美術史早口言葉

美術史に関する早口言葉を思いつくまま並べてみました。
美術史というより、神話・キリスト教関係が多いかもしれません。
みなさまからの投稿も募集しております。「投稿用掲示板」にお書き下さい。

 
・一秘蹟、二秘蹟、三秘蹟。
 あわせて六秘蹟。あと一秘蹟で七秘蹟。
(なんか無理やり作ったような早口言葉ですみません。ななひせき、でなく、しちひせき、と読むべし)

七福神と四福音書記者(しふくいんしょきしゃ)との至福の瞬間。
(どういうシチュエーションなんでしょう?)

デューラーがディオニュソスとサテュロスのデュエットする絵を描く。(かなりグロそう)

明恵上人樹上座禅図(みょうえしょうにんじゅじょうざぜんず)
(実存する作品名。とある早口言葉のサイトで発見。)

憂鬱質のサトゥルヌス。(土星の下に生まれて・・・)

クリュタイムネストラとクリストフォルスとクリュソストモスを描くペトルス・クリストゥス(画家がちょっとマイナーすぎるかも。)

カラトラバ騎士のカラヴァッジェスキ、ジェンティレスキのインテリジェンス。
(オラツィオか?どうでもいいけど、ちょっと無理やり過ぎないか?しかも嘘だし。)

スフマートふすま絵。 (水墨じゃないの?)

ベラスケスのスケベぶりをフェリーペにしゃべらすと、すべからく消される。 (こわー)

マッキントッシュの一挙手一投足。 (アップルの方ではありません)

ピカソ、カスピ海でピカビアとキャビアを食す。 (カスピ海産キャビアは稀少らしいです)

ホームに戻る