キレイハナ「我々にできるのはここまでです。今は夜、ソーラービームのチャージができません。後はエスパー軍に任せましょう」
ぞろぞろと帰る草軍
ノクタス「あら、どこに行くのかしら?」
フシギバナ「決まってるだろ、メガニウムと一緒に香りで炎軍の連中の心を癒すのさ」
ワタッコ「私たちは空を飛んで水軍の方を担当します」

ノクタス「あらあら、メガニウムさんが死なないといいですけどねぇ〜」

メガニウム「どういう事?」
ノクタス「いえね…あたくし、あなたの事を心配してるのよぉ。そこの毒のスパイに殺されないかって」
フシギバナ「言わせておけば勝手な事を…」
ノクタス「それにほら、そこのラフレシア。なんでソーラービームをやめろなんて言ったのかしら?
      やっぱりお仲間のことが心配でいらっしゃるのかしら〜?」

キレイハナ「そのような根拠の無い事で仲間割れしている場合ではありません!」
ノクタス「根拠の無いですって?じゃぁこれは何かしら?」

ノクタスはゲンガーがラフレシア達に話しかけているビデオを見せた
ゲンガー(ビデオ)「『バッチリ頼むぜ』『お前には期待してるぜ』『お前だけが頼りだよ』『君こそ我が希望の星!』」
ラフレシア「これはゲンガーが勝手に現れて勝手に・・・」

キレイハナ「・・・・・・ロゼリアとウツボットをここに