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積載車のタイプ

ハイアウトリガータイプ
ユニックキャリヤ UC−36E
 ハイアウトリガーでシャシ全体を傾ける構造。
 限られたスペースでの積載作業に対応するのが特徴。
一般的なハイアウトリガータイプのスペック
画像車両 ユニックキャリヤ UC−36E
提供 古河ユニック
荷台傾斜角 約6°〜14° 乗り込み角 約6°
 
スライドボディータイプ
タダノ 「エスカ」
 ボディーをスライドさせて傾斜角度を抑えた構造。
 各社独自のアイデアによって、乗り込み角度を段階的に変化させる事で、幅広いシーンで対応するのが特徴。
一般的なスライドボディータイプのスペック
画像車両 スーパーセルフローダー エスカ
提供 潟^ダノ
荷台傾斜角 約5°〜7° 乗り込み角 約3°〜6°
  
スライドボディー接地タイプ

 スライドボディーを地面まで接地させる事で傾斜角度&乗り込み角度を抑えた構造。
 ボディー後部のローラーが接地すればどの角度でも乗り込み可能なのが特徴。
一般的なスライドボディー接地タイプのスペック
画像車両 一台積み車両運搬車 フラトップ
提供 極東開発
荷台傾斜角 約1.6°〜4° 乗り込み角 約4°〜5°
  
積載レッカー兼用タイプ
No Photo
 積載車にレッカー装置を備えた構造。
 ハイアウトリガータイプ・スライドタイプ、どちらのタイプもラインナップされている。
 積載車とレッカー車の作業範囲を併せ持つのが特徴。
一般的な積載レッカー兼用タイプのスペック
画像提供 募集中! 荷台傾斜角 乗り込み角
 
 
※荷台傾斜角、及び乗り込み角は架装車両によって異なります。
詳しくは各メーカーにお問い合わせください。



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