■ 麻理香についてのプチ雑学&用語解説 ■
麻理香の日記に出て来る用語を心友であるワタクシ、亜子さんが個人的に解説致します。
↑自分で「さん」づけとか、どうよ。。orz
その他、広島弁、染谷さん関係と解る範囲で用語を解説しちゃうよ!
サイトトップにある「ABOUT ME」の自己紹介等と照らし合わせるとおもしろいかも☆
染谷さん情報は一応ネットなどで調べてから載せていますが、
おい、間違えてんぞーとご指摘などございましたら、 メールにてお知らせ下さいませ。
【2010.6.20 up!】


【判別方法】あいうえお順で気付いた所から更新していきます。
      ←こちらは、亜子的麻理香関連雑学用語( ´艸`)  ←こちらが広島弁解説じゃけん☆
      ←こちらが染谷さん関連の用語♪

『あ〜お』

  「OASYS」
パソコンより一世代前?の富士通のワープロ。
麻理香はこのOASYSに入っている練習ソフトで、かな打ちとローマ字打ちを覚える。
かな&ローマ字、両方ブラインドタッチができる。

  「アルフォンス・M・ミュシャ」
麻理香の愛するアールヌーヴォーを代表する画家(グラフィックデザイナー)。
南青山の自在堂にて、一番のお気に入り「ダンス」の額入りポスターを購入し、飾っていた。
この自在堂へは、東京へ行くたびに頻繁に訪れていた模様。
こちらではカレンダーやポストカード、レターセットなども購入できる。
その他、堺にあるアルフォンス・ミュシャ館などもよく足を運んでいた。

  「ウェッジウッド」
麻理香の好きなブランド。中でもジャスパーが大好き。
広島福屋のウェッジウッドティールームでは、茶器がほぼ全部ウェッジウッドなため、
ジャスパーで紅茶が飲みたい!とよく叫んでいたw
しかし、テーブルにあるシュガーポットがジャスパーだった以外、
ティーカップなどではお目にかかった事はない悲しい思い出。

『か〜こ』

  「カラオケ」
染谷俊、渡辺美里などをよく歌っていた。

  「神辺S.S.」
麻理香の親戚が勤めるガソリンスタンド。
麻理香家の方々は、だいたいここでガソリンを入れる。

  「ガーベラ」
麻理香の好きな花。他は桜、薔薇など。色的には、ワインレッドを好んでいた。
麻理香の彼氏は墓前に供える花は、必ずガーベラを入れている。

  「喫茶店」
Memorial addressの日記によく出てくる店は、当時のバイト先。
家からバイクで通える距離の喫茶店「山びこ」。

  「きちゃった」
いらした。いらっしゃった。

  「ぎょーさん」
たくさん。

  「ゴーカート」
亜子さんの運転で某遊園地、みろくの里に行った時の事。
フリーパスでは、ゴーカートは一度しか乗れなかったので、麻理香に運転させ、亜子さんは助手席に座る事に。
「アクセルってどっち?」「どれだけ踏み込んだらいいの?」「ブレーキってどっちだっけ???」
と恐ろしい発言をし、ガッと進んでは道を囲んであるタイヤにぶつかり、
怖いからとアクセルを踏まないので、進めないわ、後ろはつまるわ。。
後ろの男の子の痛い目線に耐えながら、一緒にハンドルを持ちながら運転を教え、なんとかゴール。
その時、亜子さんは思いました。こいつには車の運転免許は取らせまい。。と。。。。

『さ〜そ』

  「お酒」
飲むと白い肌が、痣が、ピンクになる麻理香さん。
弱い弱いと言いながら、飲み出すと結構飲んでました。
一人酒はカクテル系を好んでいた模様。
しかし、心友三人組(麻理香・亜子・はーぽん)で飲む時はバーボンと日本酒が主でした。
酔っぱらい過ぎて、亜子さんのようにトラになる事はなかった。と、思うw
(注)Memorial addressのファイル日記では、はーぽんも基本的にHさんとしています。
   他のHさんもいるのでややこしいですがw

  「18切符」
電車でのぶらり一人旅が好きな麻理香さんにとって、一日乗り放題の夢のチケット。
よく金券ショップにて、一枚だけ、二枚だけと購入し、時には一括で買う事もあったほど。
東京での染谷ライブなど、帰りは鈍行で、という、染谷さんが絡むと素晴らしいほどの行動力を生む。

  「染谷俊」
いわずもがな麻理香の愛してやまないアーティスト。
染谷さんが絡むと激しい情熱と行動力を生む。
日々節約し、ライブへ行く交通費とグッズ購入時に備えていた。
新曲を聞いた日は、嬉しくも切ないと泣く事もしばしばあった模様。
染谷さんの事を知りたい方は、オフィシャルサイトへどうぞ。

『た〜と』

  「タイマー録音」
染谷さんのラジオなどを欠かさず録音していた麻理香さん。
録音に失敗した時の落ち込みようは激しかった。
ファン友達にダビングお願いするのも気がひけると、なんか申し訳ないと、よく自分を追いつめていた。
お友達が快く引き受けてくれた時の喜びようも激しかったw

  「だって」「だもん」
麻理香さん、お得意の言葉。
使用例:私「体調悪いのに行ったらしんどいんじゃない?」、麻理香「だって行きたいだもん」等。
染谷さんが絡むと、より一層、悩みながらも「だって欲しいんだもん」「だって行きたいんだもん」と発していた。
他の事にもよく使っていたので、「だってじゃない! だも〜んとか、可愛く言ってもダメ( ̄Д ̄;;」とあたしは返していたw

  「デトックスティー」
心友三人組のはーぽんから教わったお茶。
一人暮らしを始めた頃から、よく作って飲んでいた。
飲み物を大量に飲む亜子さんが遊びに行った時は、大量に作って出迎えてくれたw
材料<500ml分>:水500ml・粉末のペパーミント 大さじ1・レモン果汁 大さじ2・
       チューブのしょうが1〜2cm・オリゴ糖 好みの量・にがり2滴ほど
1.60℃に温めた水にペパーミントを入れる。
2.2〜5分ほど、そのまま置いておく。
3.2にレモン果汁、しょうが、オリゴ糖、にがりを加える。
■麻理香的入れ方→沸騰させてから30分おいて冷まし、ペパーミントを加える。オリゴ糖は大さじ2。

  「煙草」
やさぐれた時のお友達。染谷ファンらしくマルボロを好んで購入していた。
たまーにふかす程度のお友達だった模様。

  「チオビタドリンク」
お疲れ時の麻理香のポパイのほうれん草。
お兄さんがお母さんの為に購入していたのを貰っていたと推測される。

  「電話」
麻理香の苦手なもの。
電話をしてもかけ直してくる率が低いのを知っていたので、時間を置いて、こっちからかけ直していたw
あまりにも出ないと、「あたし避けられてる?」とか思ったw が、思い過ごしだった微笑ましい思い出有り。

『な〜の』

  「nouvelle bague」
当時の染谷さんのオフィシャルファンクラブの名称。読み方は、ヌーベルヴァーグ。
nouvelle bagueからの郵送物の不在通知が麻理香宅へ届いていた時、
宅配の方が「ノベル バッグ」と伝票にカタカナで書いていた事有り。
現在は「Make Waves」と名称を変えている。

『は〜ほ』

  「バンジージャンプ」
だいたいにおいて普通、「3.2.1!バンジー!!」と飛び降りる時、躊躇しますよね??
彼女は、躊躇する事なく飛び降り、下で見ていた亜子さんの耳には、
「おおーあの人、躊躇なく飛び降りおった〜!」というどよめきが聞こえてきました。
降りて来て開口一番「金具が痛いよ〜」。
え、あの、、飛び降りる時の恐怖とかバウンドする時の恐怖とかの感想はないんスかね??w

  「ポテチ」
麻理香の好物。うす塩を好んでいた。麻理香にとって、猫にまたたび状態的品物。
「何かお菓子買おっか」と言うと、必ずポテチを選ぶ人。
日記の中には、「ポテチ一袋をバリバリ一気食いしたい」とあるが、そしたら太る、、と断念していた事もあり。
麻理香の彼氏宅にある麻理香の写真の前には、いつもポテチが供えられている。
そして、お菓子食べたーいってなった時には、彼氏が変わりにバリバリ食べているw

  「ピアノレッスン」
1998年10月スタートの染谷俊パーソナリティーの番組。正式なタイトルは「染谷俊のピアノレッスン」
1999年10月より30分枠に拡大され、2000年3月まで、RCC中国放送でOAされていた。
番組にメールなどが採用されると、染谷さんのポストカードが届いていた模様。

  「"HERE"RADIO&TV」
「HERE」というベストアルバムにちなんで開始されたと亜子さんの中には記憶がおぼろげに。。
当時(?)ネットで配信されていた、染谷さんのラジオとメッセージ&プロモ系テレビ。
麻理香さんは当時、電話代と闘いながらダウンロードし、それをMDへとオトし保存していた。

  「ぷよぷよ」
麻理香の大好きなゲーム。初めて買ったCDはぷよぷよのサントラという強者。(詳しくは「ABOUT ME」麻理香の詳細をチェック!)
「一人でぷよぷよ」をやりはじめると、ずーっとやり続け、しかも連鎖が超うまい。。
対戦すると100%の確率で亜子さんは負けていた(;_;)
二連鎖の「ファイアー」ばかり繰り出していたら、「外道!」と言われた覚えありw
そうでもしないとやり返せなかったんだYO!

『ま〜も』

  「右と左」
亜子さん運転で麻理香が助手席でのシチュエーション。
「この先って、右に曲がるんだっけ?」
「えっとね、、右〜」と言いつつ、左を指し示す麻理香さん。
きっと身体が正直なのよ、と左に曲がってから、確認すると、
「え?こっちって言ったよ?」いいえ、あなたは右といいながら左を差しました。
時に正確に右と言いながら右を差す事もあったけれど、
割合としては、右と言いながら左を差す事が多かったよ☆
その後、「どっち曲がるんだっけ、指で差して」等、亜子さんの方が進化しました。。

  「メールチェック」
体調不良でない限り、毎日かかさずメールチェックしていた麻理香さん。
メールやお手紙を受け取るのも書いて送るのも大好きです。

  「桃子」
初代iMac。ストロベリーの色に一目惚れし購入を考え、そして、「桃子」と命名。
購入から数年後、OS9の桃子にOSX(タイガー)を入れて、動きがにぶくなったと嘆いていた。

『やゆよ』

  「夜行バス」
東京へ行く時によく使っていた公共交通機関。
一番後ろの座席になった時、夜中にたくあんをかじるような音が聞こえていて、
麻理香となんの音だろかとヒソヒソ話をしていたが、
どうやら同じ一番後ろの右端にいたおじさんの歯ぎしりだったという思い出有り。
チケットを取るのはそれぞれ相談して分担していたのだけど、亜子さん担当の時、
さて、バスに乗るぞとバス停についた時、麻理香が「チケットは?」との素朴な疑問に
顔が青くなる亜子さん。予約どころか、チケットも入手しておらず、
運悪く満車だった為乗る事もできず、麻理香に平謝りした苦い経験有り。
ちなみに次の日、新幹線で行きました。笑って許してくれた麻理香にお茶おごりました。。

  「ゆうなかった」
比較的ヒマだった。忙しさはなかった。

『ら〜ろ』

  「らくがき」
麻理香がワープロやパソコンで手作りしていた、小冊子のタイトル。
このサイトのタイトルでもある。
もちろん染谷さんの「落書き」の歌にちなんで付けられた。
この小冊子が元になり、今や手に入れる事が困難な詩集「らくがき」を自費出版した。

  「ルルー」
麻理香のポストペット。ネコのルルーちゃん。
うっかりOutlookなどのメールソフトで受信すると吸い込まれちゃって、二人して泣いた。。
ちなみに亜子さんのポスペは、ネコのふうちゃんでした。

『わ』

『ん』

  「んまかった
美味しいの意。麻理香の口ぐせ。よく言ってたw





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