
2009 FIELD REPORT
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2008
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今回は北から西、そして東へ広範囲に渡って琵琶湖の状態を見てきました! 前回好調だった湖北ではトップウォーターやミノーでは数尾止まりでしたがライトリグでは依然好調でした! フォール→着底してからショートシェイクでアピール→ロングステイで爆発的に釣れるパターンで、アクションし続けると全く釣れないという状態でした。 同行者のYさんはこれに気付くのが遅れてしまい苦戦していた様子。 水深8m前後のディープエリアでも同パターンで面白いように釣れ続くといった感じになっていました。 湖西方面の各漁港や水深4m前後のショアでも好調のようで20cm〜30cmクラスがライトリグで楽しめました。 一方、湖東でも各漁港や周辺でも数釣りが楽しめる状態になになっています。 季節的にかなり寒くなってきましたが今後しばらくはこの状態が続きそうです。 トップウォーター
:ミノー:DS (Tさん)91尾 (Yさん)60尾 |
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今回も前回好調だった湖北に行って参りました! 数日前から寒気が流れ込んだせいで冬のようになってしまい、再びターンオーバー気味になっていましたがバスの活性には影響が無かったようです。 今回は30cmクラスまでがトップウォーターで18尾&SPミノーで55尾、残りが
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前日に同行者N氏が琵琶湖に携帯を落としてしまい、それを回収したいとの事で急遽、湖北に行く事になりました! 釣りは回収作業のついでになってしまい50分間だけ楽しんできました。 天気は雨が降ったり止んだりでしたが前日同様、ファーストキャストから入れ食い状態で20cmクラスでしたが40尾という結果に。 寒中水泳&回収作業から無事に生還したN氏もなんとか釣りができる状態になり20尾という結果でした。
写真は携帯を落とした付近を探索しているN氏です。 ※季節的に激低水温なので絶対真似しないように! ライトリグ (わーむ)40尾 (N氏)20尾 |
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今回は1ヶ月振りの湖北になりましたが相変わらず秋の荒食いの延長になっています!トップウォーターの反応も良く面白いように釣れる状況になっていました。釣れるレンジも幅広く、水深8mラインのディープでも好調な状態になっています。午前中に100尾を超えてしまうほど投げれば釣れる状態になっており、今回の同行者N氏とワームvsミノーで競い合えるほど面白い釣りになりました(笑)
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今回は何とか釣りに行ける状態になったので久々に湖北に行って参りました! 朝はトップウォーターで面白いように釣れる状態になっており20cm〜30cmまでが15尾以上と好調なスタートになりました! トップの反応が無くなってからはミノーのスローなアクションで1キャスト1フィッシュ状態になり、まさに秋の荒食いの言葉通りの展開になりました。
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過去のフィールドレポート 2005〜2006 |
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FIELD REPORTをステータスに釣り場の状況や自然の変化、
季節の流れ等の情報提供ができれば幸いです。
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協力者の1人、N氏は年間釣行回数も多い。 琵琶湖は湖北・湖東で活動中! |
※ここで公開しているFIELD REPORT以外に
個人的に情報を公開する事はありませんのでご了承下さい。
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