
もともとこのページは、FacebookページにTabSiteを付加して作成しました。そして、そのバックアップのために、このファイルを残してあったのです。しかし、TabSiteで作ったトップページが、突然に崩れてしまい、その理由や直し方が私にはわからないままに、仕方なくバックアップファイルを利用したこの新しい方式が登場しました。
また、場所がないままにバックアップはジャストシステム(一太郞の会社)の無料サーバーに預けておいたのですが、期間を経過したために削除されてしまいました。そんな混乱があるのですが、ヤフーのサーバーエリア(10ギガバイト)増量によって、ここに戻すことができた次第です。
なお、このファイル自身はヤフーのサーバーに預けることによって、私のパソコンのハードディスクにバックアップする必要はなくなりました。
このトップページは、文字を見やすい大きさにしてあります。しかし、各項目にジャンプするとfacebookページの標準となります。そこは、情報量を増やすために、文字がかなり小さくなっています。そこで、
文字を大きくする [Ctrl]キーと[+]キーを同時に押す
文字を元の大きさに戻す [Ctrl]キーと[0](ゼロ)キーを同時に押す
なお、文字を小さくするときは、[Ctrl]キーと[-](マイナス)キーを同時に押します。
このトップページやfacebookページで、文字の検索をするときは、
[Ctrl]キーと[f]キーを同時に押す
語句をインプットとする枠が現れるので、そこにインプットします。
例えば、糖尿病のようにです。すると、全文からすべてが次々と抽出されます。
このトップページは、ホームページ・ビルダーで作成しました。しかし、図などが少ないのでメモ帳でも可能でしょう。また、各facebookページのノートはそれ自体で独立して作成や編集が可能です。そのように考えると、一つの新しいシステム空間が実現できるようです。
なお、
facebook個人ページ(黒田 康太)は、 http://www.facebook.com/kouta.kuroda
facebookページ(日本健康会)は、 http://www.facebook.com/kenkokai
青空のホームページ(yahoo_new版)は、 http://www.riksys.com/
今後、少しづつ整備をしていきましょう。
ここにある記事は、多くの方々の協力によって作られています。記事原稿をお持ちの方は、ご連絡ください。
全体的なご意見・ご質問などがありましたら、ここへ記述願います。
共同執筆者……この理工式健康法を執筆した方々。すべての方々ではありません。
記述内容については、必ずしも学問的な論拠は必要ありません。単に、思いつきなどでもよいでしょう。いずれにしても、健康や病気については個人差がかなりあります。むしろ、誰にでも同じ結果が出るような方法や治療は、多くないかもしれません。自分自身の個人差を知って、正しい判断で日々元気な身体を保ちたいものです。
「RIKOのいわれ」については、 http://www.riksys.com/riko/riko_iware.html
パソコンを使いこなすために、『インターネット入門』をここに付けておきましょう。
なお、各ページから戻るときは「理工式健康法フォーラムのトップへ戻る」ではなく、そのページの右上にある「×」をクリックしてください。右上に「×」が二つあるときは、下の小さいほうがよいでしょう。もはやfacebookページで作成したページではなく、このトップページへ戻るはずです。
トップページへ戻る方式にすると、開いたページが多くなるために各ページの奥行きが深くなって、操作が煩雑になってしまいます。
この日本健康会はGoogleで検索をすると、現在のところ「健康」・「老化予防」、そして「安心立命」に関する日本でただ一つの組織です。しかし、現時点では
(1) Facebook・Facebookページに関する私の知識がないこと。
(2) まだ、100分の1くらいの大きさなのに、実行動作が遅いこと。ホームページ・ビルダーもシステムが大きいせいか時間がかかる。
(3) やがて、数万人くらいの利用者になったときの運営やメンテナンスに関して、私には自信がないこと。
などから、あまり積極的には進めていません。したがって、現在はテスト運営としてやっています。
このシステムでは、以下の「はじめに」から始まるタイトルなどについては、追加をしたときに呼び出し元としてこのトップページに追加記述をします。そして、そのアドレスはノートを呼び出すときの該当URLです。それは、ノート側から与えられます。当然、このトップページは更新されますからファイル転送で、ヤフーのサーバーに送らねばなりません。
いっぽう、呼ばれるほうのノート自体は facebook の管理下にあるので、ファイル転送の必要はありません。ユーザーがノートとして編集をすればよいからです。ただ、新しいノートは記述を終えた時点で、facebookページ(日本健康会)のトップに表示されます。そして、そのタイトルをクリックするとノートが表示され、そこでも編集をすることが可能です。
共同執筆者が多くいるために、ノートの間には重複記事があります。また、ノート相互の記述に矛盾があってもかまいません。疑問のある場合は、最下行にある「コメントする」に書き残してください。
あちこちに貼り付けたYouTube動画などの参考資料(http//……で始まるアドレス)は、その作者の都合やアカウント停止によって削除されている場合があります。そのような場合は、内容の表示ができません。
ホメオスタシスやグルミューなどは、日ごろから正常化しておきましょう。
現代の病気が治りにくいのは、個人差の問題があります。
イルヘルスという状態がある。健康でもないし、そうかと言って完全な病気でもない。
背伸びをします。続いて、……
よい空気を深呼吸します。
よい水を飲みます。清冽な水を冷やして飲むと、おいしいです。
夏の暑い日や激しい運動をしたときには、喉が渇きます。それ以外でも、……
湯冷ましは身体によいのでしょうか?
朝食・昼食・夕食をきちんと摂るのがよいでしょうか。
味わって、ゆっくり食べることが基本。
左右の奥歯を均等に用いて噛む。片一方だけを用いると、顔の形まで変わってしまう。
あまり煮込みすぎない。栄養素が失われてしまう。したがって、殺菌ができる程度でよい。
いわゆる調味料は、なるべく用いないほうがよいでしょう。自然のものの味を知るためです。
毎日飲用すると、かなり効果があるらしい。酢は、酒から造るので「百薬の長」以上であろう。
三大栄養素について、ある程度知っている必要があります。
人体にとって、血液やリンパ液は大切な役目を果たしています。
循環器系統の障害には注意が必要。脳梗塞・心筋梗塞やくも膜出血・脳震盪など。
高血圧であったり、糖尿病であるときは「糖質制限食」をするとよいでしょう。
野菜や果物を生で食べます。
栄養の偏っているものは避ける。ご飯の量よりも、おかずの多い食事が好ましい。
食器や調理器などの衛生も大切です。
最近になって、饐(す)えるという言葉は、あまり使われなくなったようです。
食べ物などの余り物を工夫することも必要です。
化学薬品が体内に入ることにも、注意が必要です。
注意すべき食べ物・飲み物があります。
衣食住から食べ物・飲み物を除いて、身の回りには要注意のものやこと多くがあります。
食堂の裏手に「ペット用」と書いた缶が置いてあった。醤油の缶と、同じ大きさである。
とくに何もしなくても、腹が減ってしかたがないときがあるようです。
満腹と腹八分、どちらがよいのでしょうか?
健康のためには太るのを抑制しなければなりません。また、痩せる願望もほどほどに。
肥満・デブ・太りすぎなどは、健康の維持にも問題があるようです。
間違った方法でダイエットをすると、健康を害することがあるので注意が必要。
癖(くせ)は病気ではないかもしれません。しかし、悪い癖は治したいものですね。
必要以上に食べてしまう大食い(大食)を治したいものです。
食後30分くらい横になると消化がよいようです。横になると肝臓の働きが倍加するからです。
健康を増進したり、維持するためには、どんな運動がよいでしょうか?
ガムをくちゃくちゃ噛むことによって、唾液を分泌します。その唾液を飲むのです。
オシッコを飲むことによって、身体のホメオスタシスを正常化する療法です。
しじみ(蜆)は、弱った肝臓を修復してくれるらしい。
日々なるべく海草類を食べるようにします。できたら、生で食べられたら理想的です。
ふつう食用アロエには、アロエベラト木立アロエを利用します。
ニンニク(にんにく)は、古くから栄養価が高いと言われています。
体調の悪いときは、玄米をコーヒーミルで挽いて、少しずつよく噛んで食べると、……
玄米を生のまま食べる健康法や療法をご存知ですか?
大豆や小豆は、古くから好まれていたようです。
五穀は、時代や場所によって異なります。
どちらかというと肉食よりも、ベジタリアンは好ましいことです。なぜならば、……
不足しがちな栄養素をサプリメントで補給するのは、好ましいことかもしれません。
用い方によって、漢方薬は効果的な場合があります。
酒・アルコールなどの利害得失を考えてみましょう。
酒を飲むときは、つまみが欲しいものです。
酒を習慣的に飲むと、アルコホリックになります。酒には、メリットとデメリットがあるようです。
炭酸飲料は、スカッとしておいしい。しかし、身体の健康のためには、いいものだろうか。
日本人にとって、牛乳はどんな意味があるのでしょうか。
どうしてもカルシウムが不足すると言います。そこで、私は……
人体にはミネラルが必要です。
鉄分は、ミネラルの中に含まれます。
歯間に詰まった肉片などは速やかに除きます。舌苔(ぜったい)も清掃しましょう。
歯茎から出血することがあります。
一般には、睡眠中に歯がすり合う音や、歯を噛み合わせる音のこと。
口腔(こうこう・こうくう・口内・口の中)、唇の裏や舌にできることもある。
個人差もありますが、歯磨きをしっかりしても、どうしても歯石がたまります。
歯周病はかつて歯槽膿漏などと言われましたが、予防するとなりません。
口臭は、不快なものです。自分では気付かないことがあるので注意!
入れ歯は清潔に保つ必要があります。また、合わない入れ歯には注意が必要。
キシリトール入りのガムは、虫歯の予防効果があるといいます。
目も故障しやすいので、注意が必要です。
涙液の減少や乾燥によって、眼球の表面の状態が乾いてしまう症状です。
目の中で蚊が飛んでいるように見えたり、滝のようになったり、キラキラしたりすることがあります。
目を洗うことは必要ですが、あまり洗いすぎたり、目薬を使うことには注意しましよう。
白内障は手術をすれば治るが、緑内障は眼圧の問題だから注意が必要である。
昔から、男性の場合は「は・め・まら」の順に機能が衰えると言いました。
嗽(うがい)は一日に何回もします。とくに、外出後には必ずしてください。
耳鼻咽喉科というように、耳・鼻・のどは同じ医者にかかります。
聴力が弱くなって、声や音がよく聞き取れない状態。
鼻は、故障をしやすい器官のようです。
鼻のかみ方にも、ちょっとしたコツがあります。
鼻血(はなぢ)が出ることがあります。慢性的なときは、耳鼻科に通院します。
鼻がつまると、口呼吸に頼らざるをえません。早めに治してしまうことが必要です。
鼻が詰まったときには、鼻洗(びせん)をするとすっきりします。
耳鳴り(耳なり)や目眩(めまい)にも、困ったものです。治さないと、問題を生じることがあります。
立っていてもフラフラとして、身体のバランスが取れなく、しゃがみ込んでしまうときもある。
内リンパ水腫(すいしゅ)に起因するめまい・耳鳴り(耳なり)・難聴の三症状をもつ疾患。
「風邪は万病の元」などと言います。平素から体力を付けて、風邪を引かないようにしたいものです。
インフルエンザにも種類があって、ワクチンなども効くときと効かないときがあるようです。
肺炎 (pneumonia)は、肺の炎症性疾患の総称です。
息を吐き出すことが困難になって、ぜいぜいという呼吸困難を主とした症候群。
一日に数回、血圧を測るようにしましょう。
頭や歯が痛いときは、物事に集中できません。早く治したいものです。
平素から脳梗塞や心筋梗塞、そしてくも膜出血など循環器系統に注意をします。
腸内細菌の状態を考える。悪玉菌を減らして、善玉菌を増やす。
男性の場合は、常にオチンチン(おちんちん)を清潔にしておきましょう。
一回の量が150cc以下であれば、膀胱が小さくなったか、神経過敏かの問題……。
ウンコは定期的に出たほうがよいでしょう。便秘になると、大腸ガンなどの原因とも言います。
おなら(オナラ)には、臭いタイプのものと、そうでないものがあります。
調子がよいときだけではありません。ときには血便が出たり、血尿が出ることがあります。
痔は、早期のうちに治してしまいましょう。
しつこい便秘になると、ますます悪化します。
生活が単調ですと、便秘になりがち。しかし、便が出ないと、健康に悪い影響を与えます。
鼻毛は抜かずに、切るほうがよいでしょう。
たん(痰)・つば(唾・唾液)なども、異常に出ると問題です。
あまりきれいなものではないが、事実です。
ワキガ(わきが・腋臭)は何となく不愉快なものです。早めに治しましょう。
とくに若い時代には、ニキビ(面皰・皰・にきび)・吹き出物ができます。
あかぎれ(皹・皸)やささくれ(ササクレ)も、小さいうちに治してしまいましょう。
初老期になると、皮膚のしみ・皺(しわ)・弛み(たるみ)も気になるものです。とくに、女性は。
身体は体温の調節のために、汗をかきます。
新陳代謝があるので、どうしても身体は臭くなります。体臭・汗臭・口臭などです。
老いてくると新陳代謝が悪くなるせいでしょうか、身体が臭くなることがあります。
身体を清潔に保つために、シャワー・風呂を利用します。
サウナや水風呂は、使い方によっては健康のために好ましいものです。
年間を通しての薄着や裸は、健康によいようです。
身体が汚れたときなどに、清拭をすると気持ちがよい。
最近になって、子供ばかりではなく、大人の引きこもりが増加しています。
家や部屋中の片付けをしないで、ゴミがいっぱいになった状態です。
机上の作業、とくにパソコンを操作して文章などを作るときには注意が必要です。
面倒くさがらずに、こまめに身体を動かすようにします。
人生には、何事をするのもめんどくさくなってしまうときがあります。
清潔な水で、空気も清浄であったら好ましいことです。
背骨は、言葉通りバックボーンです。
猫背(ねこぜ)は習慣的になる場合があります。そのような場合は、直しましょう。
身体がかゆいことがあります。おそらく皮膚の上に垢(あか)がたまっているのではないでしょうか。
肩こり(肩凝り)も、なかなか辛いものです。なるべく、なりたくありませんね。
腰痛・膝痛・座骨神経痛にならないように、常日ごろから注意!
40歳以後の男性に多い。放置すると腎不全になるので、注意が必要。
手足がしびれる(痺れる)ことがあります。いったい何が原因でしょうか。
寝ていて足がつるのは、どうしてでしょうか?
足の裏を手の親指で揉(も)みます。足首回しも、効果的です。
靴を長く履くと、水虫になりやすいと言います。また、爪白癬は治りにくい病気です。
外反母趾(がいはんぼし)は、足の親指が第二指のほうに曲がっている。
外出・歩行に支障を起こし始めたら、老化の兆(きざ)し?
高齢になると、歩き方にも注意が必要です。
寒くない時期でしたら、素足にサンダルが好ましいでしょう。
高齢になると転倒しやすくなります。また、「転ばぬ先の杖」などとも言います。
水晶や金(きん)は、身体によいと言われます。
頭髪に抜け毛が多くなったら、注意をする必要があります。
老いてくると、白髪やはげになります。
身体を覆って保護をしている組織。毛・爪などが付属している。
皮膚細胞は新陳代謝をしています。少しずつ垢(あか)になるので、あかすり(垢すり)をします。
へそ(臍)は、皮膚が薄くて敏感な場所です。いつも注意をして、清潔に保って下さい。
眠りの分断には、困ったものです。
不眠症になって熟睡ができないと、日中の作業に支障をきたします。
寝床にも、注意が必要です。
いびき(鼾)にも、病的なものがあります。その場合は、病院に行きます。
枕は、固いものと柔らかいものがあります。どちらが、よいのでしょうか?
夏の暑い時期には、頭を冷やして睡眠するのがよいと言われます。
忘れ物・落とし物・失念など、思い込み・勘違いなどは困ったことです。
アレルギー・アトピー・花粉症などは、困ったものです。
いったい記憶とは何でしょうか? それでは、夢とは何でしょうか?
悪夢や夢でうなされるのは、困ったもんです。また、寝汗などもかきたくないものです。
よいよいやアルツハイマー病、認知症、そして恍惚の人にはなりたくないものです。
ピンコロリ人生を志向するためには、常日頃からの注意が必要でしょう。
グルミューについて、常日ごろからメンテナンスが必要です。
ホメオスタシスが正常に働いていれば健康!
突然にやってくるガンも、それなりに理由がある。
アマラとカマラを考えると、しつけ(躾)や教育の原点がわかります。
争いや籤(くじ)・賭(かけ)・競争・コンクール・試験、そして戦争などは避けたいものです。
いつも疲れた状態では、何事をしても能率が上がりません。困った問題です。
疲労は、人体にとって好ましくありません。まして、疲労困憊(ひろうこんぱい)は最悪。
自分の身体のメンテナンスは、自分自身でする。
笑いは健康の元とも云います。
何となく疲れるとあくび(アクビ・欠伸)が出ます。
現代社会においては、日々ストレスがたまりやすいようです。
ノイローゼにならないためには?
鬱(うつ)や躁鬱病になったら、どうすればよいでしょうか。また、予防法は?
自分の生命や財産が、何者かに狙われているといった被害を訴える。
世間には、二重人格の人がいます。病気ではなくて、一種の性格の場合もあります。
もっともらしい病名ですが、わかりにくい症状ですね。
更年期障害とは、いったいどんな状態なのでしょうか?
「人生の目的」や「自分とは何か」、「己の一生とは何か」などを考えてみましょう。
いわゆる「病の器」に、ならないようにしましょう。
放射線・放射能の障害にも、注意しなければなりません。半減期の長いものには、とくに注意。
病院内で、病気に感染することもあります。通院するときは、注意が必要です。
高齢になると、自分が死んだ後のことなども、配慮しておく必要がありそうです。
老化予防の一環として利用します。
安心立命の一つの方法として、効果的ではないでしょうか。
項目が未定だったり、思い付いたりしたことをここに一時的にアップします。
J.A.コメニウスは、「人間の7つの年齢段階」など、非常に有意義な文章を残しています。
いわゆるヒューマン・リレーションについて、メモをしておきましょう。
医療の歴史について、大まかに考えてみましょう。
代表的な病原菌とクスリ(薬)について知っておきましょう。
ことば(言葉)・文字(字)・文章(文)などは、重要な概念です。ここにメモっておきましょう。
何とかして自分の老化を予防したいものです。西洋でも、アンチエイジングといいます。
天国、地獄、そして極楽、さらに煉獄などという概念も大事かもしれません。
死後の世界について、ある程度の概念が必要でしょう。間もなく確実に、そこに行くからです。
心安らかに死を迎えたいものです。
こころの安らぎを信仰や宗教に求める人がいます。
政治と宗教を持ち込むとキリがありません。しかし、健康や病気にも関係することもあるでしょう。
ここでは空、そして死・捨・無などを総合的に考えます。
人生の目的と言っても、それは脳が考える一連の幻影なのです。
時代や場所によって、価値観が異なるときがあります。
いわゆる常識になっていることも、そうでないことがあります。
ものごとを整理・整頓(整理整頓)することは、日々必要なことです。
参考までに、生き方について。
日本では高齢化が進み、高齢化社会が現実になりました。
老いてくると、どうしても身体に変化が生じます。そして、精神的な問題もあるでしょう。
高齢化社会になって、介護の問題がクローズアップされてきました。
高齢の仕事や晩年の活躍について、思ったことのメモ。
私たちの身体は、内管と外管から構成されています。
いったい、こころ(心)とは何でしょうか?
人体の構造から、脳に関する私の考察。
ニュートン時間やベルグソン時間、その他について考えてみよう。
我々は、どういう空間にいるのか?
例えば、ティッシュパーパーの空き箱は、……。トイレットペーパーの芯は、……。
人生のある時期には、投げやりになったり、無気力になることがあります。
現代社会にある対人関係の煩わしさに耐えかねて、人間嫌いになることがあります。
現代にも、奇病・難病があるようです。
自分が愚かであるので、改めて愚かさの研究をする必要が生じました。
思い付いたことをメモしておきましょう。
先生と弟子の関係で、安心立命に関係しそうな話題をいくつか。
高血圧は自分自身で工夫をすることによって、比較的簡単に治ります。
糖尿病は、なかなかしぶとい病気です。でも、工夫をすることによって完治させることも可能。
また、左ト全(ひだりぼくぜん、本名は三ヶ島一郎(みかじまいちろう) 1894~1971)とエノケン(本名は榎本 健一(えのもとけんいち 1904~1970)の話を思い出しましょう。
http://www.youtube.com/watch?v=LZZk0tP49H8
http://youtu.be/cnU_4xqZ8w8
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Kuroda Kouta (制作2011.05.18/更新2014.03.13)