」
(しばらくして)
イーブイ「お姉ちゃんたち付き合ってたんだー♪」
エーフィ「あぁ・・・もう、イーブイまで・・・。何なのよシャワーズは・・・!そもそもイブイブって・・・
クリスマスイブの『イブ』っていうのはイブニングのイブなんだからクリスマスってのは24日の午後
から始まってるんだからイブイブなんて言い方はないのに、馬鹿じゃないの!?」
ブラッキー「まぁまぁ、そんなに気立てるなよー;」
エーフィ「うるさいわね!!///シャワーズの後つけるわよブラッキー!!」
ブラッキー「あ、あぁ・・・。(今日のエーフィ怖い・・・)」 |
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