ライボルト「ハァハァ、戦いが始まってしまったな・・・」
ライチュウ「我々も何かしたいが、電気を打ち尽くして体が動かん」
エレブー「まったくやでほんま、ブヒヒ」
???「みんなー、助けにきたよー」
???「本国より補給物資を持ってきましたー」
ライボルト「あ、あれは・・・」
ライチュウ「電気族のふたご姫、プラスル様とマイナン様だ」
マイナン「ありったけのかいふくのくすりと」
プラスル「ありったけのピーピーマックス持ってきたよー」
プラスル・マイナン「「げんきげんき だして〜だして〜 げきげき げ〜んき!」」

エレブー「ありがたいこっちゃでほんま、ブヒヒ」
ライボルト「おぉ、体の底から力が漲って来る」
ライチュウ「よし、これで再び働ける!!ゲンキムキムキ ムッキンキン!!」
       「よし、電気族の士気上昇のダンス・・・皆で踊りマッチョ!!」
電気族「がんがん がんばろう がんばるがんばれ がんばろう!」
    「がんがん がんばろう がんばるがんばれ がんばろう!」


傍から見ていたディグダ「(さ、さすが色物集団と呼ばれる電気族だぜ)」


モココ「わたくしを置いて行くなんて・・・」
「イヤイヤ イヤーン イヤイヤーですわ」
デンリュウ「ハハハ、モココ私達も行こうか」
モココ「えぇ、当然ですわお兄様」
デンリュウ「(プラスルタンは僕が守るよ(*´∀`)ハァハァ)」