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最初の頃の作品。 黒見山の斜面のセクションをまねてみたもの。マーカーを見やすくするのに苦労していた頃。Bryce2使用。 |
| 原滝山で開かれた全日本中国大会のセクション。だいたいはこんな感じだったかな?Bryce2使用。 | ![]() |
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一番最初。 直方体にカタログの写真からとったテクスチャーをはりつけ、厚みはグレースケールで適当につけた。それだけなのに、意外と立体感があるのが不思議。さすがにハンドルはおかしいが。Bryce2使用。 |
| ハンドルだけ丸棒の組み合わせでつくって、合成した。横幅付け過ぎてリムが左右に分割されている。(;o;) | ![]() |
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結局かなりのパーツをバラバラに作成してくっつけた作品。人間はPoserを使用。当時はRTLなんか持って無かったので、人間との大きさの感覚が判らなかった。少し人間が小さいですねえ。 |
| 上の拡大。サスペション関係、左右非対称な部品は個別に作った。ボディー部分はあいかわらす直方体にグレースケールの起伏付き。左右同じテクスチャーなので、車体の右側にもフライホイールがあるのは問題。人体姿勢のモデルは小谷徹。Poserのバージョンが古いので、人体はポリゴンになってしまっている。新しいPoser欲しいにゃあ。 |
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