JR東日本E231系ストラクチャ
データ紹介
JR東日本のE231系は、901系や209系、E217に次ぐ直流新系列電車として中央総武線向け0番台が2000年3月13日にデビューしました。そして約2年弱で10両編成40本の計400両が投入され、103系、201系、205系が置き換えられました。さらに2006年、B80-B82編成の3編成がE231系では、窓ガラスが緑がかったUVカット・熱線吸収ガラスへ変更され、
このデータは、JR東日本八王子支社の三鷹車両センターに所属する中央総武線向けE231系0番台を模したBVEストラクチャデータです。このデータには扉や窓を立体的にくぼませた「通常版」とその表現を省略した「軽量版」があります。また、BVE2,4,OpenBVE向けの「CSV版」とBVE5向けの「X版」があります。また、X版にはBVE5向けのストラクチャリストや他列車ファイルも同梱しています。