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ゲンガー「ケケケッこれでいい。これで皆俺が死んだと思うだろう。
キングドラが倒したのは俺の”影分身”とも知らずに、ケケケッ!!
これでドラゴン一族はほぼ壊滅。ニドキングは倒れた。
後は、このまま静観しておけば戦争が悪化し・・・
ケケケッ!毒一族の実質上のリーダーは俺のものと・・・
いや、うまくいけばポケモン共をまとめる神にすらなれる!
ケケケッ!せいぜい皆頑張って潰し合うことだな」
ゲンガー「ケケケッ!あのネンドールたちは我らにとって邪魔な存在だな。
今のうちにちょっと仕掛けておくか。ケケケッ」
場所変わって洞窟。ネンジロウとネンちゃん睡眠中。
ネンちゃん「zZZ」
ネンジロウ「zZ乙う〜んネンちゃんよ〜」
ゲンガー「こっちのネンドールは夢見てるようだな。ケケケッ”悪夢”」
ここはネンジロウの夢の中
ネンジロウ「う〜んネンちゃんよ〜。ホントにこいつで大丈夫なのか〜」
ネンちゃん「大丈夫だ」
ネンジロウ「でも速達の手紙届けるのに”マグカルゴ”に任せるのは・・」
ネンちゃん「大丈夫だ」
ネンジロウ「そうか〜。俺はそうは思わないけどな〜」
ネンちゃん「大丈夫だ。ほら」
ネンジロウ「ん?」
”シャキーン!”いきなりマグカルゴの殻からスネ毛の濃い生足が生える。
ネンジロウ「何ィィィ!」
マグカルゴ「じゃ行ってきますんで。」ダバダバダバダバッ(走り去る音)
ネンちゃん「なっ」
ネンジロウ「”なっ”じゃねえよ。あれなんかすでになんか新種のなにかに
なってたぞ!!!」
ネンちゃん「落ち着け。それにお前にも生えてるじゃないか生足」
ネンジロウ自分の足に目をやると・・・
ネンジロウ「オーーーノーーー!!!!!!!!」
ガバッ目が覚める
次の日の夜
ネンちゃん「おはようございます。ご主人様」
ゴスロリ、メイド姿のネンちゃん
ネンジロウ「おわッ!!!ネンちゃんいつからそんな趣味がっ!!」
ガバッ目が覚める
次の日の夜
ネンちゃん「いくぞ!ネンジロウ」
ネンジロウ「おうよ!」
ネンちゃん「ネンジロウ トランスミッショ・・・
ネンジロウ「待てェ!ゲーム違うだろ!」
ガバッ目が覚める
次の(ry
ネンちゃん「ハニワ〜」
ネンジロウ「ネンちゃんがハニワ原人に!!!」
ガバッ目が覚める
次の日の朝
ネンちゃん「どうした元気がないようだが」
ネンジロウ「ハハハ・・・さ・・最近寝不足でさ・・・ちょっと俺痩せた・・・?」
ネンちゃん「いや体系はいつもと変わらないが」
ネンジロウ「そ・・そうか・・・」
ゲンガー「ちッ!しぶとい奴め!ケケッ馬鹿馬鹿しくなってきた。
一旦引くか。ケケケッ」
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