0 突然だが昨日はホワイトデーだったらしいからそれ使って投下
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ボーン、ボーン
日にちが変わって今日は三月十四日。
ホワイトデーという男が女にバレンタインのお返しをする日。

J「さて・・・始めるとするか。まずは・・・真紅からだな」

そう言うやいなやJUMはいきなり自らのズボンをパンツごと引き裂いた。

J「今日はホワイトデー・・・俺のホワイトでお返しする日・・・」
J「フヒヒ、想像しただけで飛び出そうだ」

そうこうしているうちに真紅の鞄の前にたどりついたJUM。
そして一気にかばんを開く!
その中にはかわいい寝息をたてている真紅の姿があった。

J「フフ・・・かわいいよ真紅」

そう言いながらJUMは自らのマグナムの銃口を真紅に剥けた。
そして頭の中で真紅の服を剥ぎながらそのマグナムをしごきだした!

シュッシュッシュッッシュッシュッシュ

あまりに早く出過ぎないようにスピードは軽めである。
軽いストロークを繰り返した後、JUMの妄想の中の
真紅がJUMにフェラをするシーンに辿りついた。

J「ああ!真紅!!真紅真紅真紅!!!いいよ!!!すごくいやらしい!!!」

JUMはこっそり真紅の口に少しマグナムを近づけてみる。

・・・ちょん♪
触れた。その瞬間JUMの股間に言い知れようのない刺激が走った。
もう一回触れてみる。
ちょんちょんちょんちょんちょんちょん♪
真紅の口に自らのマグナムをくっつけるという生命すら危うい状況が
更にJUMを興奮させたのだろう。彼はもうフィニッシュを迎えようとしていた。
JUMは真紅の口にマグナムを触れさせたまま猛スピードでしごきだす。

シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ!!!

・・・速い!!そのスピードは光る風をも追い越した!!

そしてついに―――――――――――

JUMのマグナムから飛び出た弾丸は飲み続けてきたエビオス錠の効果もあってか
膨大な量となって真紅の口からその周りをドロドロに汚していった。

J「ハァハァ・・・ハァ・・・。ま、まさか口の中で出せるとは思ってもなかったよ」
J「これで真紅にはお返しできたな。喜んでくれるかな、ウヒヒ」



J「それじゃあ・・・次は翠星石にお返ししにイこうかな♪」

ホワイトデーはまだまだ終わらない

終わり