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野尻湖        
         野尻湖ナウマンゾウ博物館を訪ねて 〜

1962年調査開始。約4万年前、最後の氷河時代のもの。(日本で最も古い遺跡のうちの1つである)日本の旧石器時代の遺跡では、人類の道具と動物の骨や植物の化石が一緒に見つかるのは珍しいことである。ナウマンの名前の由来は、ドイツ人の地質学者、ナウマンさんからきている。

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野尻湖(標高657bの高地)
ナウマンゾウ化石の発掘地
(冬水位が下がった時期に発掘している)
  野尻湖ナウマンゾウ博物館入り口   ナウマンゾウの臼歯の化石、1948年湖底で湯たんぽの形をしたナウマンゾウの臼歯の化石が発見されたことが発掘のきっかけ。

ナウマンゾウの復元ぞう!

日本と中国にいたゾウでおよそ40万年前から2万年前まで日本にいた。

今までに発掘された       ナウマンゾウの骨の部位

牙から尾までの長さ約6b、肩までの高さ約2.8b。

助骨

ナウマンゾウの声も聞けました。

牙(切歯)の化石

大きくて立派なものがオスで、短く細長いものがメスではないか、と考えられている。

オオツノジカの復元

肩までの高さ約1.7b たいへん大きなツノを持った大型のシカ

月と星
 ナウマンゾウの牙とオオツノジカの角、寄り添うように発見された。

ゾウ狩りの道具

石器・骨格器

骨製の尖頭器、ナイフ、スクレイパー
           
石器の数々(ナイフ型石器など)            

No.1 (http://chiu610430.hp.infoseek.co.jp/)

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