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当サイトの歴史的記述については、現地のパンフレットやウェブ情報の内容を引用もしくは参考にさせて頂いています。
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私の旅の始まりは日本百名城を訪問する事でした。 月並みな台詞かもしれませんが、お城と言えば滝廉太郎の「荒城の月」を思い出します。 それも曲の方ではなく歌詞の方なので、正確には土井晩翠の「荒城の月」と言うべきでしょうか。 訪れた城内を散策していますとこの歌詞の様に、歴史のロマンを感じずにはいられませんでした。 旅に出かけられる方には人其々の目的や楽しみ方があると思いますが、私は「旅情あふれる憩いの地」を求め流離う旅とあいなりました。  既述の通りお城を中心に旅を重ねていますが、勿論、日本百名城以外のお城や景観スポット等も旅をし、一つの旅が終われば順次更新をしています。 ここに御紹介する画像やアクセス・マップ、そして旅のスポット紹介が旅を計画される方の参考になれば幸いです。  

桜の季節も過ぎ春らしい日々が・・・と、実は書きたかったのですが、「異常気象」と言う言葉も頻繁に耳にするようになれば、もはや「異常気象」ではないのかもしれません。 異常なのか異常ではないのかはさて置き、兎に角、今年の春は一気に30度になったかと思うと、今度は急に10度前半の気温となる日が繰り返しています。 66歳も過ぎれば本当に身体がついてけません。 おまけにこれだけは例年通りに花粉が飛散し、花ではなく鼻が散って見苦しい状態が続いている昨今です。 家に閉じこもっているばかりでは増々気が滅入る一方で、重い腰を上げようと近場ながら城巡りをすることに致しました。 そう言えば昨年2017年4月に「続日本百名城」と言うのが発表になりまして、やっとの思いで「元祖日本百名城」を巡り終えたかと思っていたのですが、嬉しい様なそうでない様な摩訶不思議な気分とはこの事でしょう。  さて前置きはこの程度にするとして、今回の旅は愛知県新城市にあります、その「続日本百名城」に登録されました「古宮城跡」に向かう事に致しました。 この地域は砦城跡ではありますが、それを含めますと半径1Km前後の中に城が密集しています。 城巡りの立場で言わせて頂くと、これほどありがたい場所はない訳です。 新城市作手にある道の駅「つくで手作り村」を順路の拠点として、効率よく巡るには「石橋城跡」→「作手亀山城跡」→「古宮城跡」→「文珠山城跡」がお奨めですが、これ以外に今回は巡りませんでしたが「川尻城跡」「塞之神城跡」があります。
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