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動物等取扱業者関係者さまへ |
宣言
むやみな繁殖廃止!安易な生体の販売廃止を希望します!
*宣言者数 104名*
ペットショップ・ネットオークション等、犬猫の命を軽視した
販売業者からは生体を購入しないと誓える方の宣言をお待ちしております!
サイト運営されていらっしゃる方はリンクして頂けると有難いです。
↓その際、宜しければバナーをお使いください。↓
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こちらからもリンクさせて頂きますので、ご連絡ください。
(バナーをお作りいただいてもOK)
お名前がHNの方でも、HPがない方でも構いません。
宣言される方は こちらへご記入願います。
(過去の宣言 1・2)
削除又は変更も こちらの掲示板へご記入願います。
リンク先のアドレスの項目に内容をご記入ください。
サイト運営サービスが2019年3月31日にて終了になると同時に、このサイトも終了することに致しました。
行政での犬猫殺処分数(AVA-netさまへリンク)
これだけの数の犬猫が毎年、毎日、このように殺されていることを
このまま見過ごしてよいのでしょうか?
畜犬業者(ブリーダー)の実態(ボランティアさまのHPへリンク)
続・ペット残酷物語(探偵ファイルさまのHPへリンク)
ペット残酷物語 トリマーの真証言 (探偵ファイルさまのHPへリンク)
ペット残酷物語 保健所職員の真証言
(探偵ファイルさまのHPへリンク)
ペット残酷物語 総力調査の報告
(探偵ファイルさまのHPへリンク)
動物と暮らし知能や感情の豊かさに改めて気付く、
生体で利益をあげようとすること、
不必要だと捨てられること、殺されることが
今まで以上におかしいと感じる。
ショップで売れ残っていた子が可哀想で・・・それが繰り返されること。
販売業者は知っていると思う。
利益をあげようとするが上に処分される子、
安易に売られ捨てられる子が後を絶たない。
このページを販売業者の方が、そして犬猫を迎えようと検討されている方が
目にしてくださることを願い、
宣言された方の強い意志を応援いたします。
行政の殺処分がなくなるまで里子を迎えることが理想だと考えています。
突然、業者での販売がなくなることはないでしょうから、
希望を伝えることで処分される子が増えることはないと思います。
このまま商品化が続くことの方が処分される子の増加になるのではないでしょうか。
管理者しずくHP
宣言された方々(宣言日)
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キッパーこだま様(2005.4.4) |
Mayu様(2009.2.28) humifumi様(2011.2.3) 「まだ間に合うから」プロジェクト様 |
るみ様(2015.2.10) |
05年4月3日作成
<<ご連絡>>
良心的と見極めるのが難しいためブリーダーのことは削除し、
ご賛同ではなくご自身の宣言と変更させていただきました。(2005.4.9)
ほいさ様から・・・2007年4月12日 (木) 11時17分13秒に宣言掲示板に書き込みがありました
あの・・でわ どうやってペットと出会うんですか?
野生の犬を探すんですか?それとも、ペット化してはいけないって事ですか?
買う以外にはペットと出会えません。無料で繁殖する人もいません。
この宣言はキレイごとのように聞こえます。犬が絶滅するじゃないですか?
極論すぎます。人間とその他の動物の違いについて考えてみるべきです。
キレイごと抜きに、人間は人間なんです。
<管理者から、ほいさ様へ>
買う?以外から犬猫とは出会えませんか?人間同士の信頼関係から出会えると
私は思います。どんな人間か理解してから大切な犬猫を譲ることが出来る方が
繁殖を行えば良いのではないでしょうか?もちろん種の保存を考えた上でです。
誇りを持って犬種や猫種を守りたいと思っている方はいると思うので私は犬が絶滅するとは思いません。
今は金儲けのためだけに種の保存など考えずに繁殖して売る人が多いこと。
そのことも原因となって犬猫を捨てる人が多いこと、
「年間沢山の犬猫が行政で処分されていること」
処分はなくすことが出来ると思います。キレイごとということではないと思いますよ。
ここは処分をなくすために、犬猫を物としては扱わず売買とは関わらないという
宣言をするために作りました。今度は宣言できると思えたら書き込みをお願いします。
今回の書き込みは宣言ではないので削除させていただきますね(2007.4.12)
<klonmsfgws様へ>コメントが理解できませんでしたので削除させていただきました
ご面倒をおかけいたしますが改めて宣言いただけると大変ありがたいです(2008.2.1)

<管理人より>2008年GW明けにブリーダーが放棄したために我が家へ預かり犬としてやって来ました
当初、下痢嘔吐が酷くパルボが疑われたために預かり先もなかなか見つからず、愛護センターに1週間程度預けられていました
パルボの疑いが晴れ、健康診断が終わったら里親希望者さんのお宅へ向かうはずでしたが、酷い脱毛部分からアカラスが発見され
譲渡の話も流れてしまいました
ゴタゴタした末、半年の預かり期間を経て我が家で世話をすることとなりました
42頭を1部屋に押し込め、トイレなどの躾もされず、食事も充分に与えられていなかったのでしょう
体が小さく、食フンもあります
保護時は糞尿まみれで体毛は粘土のようでした
愛護団体等の保護が入らなければ全頭処分されていました
1頭は愛護センターにいる間に亡くなってしまいました・・・今も、この犬は散歩が嫌い、犬が嫌いで犬を避けます
繁殖犬だったのか、子犬の売れ残りなのか、間引きされたのか、本当の年齢さえも分からない・・・
他のブリーダーからも直接、毛色の違い程度で間引きする話も聞きました
ショップ業者からの生体の購入は、このような犬ねこを増やす原因であり、このような犬ねこの処分に加担することを拡めてください
1日も早く無計画で無責任な繁殖が無くなればと、そう願っています(2010.1.13)
2011年3月12日に他界いたしました
この子の全てを受け入れ理解してあげられていたら今も生きていてくれたと思います
大人しくて賢くキレイな子でした。そして、とても臆病な部分と物凄い頑固さを持っていました
2年10ヶ月の間、私のような至らない人間と生活を共にしてくれて本当にありがとう
今度こそ、幸せになってください・・・
動物取扱業が見直しされて、不幸な動物がいなくなることを改めて望みます
<管理人より>100名の宣言が集まりました。宣言数よりも宣言された方の固いお気持ちがいつまでも続くことを願います(2013.6.25)
<管理人より>ジオシティーのサービス変更により、宣言コメント欄をゲストブックよりブログへ変更いたしました(2014.6.14)