ゲンガー「ブーバーがやられたな」
ニドキング「今頃は奴の流した嘘の情報で混乱している事だろうよ」
ブーバーは炎族でありながらそのルックスとスモッグを使うために汚物と迫害されていた
それを拾ったニドキングに恩を感じ、ブーバーはスパイとして炎軍に志願したのだ!
ニドキング「ゲンガー、ブーバーは助けてきたか?」
ゴース「ここに」
ブーバー「うぅ…今頃…水族の奴らも炎族の奴らも…ハハハ…」
ゲンガー「ケケケッいい働きだったぜ。玉砕もリアルだったしな。(そこまで傷つく必要はないけどよ)」