異色の異次元旅行〜〜ドラえもん海底列車





ドラえもん海底列車
函館にて 筆者長男撮影
こども雑誌付録ピンホールカメラ使用・多像フィルターモード





     そのT   物語「ドラえもん」レビュー

     そのU   「ドラえもん海底列車」実乗記
        U-1   はるばる来たぜ函館
        U-2   「ドラえもん海底ワールド」
        U-3   シークエンスとイベント

     そのV   「ドラえもん海底列車」レビュー


     追補    「ドラえもん海底列車」その後





「以久科鉄道志学館」表紙に戻る

「交通総合フォーラム」表紙に戻る



※本稿はリンク先「交通総合フォーラム」とのシェアコンテンツです。





執筆備忘録

 訪問:平成18(2008)年夏

 執筆:平成18(2006)年晩夏





著作権・肖像権に関する特記

 「ドラえもん」または「ドラえもん海底列車」に関する著作権・肖像権は、藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADKに所属していると、JR北海道ホームページ及び「ドラえもん海底列車」での配布アイテムから読みとれます。

 この記事では、著作権・肖像権が明らかに保護されている図書・映像を基にしたのではなく、広く一般に公開されている空間から撮影した写真を中心としたことに加えて、個人ホームページでの非営利使用であることから、上記権利を侵害しないものと判断しております。「ドラえもん」の肖像が読者へのアイ・キャッチになりうる、という点での紛れは存在するものの、実乗記及び交通論的分析を目的とした記事であることから、各権利者の許容範囲内におさまっているものと想定します。

 もしこれに関する係争が発生した場合、筆者の責任により対応いたします。