RANZAN1号2号の写真と、そのモデルになったマンガ


1978年 高校1年冬
バイクの楽しさを覚えた、RANZAN2号(左端MR50)と1号(右端RD50)



1984年4月29日 日光 那須ツーリング ペンション青木に泊まる   
RANZAN1号の愛車はkawasaki FX   RANZAN2号の愛車は YAMAHA RZ



RANZAN1号のFXは、当時まったくないデュアルライトカウルを装備 あのころは時間があったので、塗装・取り付け・配線等すべて自分でやっていた。
その後 YAMAHA XZになる。(左写真)



1985年8月13日〜15日 秋田青森ツーリング RANZAN1号 2号にWAKORINが加わった。
このツーリングの最終日 XZのダイナモが故障し、発電できなくなり、夜の高速を無灯火で走ることになる。
前沢で他のバイク集団と合流、無灯火のXZを7台のバイクが囲んで、夜の高速を爆走した。今となってはいい思い出だ。



1986年8月12日〜13日  RANZAN2号のRZが高速で焼き付けをおこし、廃車となる。
急遽タンデムツーリングとなる。この時も、WAKORIN参加
XZに顔がついて、デビルシャーク号となる。デビルシャーク号は バイク雑誌で今月のチャンピオンになるほど目立っていた。




1988年 RANZAN1号は京都に住んでいた。愛車はkawasaki GPZとなる。そのときつるんでいたのは人事部イータ゜
RANZAN2号は小樽にいたので、なかなか一緒に走ることができない時期だった。



1999年1月16日 RANZAN2号の愛車はYAMAHA XT   RANZAN1号はSUZUKI Bandit 
RANZAN2号は、横浜から塩釜に転勤になり、また一緒に走るようになる



1999年9月15日 牡鹿半島ツーリング