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| パイレーツ・オブ・カリビアン |
| 2003/米 |
掲示板からとんできました♪
最近映画にハマりだした忠犬です(笑)
最近(8月くらい)に見た
パイレーツオブカリビアン
大好きです(*´д`*)
ジャックスパロウが・・・・
思い出すだけでも鼻血が!!(え?)
それではまた遊びに来ます♪ (by レンさん) |
はじめまして♪ ようこそいらっしゃいました。。
パイレーツ・オブ・カリビアン
http://www.disney.co.jp/movies/pirates/
(監督:ジェリー・ブラッカイマー 出演:ジョニー・デップ オーランド・ブルー)
ディズニーランドの人気アトラクション“カリブの海賊”をモチーフにした、呪われた海賊と黄金のメダルを巡る海洋冒険アクション映画。
なんと!あの”カリブの海賊”で映画を作る!?
ただの大きなギッタンバッコンぢゃん!どうやってあれからストーリーを生み出すのさ!おそるべしディズニー!
ジャック・スパロウ? ジョニー・ディップのことですね。
鼻血が出るくらいかっこ良かったんですか!?w(゜_゜)w
オオー!
今話題の、ロード・オブ・ザ・リングの弓矢のお兄ちゃんも出てるんですよね。
早くDVDならないかなぁ〜
鼻血出してみたいなぁ〜 (by さとっぺ) |
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| ファインディング・ニモ |
| 2003/米 ☆☆☆ |
きっと日本でも始まりましたよね、ファインディング・ニモ。
よかった!大人も子供も楽しめるし、CGの質がスバラシイ。
カラーも綺麗、ストーリーも綺麗。
またひとつ、ディズニーにいい映画が加わったって感じでした。
ところで雑学なんですが、主人公のニモはカクレクマノミという種類で、もものすごい繁殖力を持ってるらしいです
“〆(* ̄(エ) ̄*)←コレモメモ..
ではまた〜 (by はるまりさん) |
こちらにもお越し頂きましてありがとうございます。。
どうもこのページは、私の記録帳になってしまったな…と思ってたので、お客様がいらっしゃると、とても嬉しいです。。
ファインディング・ニモ。 皆が皆「すごくいい!」
ゆーてますよね。。悪い評判を聞いた事が無いです。
最近映画館に行く時間が無いので、早くDVDになって欲しいです。。
日本では、(アメリカでもそうだと言ってましたが)ニモ効果で、カクレクマノミの人気がすごくて、ショップに行っても予約待ちの状態だそうです。。
でも、金魚と違って海水魚じゃないですか、みんなちゃんとお世話出来るんかいな?って気になります。
うちでも大きな水槽にグッピーとか数種類の淡水魚を飼ってますが、淡水魚でもお世話は大変ですからねー。。
小さくても命は命ですから、いい加減な気持ちで買ってなければいいな〜と、ニュースを見てて思いました。
ものすごい繁殖力、、へーすごく綺麗な魚だし、そうは見えないですね。。もっと繊細な生き物かと思ってました。。
?(。_。*)メモメモ (*゚ー゚)ツ))_コピーコピー、(ノ゚▽゚)ノ^配布配布♪ (by さとっぺ) |
へえ〜海水魚かぁ・・あ。そっか、映画でも海にすんでたナ。淡水魚もお世話大変なんですね。ほんとですね。心配になりますね。
>いい加減な気持ちで買ってなければいいな〜と・・・
うちの姉も13年ほど前にイグアナを飼ってたんですけど、
あれも手間のかかるものだって知らずに買う人多かったんです。
大きくなったら人間の腕の長さの2倍(尻尾もいれて)になるので、それに合った大きなゲージ
(紫外線ライトや温度設定付)や、幼児期に食べるコオロギもちゃんと買えるの?って。
なのに、お店では、子供がトカゲ感覚でこれほしーとか言って、
ケーキの小さな箱に入れて買って帰ってるの見て、だいじょーぶかぁ?と心配しました。
親がその辺しっかりしないと、子供に伝えてあげられませんよね。
ちなみに、うちのまりんときょうねとぱせり(イグアナ)が共存してた時期があって、優先順位は1位パセリ、2位きょうね、3位まりん。でした。
きょうねとまりんは、パセリにちょっかい出して、よく尻尾でムチ打たれてました。ヾ( ̄∇ ̄;) (by はるまりさん) |
ええぇぇぇぇぇっ ?( ̄□ ̄/)/
イグアナってそんなに大きくなるんですか!?
で、生コオロギ食べるんですか…
きょうねちゃんも、まりんちゃんも敵わないなんて! 強すぎるっ!(笑)
その尻尾でムチ打たれている写真とかは無いのでしょうか? すごく見てみたいです。。。
生き物を飼うというのは、その子の命を預かることなのだから、親もしっかりして欲しいし、ペットショップの人も、売る事ばかり考えないで、ちょっとそこらへん注意して欲しいですよね。。 (by さとっぺ) |
残念ながら、パセリの写真は日本で、しかも姉しか持ってないんです〜
また機会があったらこっちに送ってもらって、HPにも載せたいなぁっておもってます。
ちなみにイグアナは子供の頃は生コオロギで、大きくなったら野菜か果物(バナナが好物でした)しか食べないので、
一緒に栄養剤もあげてましたね。
私には、は虫類の趣味はないのですが、意外に感情があって(喜怒哀楽)面白かったです。
ただ、怒るとほんとに怖くて、あご下のヒレみたいなのをワーって広げて二本足で立ち上がって部屋中走り回られた日にゃ、
きょうね、まりんだけじゃなくて、私も震え上がってました。
勿論、私もむち打たれたり、甘噛みされたことも何度かあります〜(_≧Д≦)ノコワカッター
でね、でね、すっごく綺麗好きな生き物で、部屋の隅にパセリ用のトイレ(猫砂の入った猫用のトイレ)を置いてると、
ちゃあんとそこに行って用を足すんです!
今となってはおかしな思い出です・・(*´∇`*)←ヒタリ中
しかしニモからイグアナにかなり飛んじゃいましたね(* ̄(エ) ̄*)ゞ (by はるまりさん) |
目から鱗のイグアナ情報です!!!
あの冷静沈着・俗世間の事など我関せず・全ては時の流るるままに…
みたいなイグアナに喜怒哀楽があったなんて!!!!
甘噛みするなんて!!(本気噛みならわかりますが…)
猫トイレで用を足すなんて!!!
本当に驚きです。。。
>怒るとほんとに怖くて、あご下のヒレみたいなのをワーって広げて
ジュラシックパーク1の鳥みたいな恐竜(名前覚えてないですが)を思い出しました。。。
確かに、怖いですね。。 そりゃ、きょうねちゃんもまりんちゃんも敵わないはずです(笑)
それにしても…
怒った時の「怒」 ボーっとしている時の「楽」は想像つきますが、、、
イグアナの「喜」と「哀」 っていったい…(笑) (by さとっぺ) |
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| ヴァージン・ブレイド・ジャンヌ・ダルクの真実 |
| 1999/カナダ ☆☆☆☆ |
(監督:クリスチャン・デュゲイ 出演:リリー・ソビエスキー、ピーター・オトゥール)
15世紀にフランスを救った19歳の少女、ジャンヌ・ダルクの生涯を描く史劇アクション。
ナントカ監督のナントカ・ビッチ主演のジャンヌ・ダルクがあったけど、、観てない。。
CMでは、面白そうだったけどな。。
この映画は、なかなか良い出来だと思う。。。
もうちょっと、ジャンヌ・ダルクについて調べようと、ネットサーフィンしていたら、みんなで彼女について話し合うというページに辿り着いた。。
内容のヒドサに、今、気持ちが重い。。。。
ネットって、顔が出ないから、、、
人の意見に暴言はいたり、真剣な話に悪意だらけの横槍を入れたり、、、 平気で出来るんだろうね。。
そんな事して、楽しいのかな?
あーあ、朝から気が重い… (by さとっぺ) |
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| バックマン家の人々 |
| 1989/米 ☆☆☆ |
(監督:ロン・ハワード 出演:スティーブ・マーチン メアリー・スティーン・バーゲン)
バックマン家の4人兄弟は、それぞれ子育てに悩んでいた。長男のギルは仕事と子育ての板挟みになり悪戦苦闘を続ける中、息子が神経症と告げられ大ショック。長女は年頃の娘と反抗期な息子に手を焼き、次女は夫の方針で3歳の娘に英才教育を施し、次男は母親のいない子を連れていた……。完璧な親のあり方とは?そしてバックマン家の人々が見出した答えとは?
やっぱり!! スティーブ・マーチン最高!!
年寄りなんか、若いんか分からない、あの優しげな笑顔が (* ̄(エ) ̄*)ポッ 素敵♪
面白くって、心にじんわり温かいものが残る映画やね。
※一番下の男の子がメチャ可愛いんだけど、、 もう14年前の映画だから、大きくなって、なんかの映画に出てるのかな???
(by さとっぺ) |
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| ハード・ウエイ |
| 1991/米 ☆☆☆ |
(監督: ジョン・バダム 出演: マイケル・J.フォックス/ジェイムズ・ウッズ)
脱アイドルで演技派俳優に転向したいラング(マイケル・J・フォックス)は、次回作の刑事役の役作りをするため、TVで見つけたハードボイルド系刑事・モス(ジェームズ・ウッズ)の捜査に強引に同行する。
まず、、たった10年チョイ前の映画なのに、画像がキチャナイのに驚いた。。
なぜ? フィルムの劣化?まさかね。 10年前は、そのザラついた画像を普通に見てたん??
金持ちボンボン俳優のマイケルも、ハードボイルド系刑事のウッズも、どちらもはまり役。。
ハードボイルド系なんだけど、、うざいマイケルのポスターに落書きしていくとこ、、
オチャメで可愛い♪ その上、落書きが上手い! この映画で一番笑ったシーンかもしれないなぁ。。(笑)
最後、劇場で『パーティー潰し』と対決するシーン。。
アーノルド・シュワルツネガーの 『ラスト・アクション・ヒーロー』とだぶった。。
(ちなみにこの映画は1993年公開だから、、こっちがパクリか?)
P.S. ちーこい、クリスチーム・リッチが出ていた。前は気が付かなかったな。。。
最後、ラングの映画クレジットに 『監督/ジョン・バダム』 と出ていたのを見て、、
あれ?ジャン・(クロード)・バンダム? って勘違いしたのは、、?(^_^)
だけでしょうか? |
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| ビッグダディ |
| 1999/米 ☆☆☆ |
(監督:デニス・デューガン 出演:アダム・サンドラー ジョーイ・ローレン・アダムス
コール・スプラウス、ディラン・スプラウス)
30歳を過ぎても定職につかずフラフラしているソニーに、恋人も『大人になって!』と愛想をつかす。
その彼女に認めてもらいたくて、ひょんな事から自分のところへやって来た5歳の男の子の父親になろうと考える。
私が彼女でも、(アダム・サンドラー演じる)ソニーには愛想をつかすでしょうね〜
で、その反動でしっかりした大人の(大人過ぎかっ!?)ジジィーに惹かれるのも、
わからないでは無い…かな。。(笑)
だから、最後彼女がああいう扱いをされてるのは、ちょっと可哀そうな気がしちゃってんけどね。。
自由奔放に生きる男と、突然舞い込んで来たチビっ子ギャングのバタバタ劇。
なんとなく、どこかで観た事あるようなシーン満載で、落ち着いて水戸黄門感覚で観れる映画。
どんだけ毒はいても悪人に見えないアダム・サンドラーは、トム・ハンクス路線をまっしぐら?
よく見たら、全然似てないんだけど、、いつもベン・ステイラーとダブルんだよね〜
( ̄へ ̄|||) ウーム なぜだろう?
長めの顔と、真っ黒テンパーのヘアスタイルのせいかな?? |
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| (TV) 冬のソナタ |
| ?/韓 |
こんばんは
さとっぺ殿お元気ですか?
GWの旅行はいかがでしたか?
こちらはお出かけ中に車をぶつけられとんだハプニングで今は代車の生活です。もちろんちゃっかりpochiを乗せております。えへ。
ところで・・・冬のソナタ・・・ご存知だとおもいますが(今NHKで放送中)すっかりはまってしまいました。
じれったくて・・・なんか懐かしい感覚ですね。
この後どうなるんだろう?すでにビデオで出ているから見たいけど止めとこ。
人を好きになる感覚はいくつになっても同じなんだな・・・なんとなく胸がキュンとなってしまい忘れていた感覚を呼び覚ましてくれます。
いまさら・・・この年になって・・・?どの年??
でも、いいよね。人を好きになることは素敵なことです。
うっさい『オバタリアン』しているよりずっといいよね。
ではまたね。 (by pochiさん) |
おお〜っ! お久し振りです。 こちらは変わらず元気ですよ。。
pochiさんも元気なようで、、、
車ぶつけられたんですか〜 それは災難でしたね。。
でも、皆さん(pochi君含みで)お怪我はなかったんですよね。。
もう、それだけでラッキーだったと思うしかないですね…
(当てられたもんは仕方ないし…)
実は、、私、つい最近の前厄の年に、4回車にぶつかってるんですよ。。
トラックにぶつかられ2回・おかま掘られが1回(これ、車の後ろがグチョグチョになるくらい酷かったんですよ!)・
こっちがオカマしちゃって1回。
の計4回。。
でも、全く怪我無し!!
?(^_^) 私ってラッキー♪ とか思ってしまいました。。
まっ、本当は、、1年に4回も車にぶつからない人がラッキーなのかもしれませんけどね。。(笑)
冬のソナタ…
すごくフィーバーしているらしいですやん。(フィーバー=死語?)
なんとか様(ヨン様? ユン様?)が来日した時もすごかったですもんね〜
が、、実は私見てないんですよ。。。
ドロドロ〜 ドロドロ〜してるって聞いて…
その世界にハマッテしまいそうで怖いのですが。。
胸がキュンとなる感覚…
えっと、、最後にその感覚になったのは、、えーっと。。
(ё_ё)キャハ 実はつい最近、『24』のキーファー・サザーランドにクラクラなってたんです。。
その前は、、バックストリート・ボーイズでしたね。(笑)
現実の世界では、、、
なんだか、せつない想いは、もうしたくない… っちゅー気もしますね。。
『キュン』について、、もっと書きたいのですが、、(笑)
空気のような存在のダンナ様から蛙コールです。。
晩御飯の用意をしなれけばっ! (by さとっぺ) |
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| フロム・ダスク・ティル・ドーン |
| 1996/米 ☆☆☆ |
(監督:ロバート・ロドリゲス 出演:ジョージ・クルーニー クエンティ・タランティーノ ハーヴェイ・カイテル)
2人組の凶悪な銀行強盗ゲッコー兄弟は、トレーラーハウスで旅をする牧師一家を人質にメキシコへと逃亡する。砂漠にそびえる酒場ティティ・ツイスターで仲間のカルロスと待ち合わせるが、そこには恐るべき秘密が隠されていた…。
暴力映画は嫌いだなぁ〜。。
と思って観ていると、途中からホラー映画に変わってる。(笑)
暴力映画もホラー映画も嫌いだけど、、この映画は3回ぐらい観てるのよねぇ〜 なんでだろ? (by さとっぺ) |
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| ブラック・ダイアモンド |
| 2003/米 ☆☆☆ |
(監督:ジョエル・シルバー 出演:ジェット・リー、DMX、アンソニー・アンダーソン)
プロの強盗トニーは、依頼により”ブラック・ダイヤモンド”を盗もうとする、が、そこに謎の東洋人が現れる。
仕事の依頼人は殺され、娘も誘拐されたトニーは、その謎の東洋人と娘を取り返すべく行動にでる。
”キス・オブ・ザ・ドラゴン” ”ザ・ワン” と続けてジェット・リー作品を観てしまった。
ジェット・リー、、別にファンでは無いけれど、、ファンになりそうな予感がする…(笑)
(学生時代、友人が超ジャッキー・チェンのファンで、付き合いでジャッキーの映画を良く観ていた。
いつの間にやら、彼女がダビングしてくれたジャッキーのカセットテープも持っていた。聞いていた。
そして気が付くと、ジャッキーファンになっていた。
ので、私の中にはカンフー好きの血が流れている! かもしれない。流れていないかもしれない。)
このブラック・ダイヤモンドも含め、皆さんのレビューを見てみると、これらの映画はどうも評判が悪いみたい。
その理由は 『ジェット・リーらしくない』 『アクションにキレがない』 てなとこかな?
他のジェット・リー作品を観てないσ(^_^)
には充分キレてるんだけどね〜
冒頭、ジェット・リーが素手でビルのベランダを飛びながら降りていくシーン。
あれ、、どうしてんの? マジで飛んでるの?
最近の映画は、CGやらVFXやら、どこまでが本当に撮影されたものなのか、わかんないんだよね〜
最後、、エンド・ロールのとこ。。脇役二人の会話がちょっと危なくて、、面白かった。。。
( ̄ェ ̄;) エッ? ストーリー的にどうだったかって?
う〜ん。。 途中、、2回ほど気絶 (@ ̄ρ ̄@)zzzz したけど、、、
巻き戻して観たから大丈夫♪ (気絶 (@ ̄ρ ̄@)zzzz した割には星3つ!?) |
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| プリティー・リーグ |
| 1992/米 ☆☆☆ |
(監督:ベニー・マーシャル 出演:ジーナ・デーヴィス、トム・ハンクス、マドンナ)
第2次世界大戦時アメリカ。菓子メーカーの社長が、戦場へ行く男達の変わりに、女子だけのプロ野球チームを作ろうと、
各地へスカウトマンを派遣する。
最初は世間の嘲笑を受けていた女子プロ野球だったが、、、
いろんな思いでプロ野球選手になる決意をした女性達。
が、戦争が終わりそうだとわかった途端に、オーナーの菓子メーカー社長は女子プロ野球の廃止を決める。
日本の野球界も今ドタバタしてますが、
『あ〜 いつの時代も、、 どこの国でも、、 オーナーっちゅーのは、そんなんなんだぁ〜』
とか思ってしまいました。。
あまり(というか全然)野球に興味が無い私がどーこー言うのは、いかがなもんか?
と思うので、これ以上はやめとこっ♪(笑)
以前より、ずーーーっと疑問に思ってたんですが、、
ジーナ・デーヴィスって、、美人?
日本人の感覚では(というか、私の友達の間では、、)、 『美人ちゃうやんな〜』 って意見なんですが、
この映画でも、 『キレイ!』 ってなってるんですよね〜
私的には、妹の方が全然キレイだと思うんだけどなぁ〜
トム・ハンクスはやはり、この映画でもエエ味出してます!
彼の怒ってる時(ちょっと笑い入った)の演技が好きですね。
日本人では絶対にありえないオーバー・アクションで、なんか笑えますよね。。
あと!エンドロールに流れるマドンナの曲 『マイ・プレイグラウンド』。。
心にジーーーーンときます。
映画にジーーーーーンとこなくても、この曲だけでジーーーーーーンです。
(これからの季節、、こんなん聞いたら余計に物悲しい気分になっちゃうかもです。。)
でも、、、マドンナのベスト、、レンタルしに行こっ!! |
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