天体撮影用 動画・ビデオカメラ 

| DCR-PC350 仕様 | |
| 有効画素数 | 動画205万画素 |
| 静止画305万画素 | |
| 総画素数 | 1/3 331万画素CCD |
| レンズマウント | 30mm |
| 35ミリ換算 | |
| 最低被写体照度 | 11ルクス |
| 記録メディア | ミニDVテープ |
| メモリースティック | |
| 電 源 | 専用リチウムF型 |
| 外部電源 | 専用ACアダプター |
| 備 考 | 中古品購入 |
| 無改造 | |
| 通常撮影でも利用 | |
| 購入日 | 2005年6月 |
| 販売開始時期 | 2004年8月 |
![]() |
2008年8月12日20:50頃 SE120鏡筒にLV15mm、PC350コリメート撮影 動画から切り出した元画像 |
![]() |
約1分の動画をRegiStaxにて合成処理した画像 (DVの仕様が720×480ピクセルなので、4:3の640×480に修正してあります) |
2008年8月12日20:50頃 SE120鏡筒にLV15mm、PC350コリメート撮影 約1分の動画をRegiStax処理 上の画像に「アンシャープマスク」を500%と強めに掛け、 回転させて仕上げた等倍画像です。 ![]() |
|

| Electronic Eyepiece 仕様 | |
| 有効画素数 | CMOS |
| 76,800画素 | |
| 320×240 | |
| レンズマウント | 24.5又は31.7mmバレル |
| 記録メディア | − |
| 電 源 | 9V電池 |
| 外部電源 | − |
| 備 考 | 中古品購入 |
| ビデオ出力のみ | |
| 白黒・NTSC | |
| ゲインコントロール出来ます | |
| 2008年カタログ落ちしています | |
| 購入日 | 2008年5月 |
| 販売開始時期 | 2001年頃?? |
![]() |
ミード製 ビデオ出力アイピースの 「エレクトロニック アイピース」 中古品、送料込みで約2500円でゲット! |
![]() |
CMOS 約7万画素 QVGA(320×240)と画素数は少ないけど、ビデオ出力を見る限りVHSの3倍録画程度の画質は得られそう。 |
![]() |
電源スイッチとゲインコントロールを兼ねた回転SWがあるのみ。 黄色いRCA端子がビデオ出力。 |
![]() |
内部に9V積層電池が入ります。 |
![]() |
DVカメラの入力を使って録画 |
![]() |
左がエレクトロニックアイピース 右が1/4インチCCD採用のWebカメラ 素子サイズが一回り小さい。 |
![]() |
初の「月」動画 月面の約1/4しが画面に入らない。 しかし、想像以上にクッキリ写りビックリ!! 2008年5月18日、天文同好会で観望したときに録画した動画を切り出した1枚。 会長殿の鏡筒、タカハシ FC-60 D60mm f500mm F8.3を利用。 DVテープへ録画していたと思ったら、MSカードへの録画だったので、320×240ピクセルになってしまった。 |
![]() |
初の「土星」動画 ゴミかUFOかと思えるほどの小ささ…。 2008年5月18日、天文同好会で観望したときに録画した動画を切り出した1枚。 会長殿の鏡筒、タカハシ FC-60 D60mm f500mm F8.3を利用。 中央に写っているのが土星…。 DVテープへ録画していたと思ったら、MSカードへの録画だったので、320×240ピクセルになってしまった。 |
上の動画を切り出して、複数枚を継ぎはぎしたモノ。 ピクセル等倍、90°回転 ![]() パノラマ合成ソフトで自動合成させてみた。 ![]() |
|