温かいうちに絞った布で拭き取り。さび防止にから拭きでしあげます。
@シンクにポリ袋を敷くか、排水フタで栓をして、35〜40度のお湯をためます。台所用中性洗剤を 溶かし、5〜10分つけておきます。 A汚れがゆるんだら、スポンジか歯ブラシにクリームクレンザーをつけてこすります。 Bお湯で洗剤成分を流し、しっかり水気を拭き取ります。
竹串をバーナーの穴に差し込んでそうじします。汚れを放っておくと目詰まりを起こし、熱効率が低下 したり、不完全炎症の原因にもなるため危険です。 (注意)そうじが終わったら元の位置に。正しい位置に乗せないと着火しない場合があります。
@スポンジに台所用中性洗剤をつけ、円を描くように磨きます。 A凹凸のあるところは、布を巻きつけた割り箸を使って汚れをこすり落とします。 B水拭き、から拭きで仕上げます。
@軽い汚れは、布に台所用中性洗剤をつけてこすり洗いします。 Aこびりついた汚れは、ゴム手袋の上に軍手をはめ、指先に台所用中性洗剤をつけてこすります。 B水拭き、から拭きで仕上げます。
@コンロのおそうじの前には、必ずガスの元栓を締めてください。 Aそうじが終わったら、ちゃんと点火するか確かめてください。バーナーキャップを正しい位置に載せない と、点火しないことがあります。
金属の表面にガラスを焼き付けたもの。汚れを放置するとこびりつきやすくなるので早めにお手入れするのがコツ。
丈夫ですがナイロンたわしなど表面の固いものを使うとキズがつきます。布か柔らかいスポンジでステンレスの目にそって。
汚れをとりやすくしたコーティング。表面の固いものでこすると剥がれてしまうので、落ちにくい汚れは、乾いた布か柔らかい紙で。
落ちにくい汚れは、クリームクレンザーをたらし、丸めたアルミホイルで。細かいキズが入ることがありますので常用は避けましょう。
耐熱性が高く、なべなどを落としても割れにくいガラスです。焦げ付いた汚れをとる道具を用意しているメーカーもあります。
@温かいうちにお湯をかけながら、台所用中性洗剤をつけたスポンジで洗います。 A洗剤成分を洗い流し、水気を拭き取ります。
フッ素コーティングされている部分は、クリームクレンザーや固いスポンジでこするとコーティングがはがれ てしまうことがあります。