0 翠&銀編@(>>737から分岐)

「は、はずかしいんだからちゃっちゃとするですよ人間・・・」
少し埃くさい部屋の中で、翠星石が俺に抱きついてきた。
思わずゴクッと喉が鳴ってしまったりして・・・
恥ずかしさを隠すように翠星石の頬にキスをして、胸のリボンをはずしてやる
「あゎ・・・は、恥ずかしいですぅ・・・」
俺は思わずはだけた胸を隠そうとした翠星石の両腕をどけようと、彼女の腕に手をかけた
「・・・怖いのか?」
ふるふると首を横に振り、上目遣いで俺の顔をじっと見つめる。
その美麗なオッドアイは少し濡れているようにも見えた。
やがて、意を決したかのように、
翠星石が両手を俺のズボンのベルトへと伸ばした時だった
「あらあらぁ、翠星石はこぉんなボウヤにはじめてをあげちゃうのぉ?もったいなぁい」
部屋の片隅の鏡に波紋が浮かび、中からクスクスと笑いながら水銀燈が躍り出てきた。
「す、水銀燈!?な、何の用です!?翠星石たちの邪魔しに来たですかっ?」
はだけた胸元を直しながら身構える翠星石。冷静を装ってはいるものの、
流石に最中を見られたのが恥ずかしいのか、顔は火が出るかのように真っ赤だ。
もちろん、水銀燈にもバレバレ。凄んで見せても効果はなかったようだ。
「翠星石ったら、可愛いお顔がまっかっかぁ・・・
しょうがないわぁ、お子様の翠星石にお勉強させてあげようかしらぁ」
水銀燈の目が妖艶に光る。そして次の瞬間にはもう、部屋中に黒い羽根が舞っていた。
「きゃぁぁぁっ!!」
羽根は翠星石の四肢の自由を奪い、空中へと運ぶ。
「翠星せっ・・・ んぅ!!」
助けに行こうとした俺の目の前が何かに塞がれたと感じた瞬間
俺の口になにか柔らかいものがおしつけられた
「んちゅ・・・っはぁ うふふ・・・ボウヤには、私が女を教えてあげるわぁ」
そう言うと、水銀燈はその白い指先を俺の股間へ

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翠&銀編A

そう言うと、水銀燈はその白い指先を俺の股間へとのばした。
「あらぁ・・・もうこんなにしちゃってるのぉ?」
水銀燈の指が与える快楽は俺の口から否定の言葉を放つことすら許さない。
羽毛のような軽いタッチで、だが確実に快感中枢を刺激する水銀燈の指が
俺のものを愛撫する。
「あはははは!だらしなぁい!愛しい愛しい翠星石の前でこぉんなになっちゃうなんてぇ!」
高らかに笑い、水銀燈は俺のものを強く握りしめた
「ッ!!」
苦痛に表情を歪める俺を見た水銀燈は、頬を紅潮させて舌なめずりをする
「・・・フンッ!なぁに期待しちゃったのかしらぁ?
ボウヤみたいな悪い子にはお仕置きが必要みたいねぇ・・・」
言うなり黒い羽根が俺の手足にまとわりつき、仰向けに床へと倒し込んだ。
「お人形相手にこんなになるなんてぇ・・・ほぉんと、アナタってへんたぁい!」
水銀燈はそう言ってスカートを自らまくりあげ

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翠&銀様編B(>>753から)都合により、かなり本気で書きました。

水銀燈はそう言ってスカートを自らまくりあげその白く美しい足を
誇らしげに見せつけながら俺のものを踏みつけた。
「うあぁっ!」
身体中で最も敏感なところを乱暴に刺激され、思わず悲鳴が漏れる。
「あらぁ?ちょっと強くしすぎたかしらぁ・・・ごめんなさぁい」
くすくすと笑いながら水銀燈は爪先で俺のものの輪郭をじわじわとなぞる。
強烈な痛みの後の優しい愛撫に狂おしいまでの快感がこみあげた。
「くすくす・・・ねぇ、翠星石ぃごらんなさいよぉ?
ボウヤのおちん○んが私の足でこぉんなにおっきくなっちゃったわよぉ・・・」
中空に固定された翠星石が俺の股間の見える位置へと飛ばされてくる
「やめるですぅ・・・もう、やめてぇ・・・水銀燈・・・」
翠星石がぽろぽろと涙を流して哀願するも
水銀燈はまるで無視して俺への攻めを彼女に見せつける。
「すごぉい!こんなに堅くなってるわぁ・・・
ボウヤってば、足で興奮しちゃうんだぁ?踏まれて気持ちいいのねぇ」
先端の丸くなったあたりを指先で刺激され、思わず腰が浮く。
「あはぁ・・・あなた、ここが弱いのねぇ・・・」
それに気づいた水銀燈はブーツを脱ぎ捨て、生足になる。
そして竿の付け根から上部へつつっと指を沿わせたかと思うと
先端との境目の部分をきゅっと足の指で掴んだ。
「水銀燈のいじわるぅ・・・もうやめるですぅ・・・」
「えぇっ?どぉしてぇ?彼だってこんなによろこんでるのにぃ・・・
いじわるだなんて翠星石ってばひどぉい・・・くすくす・・・」
足の指で先端を締め付けてキュッキュッとしごくと同時に
やわらかい足の裏が反り返った竿のあたりをこするり上げるように踏みこむ。
「あぁぁ・・・だめっ!潰れちゃうですぅ・・・!」
「このくらい平気よぉ・・・ね?きもちいいでしょぉ?」
そう言って今度は袋のほうに足を運び、足の甲でさすりあげる。
「あん、かたぁい・・・おちん○んもたまたまもぱぁんぱぁん・・・
破裂しそうで苦しそうだわぁ・・・今、楽にしてあげるぅ・・・」

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