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ここはRaidBuskersについてもっと知っていただくために、公式ホームページよりも詳しく我々のバンドを紹介していくものです。

 

チャーリー・チャーリー。

我らの司令塔こと「チャーリー」。ギター、わがまま、衝動買い担当。我がバンドのリーダーである。ジャズについての知識は人並み以上。ギターの技術も一級品。選曲やアレンジも基本的には彼が決めている。ただ、普段の彼は行動が遅く、すぐに駄々をこねるサボり屋さん♪
彼の金銭感覚は常軌を逸しており、「55万円のギター買ったよ♪」と口にする彼の目に後悔の念は微塵も感じられない。
「やりたい曲はやる!欲しい物は買う!」まさに本能のままに生きる男なのだ。

 

シルフィード・ブラック。

このホームページの管理人こと「シルフィード」。サックス、マネージャー担当。チャーリー、アントニヲとは元同僚でいろいろ話をしているうちに意気投合しバンド結成となった。
その名のとおり「風のように現れ、風のように去る男」としても有名で、普段の生活は謎が多い。
服装はほとんどが「黒」で構成されており、常に貴金属を身に付け、彼の悪人っぷりに拍車をかけている、また24歳にして体にはかなりの量の刺青が彫られており、その行動も法規に触れるようなことが多い。落ち込んでる相手に対して「1回死ねばいいのに。」とさらっと言う。
彼の辞書に「罪悪感」という言葉は存在しないのだ。

 

 アントニヲ・ザ・キラー。

バンド最年長「アントニヲ」。ギター、ベース、暗殺担当。その昔は「日本橋の帝王」と呼ばれたこともある日本橋では知らない人はいないほどの元有名カメラ屋さん。
別名「殺し屋」の異名を持つ彼は、普段は常にスナイパーライフルを持ち歩く危険な男。彼の天性の歌声「ウィスパーボイス」と呼ばれる囁くような声で相手を油断させた隙に殺す。
今まで彼に狙撃されたターゲットは数知れず。彼に殺しを依頼する場合は、最低億単位のお金を持っていかないと口もきいてくれないので要注意。
演奏中も彼の携帯にはひっきりなしに殺しの依頼が殺到している。

 

カアラ a.k.a.ダーク・ハート。

某100均ショップオーナー「カアラ」。トランペット、フリューゲルホルン、買出し担当。若くして出世街道をひた走る通称「勝ち組族」。
彼は腹黒いことで有名で、常に何か悪いことを企んでいる。その悪巧みはメンバーでさえ気付かないところで着々と遂行しているらしい。トランペットの腕前はかなりのもので、腹黒い彼からは想像も出来ない優しい音色に今まで何人の女性がうっとりし、騙されたことだろう。
最近コンタクトからメガネに変えたことで、より腹黒さを際立たせている。

過去のライブレポート。

幻の第一回ライブ。                       第8回ライブ.(kspace)        過去の演奏曲一覧。

さらに幻の第2回ライブ。 

第3回初の4人でのライブ。

第4回ライブ。(泉佐野ライブイベント)

第5回ライブ。(Kspace)

第6回ライブ。(kspace)

第7回ライブ。(Kspace)

 

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