そのころ炎族が壊滅的大ダメージを受けたのも知らず
水族は先にドラゴン族を壊滅しようと
ドラゴン族に攻め込もうとしていた
ルギア「先にドラゴン族を潰す!後々厄介な存在になるかも知れんからな」

ドラゴン族
レックウザ「水族はまずこちらを潰そうとしているみたいだな・・・・」
ラティアス「援軍はまだこないみたいですね・・・・」
レックウザ「ならまずラティオスの部隊に出てもらう」
ラティオス「了解!」
ラティオス「援軍がきました!」
サンダー「遅くなった、すまねぇ」
レックウザ「いやまだ大丈夫だ、それよりそっちの戦力はどれくらいだ?」
サンダー「まず俺の部隊とライボルトの部隊と
     マルマイン爆発部隊とライコウ部隊だなライチュウの部隊だな」
レックウザ「かなりの戦力だな。でマルマイン部隊は準備できてるか?
マルマイン「いつでもOKだ」
レックウザ「ならさっそく出撃してくれ」
マルマイン「了解、と」

一方水族

カイオーガ「俺の出番は?」