赤 道 儀 ・ 経 緯 台

ビクセン製 SX赤道儀
(SPHINX・スフィンクス)

SXCマウント 仕様
歯  数  180山
搭載可能重量 約12kg
動作電源 DC12V
備  考 SXCマウントの鏡筒セットを購入
(VMC110L-SXC)
デスクトップ脚付属
付属のSTAR BOOKにて
自動導入可能
別売、極軸望遠鏡を購入
別売、三脚を購入
(SX-HAL 130三脚)
別売、SXウエイト軸を購入
ウエイトは漬け物石
2.5kgを利用
購入日 2007年9月




2009年7月22日 「日食」観測での追尾停止の対処方法

 SX赤道儀が南中(子午線)超えると「反転します」と表示され停止してしまう件ですが、対処方法をメーカーに確認してみました。
(22日の東京での太陽南中時刻は11時49分、日食終了は12時30分)
まず、
×自動導入を行わない。
×アライメントを採らない。
これを行うとコントローラーに望遠鏡向きが記憶されて停止してしまう。
◎1,手動でクランプをゆるめて大まかに太陽へ合わせる。
◎2,微調整はコントローラーを使って合わせる。
◎3,太陽に合わせたら電源を切って再起動させる。
これでSX赤道儀は「恒星追尾」に自動的になります。
太陽は恒星追尾だとズレが発生するので、コントローラーで微動補正しなくてはなりません。
実験では10分に1回の補正で800mmデジ一眼なら十分でした。
これで12時50分を過ぎても停止せず追尾出来ました。

◎追記◎
 簡単な方法として、自動導入で太陽へ合わせた後に電源を切り、再スタートさせる。
その後はアライメントや自動導入を行わず、コントローラーで微動調整のみ行う。

※注意※
 スタート位置を通常の西向きからコントローラー使って太陽に合わせても良いのですが、やはり途中で「反転します」と表示されてしまうので、一度太陽に合わせたら電源切って再起動しないとダメでした。
長い鏡筒を使う場合は三脚や赤道儀に当たる場合もあるので、自己責任で対応してね。
ファインダーは外すか、鏡筒同様にフィルター付けるのを忘れずに!




旧 GPガイドパック ・ 星野赤道儀

旧 GPガイドパック 仕様
歯  数  144山
搭載可能重量 約1kg
動作電源 DC6.5〜12V
備  考
ほぼ未使用の中古品購入
極望のレチクルは2000年でした
コントローラ「SD-1」仕様
水晶発振4相パルス
回転精度:±0.005%(対恒星時)
消費電流:最大400mA
恒星時350mA
連続駆動時間
単2アルカリ乾電池で約10時間(常温)
購入日 中古品 2009年12月
38500円+送料1500円






自作簡易赤道儀 ・ 自作ポータブル赤道儀

自作簡易赤道儀 ポタ赤仕様
搭載可能重量 2kg以上OK?
動作電源 初号機A・B DC6〜12V
単三アルカリ乾電池4本で
4時間以上の動作可能
二世代目C・D DC5〜12V
モバイルバッテリー(5000mA)で12時間以上の動作確認
レンズの加温にUSBカップウォーマー(0.5A仕様)使って約7時間
備  考
ケンコー製NEW KDS経緯台の微動装置
日本電産サーボ製 KP4P15G 1/600減速ギヤ付きモーター
秋月のPICステッピングモータドライバ(ブ)キットを改造
PICソフトは品川星の会「ちゃこてぃ」さんに書き込んで頂きました
製作日 初号機A・B 2010年12月
二世代目C・D 2013年11月



 ケンコーのNEW KDS経緯台を改造した簡易ポータブル赤道儀の制作。
以前から旅行などへ持って行ける簡易赤道儀・ポタ赤が欲しかったんです。
中古のビクセンGPガイドパックを買いましたが、かなりの重量と大きさがあるので、愛車のトランクに入れるとGPガイドパックだけで一杯に…。
アイベルから販売されているCD-1が理想なのですが、価格が3万円以上するので…。
自作することを考え始めて半年、ついに完成??
PICソフトを書き込んでいただいた品川星の会「ちゃこてぃ」さんに感謝!!
(チョコレート2枚で外注。。。ホホホh〜)

 6V電源で一眼載せても回転を確認。
6Vではモーターのトルクが足りるか心配しましたが、一安心。
ちなみに動作電流は約0.15A
100Wニクロム線で作ったレンズ用ヒーターを使って約0.21Aでした。
 動作確認出来たところで肝心の単三乾電池で動くのか??
テストには100均で買ったアルカリ乾電池(新品では無く、ストロボ100回程度使ったモノ)。
で・・・、ヒーターONさせて『4時間以上』の動作を確認。(気温16℃)
電圧が5V程度まで下がりましたが、動作してくれました。
旅行先で2時間程度動作してくれればと思っていましたので、かなり使えそうです!


 構成は、
ケンコー製 NEW KDS経緯台 (左右軸と上下軸を分離させて2台分) 価格?
秋月のPICステッピングモータドライバ(ブ)キットを改造 @1200円×2
PIC 16F84A @250円×3 (予備1)
単三電池BOX、20MHzオシレータ、スイッチ類など雑品 約1000円
  (秋月の送料他 800円)
日本電産サーボ製 KP4P15G 1/600減速ギヤ付き @2268円×2
  (モータの送料他 1000円)
アルミ板15mm厚 150円+送料160円
100均でケース、ネジ類など 約500円
エツミ製 止めネジ(オス・オス)E-6085 588円(ヨドバシカメラ)
ヒーター用コネクタ @150円×2
その他、雑品 ?円
 合計 約12000円(NEW KDS経緯台含まず)
NEW KDS経緯台をいくら?と考えるかで変動しますが、56-540が16000円、76-700が14800、三脚付きKDS経緯台が12000円(ヤフオク)と考えると、経緯台単体で8000円程度とすれば。。。
 総額 20000円、1台分約1万円程度?と考えれば、安いのかな!?



 2011,8月追記(ちゃこてぃさんとの仕様打ち合わせ内容です)

 全周微動はケンコーNEW KDS経緯台で、つまみを88回転させるとステージ・台が360度1周します。
ステッピングモーターは日本電産の1/600減速ギヤ付き2相 24ステップの KP4P15G。
モーターと全周微動とは異径シャフトを作って1:1の直結。
日本電産のKP4P15Gは、1ステップが15°、24ステップで360°です。
24×600×88=1,267,200ステップでステージが一周します。
恒星時は86,164秒ですから、1ステップあたり86,164/1,267,200=67.996msecでモーターを動かしてやればよいことになります。
モータードライバで、33.998msec毎にモーターを1-2層励磁で動かしてやれば恒星時で回転するハズ。

 秋月のPICステッピングモータドライバ(ブ)キットそのままでもスッテピングモーターの駆動は可能ですが、使われているセラロックの精度などの問題から、別途20MHzのオシレーターを購入して使いました。
キットそのままでは可変抵抗とコンデンサー容量の組み合わせでモーターの速度を出していますが、恒星追尾に必要な精度が出せないと考えるので、別途クリスタルオシレータとPICを用意して、ちゃこてぃさんにPICソフトの書き込みをお願いしました。
ちゃこてぃさんのソフトとROMライターの都合で、キットに使われているPICでは無く、別途PIC 16F84Aを使いました。
※秋月のキットではPICのソフト(ROM)の書き換えはできません。別途ROMライターが必要です。

 秋月のPICステッピングモータドライバ(ブ)キットから変更点は、
 @電源レギュレーターを低ドロップタイプに変更。
キットの電源レギュレーターでは最低でも8V以上必要との事でしたので、換装しています。
9〜12Vでの動作を考えているなら換装は不要です。
 Aソフトウエアにて、通常の恒星時追尾(1倍速)と星景モード(0.5倍速)、北半球・南半球(正転・逆転)機能を設けました。
キット上では回転開始と逆転のタクトスイッチ(SW1,SW2)を小型のスライドスイッチに替えています。(トグルSWでもOK)
(具体的には、RB6のスイッチを通常モードと0.5倍速の星景モードの切り替え用に、そして、RB7のスイッチは北半球、南半球切り替え用)
 Bキット付属のセラロックと速度可変用の半固定抵抗(VR1)とコンデンサー(C5)を使わずに、別途20MHzのオシレーターに換装。
使ったオシレーターは10個入り数百円の最安クリスタルです。
クリスタルオシレータは、5VとGNDそしてPICのOSC1/CLKINに接続します。
(R10とTr1も不要です)
 CPICは、ちゃこてぃさんのソフトとROMライターの都合で、キットに使われているPICでは無く、別途PIC 16F84Aを使いました。

でっきるっかな?

(材料は2台分です)
でっきるっかな??

(1/600ギヤ付きモータ)
(秋月電子で1200円、※天文ガイドの制御基盤は18000円で桁が違う)
(平歯車・ギヤーが高額だったので、直結!)
(異径シャフトのジョイントが無かったので自作、精度悪そう?)
(モータのトルクが足りるか心配)
自作簡易ポタ赤、2台完成!?
ケンコーのNEW KDS経緯台を改造。
6V電源での動作確認しただけで、実際の星野撮影はこれからです。。。
一応、単三乾電池4本(6V)で動く予定…。
「コントローラ基盤+電源」と「モータ+回転軸」を切り離し出来るようにも考えたのですが、まずは動作実験など行ってから。。。
はてさて、カメラを積んでの動作は??
秋月のPICステッピングモータドライバ(ブ)キットを改造。
PICソフトの書き換えは、品川星の会「ちゃこてぃ」さんにチョコレート2枚で外注。感謝!!
南北反転SWと、x1 or x0.5倍速SWを基盤に取り付け。
外箱にスイッチ付けても良かったんですが、南北反転は海外行かない限り使わないし、電池入れるときにはカバー開けるので速度切り替えもその時に…って事で、電源スイッチのみ外箱に取り付け。
Lアングル付きの軸(上下軸)はコンデジ用かな?
アングルにカメラネジが付いているので、そのままカメラを固定可能。
自由雲台付ければ取り回しが楽かも?
ストレート軸(左右軸)は一眼用にエツミの止めネジ(オス・オス)を入れて自由雲台を取り付け。
こんな感じに…。
単三乾電池で動くのか??
ストレート軸(左右軸)は黒いカバーつまみを外すと貫通しているので、極軸合わせが出来ます。
とはいえ毎回つまみを外すのはめんどくさいので、何かストローなどで極望を作る予定です。
カメラを載せて回転実験。
6V電源で一眼載せても回転を確認。

6Vではモーターのトルクが足りるか心配しましたが、一安心。
ちなみに動作電流は約0.15A
100Wニクロム線で作ったレンズ用ヒーターを使って約0.21Aでした。
動作確認出来たところで肝心の単三乾電池で動くのか??
テストには100均で買ったアルカリ乾電池(新品では無く、ストロボ100回程度使ったモノ)。
で・・・、ヒーターONさせて『4時間以上』の動作を確認。(気温16℃)
電圧が5V程度まで下がりましたが、動作してくれました。
旅行先で2時間程度動作してくれればと思っていましたので、かなり使えそうです!
実際の旅行でも持って行っているカーボン三脚を利用。
(車で出かける時には積んでいきます)
いきなり2kgもある巨砲で撮影!
SIGMAの70-210mmでテストです。

外部電源使いましたが、電圧6.5Vなので乾電池使うのと大差ないかと…。
フードのヒーターも試してみましたが、6Vでは弱いかも?
夜露が酷い場合は大口径レンズだと防ぎきれない可能性大。
(100Wニクロムに6V電源の場合で口径82mm以上だと△)
脇に透明プラのストローで極望付けたんですが、透明なので街灯などの明かりでストロー自体が光ってしまい北極星が判らない…失敗!
70mmで固定撮影。
(画像中央付近の等倍画像)
初めに追尾無しの固定撮影で、移動量の比較画像を撮影。
70mmで追尾撮影。
(画像中央付近の等倍画像)
各3枚づつ撮りましたが、震動によるブレや飛び以外は良好です!
次に210mmの固定撮影。
(画像中央付近の等倍画像)
追尾無しの固定撮影で、移動量の比較画像を撮影。
210mmで追尾撮影。
(画像中央付近の等倍画像)
各3枚づつ撮りましたが、何とか許容範囲な画像です。
180秒のはV字にブレてます…。
成功率1/3って感じかな?
210mmのダメな画像。
60秒のは2点に飛んでいるので振動かな?
120と180秒のは極軸しっかり合わせれば…?
60秒の撮影までは何とか上手く行っていたので、何か軸の回転にムラがありそうな感じです。。。


2013年11月 2世代目やっとこさ完成!?

初号機完成から3年、構想2年、諸先輩方から機材の協力を頂いて1年、製作に一週間…。
ようやく2世代目の自作ポタ赤が完成!

数日前には動かせる状態に仕上がっていたので、窓枠に置いてアイソン彗星でデビューさせようかと思っていたのですが、数秒の露光で白飛びしてしまう薄明の朝では必要ないかと思って。。。
今回は土台の部分に制御基板類を納めてバッテリーを外部としました。
スマホ用などのモバイルバッテリー(5V)で駆動。
右下の5000mAエネループで12時間以上の動作OK。
レンズの加温にUSBカップウォーマー(0.5A仕様)使っても約7時間、ほぼ一晩の駆動と加温が可能です♪
土台部分に制御基板を入れる案は初期からあったのですが、丈夫なケースを探していたら2年経ってしまい…。
PVKボックスなどでも考えたのですが、某ヤフオク出品のポタ赤っぽくなるのが。。。
で、ごっつくアルミ鋳造ボックスで作ってみました。
NEW KDS微動のフリーストップが上手く機能してくれないのでバラしてみたら意外や簡素なブレーキ方法で。
まぁ、一番簡単なブレーキ方法なのですけどね…。
ネジ締め加減が微妙過ぎるよ〜ん。
自作ポタ赤用の「35度の枕木」を作ってみました。
まぁ、旅行先とかでテーブルや平らな手摺りに置いて撮影できるようにね。
ホントは塩ビなどのプラ・樹脂材で作ろうと思ったのですが、厚いと高額なので、実家へ行って木工。
1/4インチのネジ穴付けたので、カメラ用三脚などへも装着可能♪
カメラ用三脚の2Way雲台って上下ノブが上に向けるように設計されてないから35度でも足に当たるんですよね。
カメラや自由雲台付ければ「35度枕木」で角度付けても自立するかと思いきや、倒れてしまい…。
重心位置の割り出しに失敗!?
仕方なく「35度枕木」の下に転倒防止用の板材を付けることに。
90度回せば足になるように作ってみました。
「35度枕木」の下に転倒防止用の板材を付けた状態
自由雲台の先にカメラを付ければ何とか自立しますが、軽ければ後ろにひっくり返ってしまいます。
一眼なら自立するけどコンデジだと後ろに倒れてしまう様な重心で。。。
※転倒防止板材は収納状態
下の板材を90度回せば自立の足になるように作ってみました。
これでコンデジなどの軽いカメラ搭載しても後ろに倒れなくなって完成!

ラブジョイ彗星(C/2013 R1) 12月11日 朝5時31分頃〜
ISO1600、SS60秒、K-5IIs+SigmaAPO70-300mm(300mm)F5.6開放
自宅2階台所の窓から自作ポタ赤(C)使って撮影した4枚をYIMGで合成


ラブジョイ彗星(C/2013 R1) 12月 9日 朝5時45分頃〜
ISO1600、SS30秒、K-5IIs+SigmaAPO70-300mm(190mm)F5.6開放
自宅2階台所の窓から自作ポタ赤(D)使って撮影した3枚を合成


台所の窓からサイドテーブルの上に段ボール箱あってその上にプラ蒸し器がある上に自作ポタ赤(D)にK-5IIs+70-300mm
コンデジ用にしたいと思っているLアングル付きポタ赤(D)の方でガイドさせてみました。
段ボールは潰れて不安定な状態でしたが、キッチリとガイドしてくれました♪
左が自作ポタ赤(D)でガイドしたモノ
右のがガイド停止(電源オフ)で撮影したモノ
K-5IIsで190mmレンズ30秒露光での追尾精度。
北や東をキチンと合わせずポンと置いただけの状態でしたが、かなり良い感じ♪
やっぱり35度枕木が効いていますね!
自作ポタ赤(C)Lアングル無しの方でガイドさせてみました。
バル自由雲台にK-5IIs+70-300mm
机上の段ボール箱が弱くなっているので木板敷いてみたのですが、ガイド流れや飛びが多くて何故か×!
しかしまぁ今回も机の上にポンと置いただけで極軸など合わせてないのに300mmで60秒も追尾してくれるのは助かりますねぇ♪
自作ポタ赤(C)で300mm60秒露光。
星像が肥大化していますが、成功!って言って良いと思います♪
飛びやガイドズレも多かったのですが、今回は台座などの振動からだと思われるので、しっかりとした三脚や窓枠ならヒット率も多いと思われます。
今回はサイドテーブル+段ボール箱+木板の上に自作ポタ赤(C)とバル自由雲台にK-5IIs+70-300mm



()

 仕様
歯  数  山
搭載可能重量 約 kg
動作電源 DC V
備  考
購入日 20 年 月






ビクセン製 ポルタ 経緯台
(PORTA)

ポルタ仕様
上下左右運動 フリーストップ
全周運動可能
上下・左右微動
搭載可能重量 約5kg
備  考 アルミ2段三脚付
2008年5月改造
アリミゾをLアングルで
水平に取り付け
木製ハンドル取り付け
購入日 2008年3月




 ポルタへ小型のVMC110L鏡筒を搭載すると、鏡筒が短くて取り回しに不便。
SE120鏡筒などある程度長さがあるモノなら、接眼部などを手でもって振ればフリーストップなのでOKなのだけど、短いと逆に扱いづらい。
そこで、ポルタの垂直取り付けだったアリミゾ部分をLアングルで水平取り付けに変更。
その後、取り回し用ハンドルとして、実家にあった金づちの柄(手に持つ木の部分)を取り付け。
木製ハンドルはVMC110L用ですが、長さ調節出来るように複数穴あけてSE120鏡筒でも対応出来るようにしてみました。
実際、ポルタ+VMC110Lで土星観望してみましたが、ハンドルを付けただけでもかなり扱いが楽です。
アルミLアングルでアリミゾ式マウント部分を水平で固定出来る様に変更。
木製の金づちの柄をハンドルとして取り付け。
150mm位のLアングルがあれば下側に出来たのだけど、やむなく上側へ。
重心が上がるので、SE120鏡筒の5kgは辛い。
締め付けを強くすれば止まらないことはない。
VMC110LでもSE120鏡筒にも、ちょうど良い長さに調節可能なハンドル。
短い鏡筒にはハンドルがあると取り回しが凄く楽です。
ほぼ垂直(天頂)にしても当たらない様に作ってみた。




ケンコー製 NEW KDS 経緯台

NEW KDS 経緯台 仕様
上下左右運動  山
搭載可能重量 約 kg
備  考
購入日 20 年 月






()

 仕様
上下左右運動  山
搭載可能重量 約 kg
動作電源 DC V
備  考
購入日 20 年 月






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