0
勝手に上のSSのサイドB(巴ふたなり編)
一方、巴は雛苺を思いながらのオナニーに移行していた。
張り替えたばかりの畳のいい匂いがする部屋に、巴がおちん○んをこする音がひびく。
「ああ・・・雛苺・・・」
おちん○んの先っぽから溢れた透明な液体が先端と竿のくびれにたまり
竿をこすりあげるたびにちゅくちゅくと音を立てる。
「んはぁ・・・ひなぁ・・・わたしの・・・ひないちごぉ・・・」
制服のまま畳に仰向けになって、天井にむかって屹立するおちん○んを右手でこすりあげた。
左手は同時にセーラー服の中へと入っていき、まだ成長途上の胸を揉みしだく。
「ふ・・・ふぁ・・・」
右手を止めることなく、左手の人差し指で乳首をくりくりと転がすと、ぴりぴりと痺れるような快感が走った。
「んぁっ・・・ひな・・・んん・・・」
この両手が雛苺のものだったら・・・そんないけない妄想が巴を快感の頂点へと押し上げた。
「ひぅぅっ・・・好きっ・・・好きよっ・・・ひないちごぉ・・・んっ・・・んあああぁぁっ!!」
右手の上下運動の激しさが頂点に達した瞬間、腰ががくがくとふるえ、天井まで届かんばかりの勢いで巴は射精した。
白い粘液はびゅるびゅると空中に噴き出し、そして降り注いで巴の制服を汚すのだった・・・