0 ジュン「真紅ちゃ〜ん、一緒に遊ぼうよ〜」
真紅「・・・・・・・」
ジュン「真紅ちゃん!!!!!!!!!!!!!!!」
真紅「・・・・・毎日毎日毎日うるさいのだわ。静かにして頂戴。」
ジュン「分かった。分かったから遊ぼう」
真紅「私は今、本読んでいるの。後にして頂戴。」
ジュン「・・・・・・・」
しばしの沈黙。
ジュン「真紅ちゃん、お紅茶飲みます?」
真紅「あら?気がきくわね。頂くわ。」
ジュン「じゃあ今煎れてきますわ(ニヤリ)」

階段にて


翠星石「チビ人間、何ニヤニヤしながら歩いてるですか!キモい!キモいですぅ!!」
ジュン「うるさい、黙れ。脱がすぞ?」
翠星石「なっ・・・・ち、近寄るなですぅ!!」
逃げる翠星石
ジュン「チッ・・・・・・まぁいいか。今は真紅ちゃんに俺特製の紅茶を飲ませてあげなきゃな(ニヤニヤ)」
ジュン「あ、勃ってきた。さて急ぐか。」


台所
ジュン「よし、お湯わいた。でカップに紅茶入れて、ミルク代わりに俺の精液(真紅で抜いた)入れて よくかき混ぜる。と」
ジュン「よく混ぜされてないが、まぁいいか。さて持ってくか」

ジュンの部屋にて

ジュン「真紅ちゃ〜ん、煎れてきたよ〜」
真紅「ご苦労なのだわ。」
真紅は読んでいた本を置き、ベットから降りテーブルの近くに座った。

ジュン「はい。」
真紅の前に紅茶を置くジュン。その紅茶を見た真紅の顔が少し歪む。
真紅「ジュン・・・・これは?」
ジュン「紅茶」
真紅「それは分かっているのだわ、この白く浮かんでるのは何?と聞いているの」
ジュン「あぁカルピスだよ。」
真紅「カルピス!?何故、紅茶の中にカルピスを・・・・」
ジュン「ミルク代わりだよ。絶対おいしいから飲んでみなって、ほら!」
真紅「・・・・・・・・・・頂くのだわ」

紅茶を飲む真紅。
ジュン「(ハァハァハァハァハァハァ、真紅ちゃんテラモエスwwwwww)」
真紅「・・・・・・・・ねぇ」
ジュン「はい?」
真紅「これは・・・カルピスではないのだわ。カルピスが、こんな臭いはずないもの。」
ジュン「・・・・・・・・・」
真紅「・・・・・・それに、どんなにかき混ぜても底で固まっているのだわ。」
ジュン「・・・・・・・・・」
真紅「ジュン・・・・何を入れたの?答えなさい」
ジュン「・・・・・・マヨネ(rz」
真紅「ひっぱたくわよ?」
ジュン「すいません、僕の精液です。本当に有り難う御座いました。」
真紅「・・・・・・・・・」
ジュン「・・・・・・・・・」
真紅「・・・・・・・・」
ジュン「うへぇ」
真紅「うへぇ」


ジュン部屋

真紅「汚らわしいクソ変態ジュン」
ジュン「はい、何でしょうか」
真紅「翠星石と雛苺が、うるさくて読書に集中出来ないのだわ。始末してきなさい。」
ジュン「始末って、おまwwwwwwwwwwww」
真紅「1分以内に終わらしてきなさい。あと紅茶も入れてきて頂戴。それとその紅茶に合う様な御菓子も準備しなさい。」
ジュン「・・・・・・・・殺すぞ(小声)」
真紅「何?」
ジュン「いいえ、なんでもありません。では行って参ります。」


〜〜〜〜〜〜〜

廊下

ジュン「はぁ〜、精液紅茶事件から真紅ちゃんの俺に対する態度が酷いなぁ〜・・・まともに体を触らしてもくれない。まぁ夜は真紅ちゃんの寝顔にチンコ擦りつけてるんだけどね。まぁそれがバレたら、ジ・エンヌだなwwwwww」
ジュンは、そんな独り言を言いながら雄叫びを上げた。そして階段をエクシスト風に降りると、そのまま流れ込むようにリビングにダイブした。


取っ組み合った翠星石と雛苺が居た。
翠星石「ひっ!!!」
雛苺「ちょwwwww」
二人とも、かなり驚いた様だ。まぁ当然の反応だ。

翠星石「な、なんの様ですかチビ人間」
ジュン「それは、こっちのセリフだ。騒がしいんだよ。上にまで声が響いてるぞ」
雛苺「翠星石が、俺に喧嘩売ってきたの〜。急に殴ってきたの〜」
翠星石「さっそくチクリかよ」
ジュン「なに!?本当か?翠星石」
翠星石「ほ、本当だったら何ですか?」
ジュン「俺的処刑」

そういうとジュンは、チャックを下ろし チンコを出しながら翠星石に向かって歩き始めた。チンコは勃っていた。

翠星石「な・・・・・」
ジュン「ブヒヒヒ」

翠星石はショックで、立ち尽くしてる。雛苺は後ろで鼻くそを醤油に付けて食っている。

ジュンは翠星石の前に立つと翠星石の肩を掴み翠星石を押し倒した。そしてジュンは倒れた翠星石に跨った。
翠星石「ひぃぃぃぃ〜〜〜〜〜!!!!やめやがれです〜!!離すですぅ〜!!」

どうにか逃げようと翠星石が暴れ出すが、ジュンと雛苺が、すぐに翠星石を押さえつける。もう翠星石は涙目。それもそうだ、目の前には包茎(rz

ジュン「顔にチンコ押しつけてやる!」
翠星石「ひ・・・」
そういうとジュンは翠星石の顔にチンコを近づけていった。

ジュンのチンコが翠星石の頬まで、あと1センチという時に物置から大きな音がした。

ジュン「!!!!まさか、水銀燈か!?うひょ〜〜〜」
そう言うと、ジュンは翠星石の体から降りチンコを出したまま物置へと走っていった。
翠星石「た、助かったですぅ・」
雛苺「チッ」


水銀燈「さて真紅家に着いたけどぉ・・・・何かしらぁ・・・寒気がするわぁ・・・」

ガラッ

扉が開いた音がし、水銀灯は慌てて扉の方向を見た。そこにはチャックが開いたジュンが立っていた。

水銀燈「あ!」

ジュン「見つけたぁwwwwww」

ジュンは、そう言うと素早く水銀燈に抱きついた。

ジュン「うはwwwww良い匂いwwwww」

水銀燈「ちょ!!!離しなさい!!!殺すわよぁ!!??」

ジュン「あ、チンコが服に擦れて・・イイ・・・出る・・」

水銀燈「いやぁぁぁ!!離れて離れて!!!!」

水銀燈が、ジュンの体から離れようと体を動かす度に水銀燈の服がジュンのチンコに刺激を送る。ジュンは早漏だった。



ドピュ


水銀燈「いやぁぁぁぁああああああああ!!!!!!!!!!!!」



ジュンは水銀燈の服に射精してしまった。
ジュンは静かに水銀燈から離れた。
水銀燈の黒い服は白く染まっている。
水銀燈は、わんわん泣いている。オナニーをした後のジュンは、かなり常識人。さすがのジュンも罪悪感を感じたのか優しく水銀燈に話しかける。

ジュン「銀様ごめんね」
水銀燈「うわ

ドピュ


水銀燈「いやぁぁぁぁああああああああ!!!!!!!!!!!!」



ジュンは水銀燈の服に射精してしまった。
ジュンは静かに水銀燈から離れた。
水銀燈の黒い服は白く染まっている。
水銀燈は、わんわん泣いている。オナニーをした後のジュンは、かなり常識人。さすがのジュンも罪悪感を感じたのか優しく水銀燈に話しかける。

ジュン「銀様ごめんね」
水銀燈「うわぁぁぁぁぁん、めぐぅぅぅぅぅ」

水銀燈は、両手で顔を押さえ泣いている。どうやら、相当のショックだったらしい。

ジュン「とにかく洗わなきゃ・・・服脱いで」
水銀燈「いやぁぁ、ぐす、触らないでぇ」
ジュン「か弱い水銀燈テラモエスwwwwwやべぇwwwwwwまた勃ってきた」

ジュンの また大きくなったチンコを見て水銀燈は、ガクガク震えながら声を、さらに大きくして泣いた

水銀燈「うわぁぁぁぁん、お父様ぁぁぁぁぁぁぁ、めぐぅぅぅぅぅぅぅ、ひぐ、ぐす」
ジュン「困ったな・・どうしよう・・のりは部活だし・・・・・とにかく真紅ちゃん呼んでこよう」

ジュンは、水銀灯にティッシュを渡すと自分に居る真紅を呼びに行く為 物置を後にした。


ジュン部屋

ジュン「真紅ちゃん、大変だよ大変だよ!!」
真紅「紅茶は?」
ジュン「はい、午後の(rz」
真紅「・・・・・・・・まぁいいわ。それで何が大変なの?」

ジュン「それがさぁ、俺が下で翠星石にチン・・じゃなくて、叱ってたら物置から大きな音がして、俺は「あぁ銀様だなぁ」とか思って物置に行ったわけですよ。
まぁ銀様が居たわけですよ。それで俺が「何の様だ?」って聞いたらさ、銀様が急に顔赤くして俺に告白してきた訳ですよ。でも俺はさ、真紅ちゃんが居るじゃん?可愛い真紅ちゃんが居るじゃん?だから断った訳ですよ。
そしたら銀様が泣き初めてさぁ・・可哀想になって抱きしめた訳ですよ。軽くだよ軽く。そしたら銀様が、「ジュンが私の物にならないなら私は自分にヤクルト掛けるわぁ」とか泣きながら言い始めちゃってさぁ・・大変だったよ。」
真紅「文面がグチャグチャでよく分からないのだわ。とにかく物置に行ってみるのだわ」
ジュン「OK」
真紅「ジュン、だっこして頂戴」
ジュン「分かった。」

ジュンは真紅を抱える様にして物置へと向かった。
ジュン「(真紅ちゃんの尻ヤワラカスwwwwwwあぁ犯してぇ犯してぇ犯(rz」


その頃、リビングでは翠星石が雛苺にイジメられていた。
雛苺「ブヒヒ、翠星石ちゃん可愛いねぇ」
翠星石「ひぃ!!!!!」

〜〜〜〜〜〜〜

物置

ガラッ

物置を開け真紅が見た物は、髪にも顔にも服にも謎の白い液体が、ぶっかかって大泣きしている水銀燈の姿だった。

真紅「水銀燈・・・この液体は何?」
水銀燈に付いている液体を手に取りニオイを嗅いでいる真紅
ジュン「(真紅ちゃんが俺のザーメニックを触ってるwwwww最高wwwww)」
真紅「・・・・・・このニオイは・・ジュン・・ちょっと物置の奥に来なさい」
ジュン「OK」
水銀燈が泣きながら顔に付いた精液を拭いてる中、ジュンと真紅は物置の奥へと消えていった。

ゴツッ・・バキバキ・ビチャ・・・グチャ
という音が物置の中に響いた。水銀燈が、また大泣きした。

ジュン部屋

物置部屋で真紅に暴行されたジュンは二回ほど射精した。ジュンはMであり早漏であり包(rz

あれから水銀燈と真紅とジュンはジュン部屋に移動した。そして水銀燈は涙目になりながらも真紅に、あったこと全てを話した。真紅はキレ、ジュンに暴行をした。ジュンは痔になった。


紅茶と御菓子が乗ったテーブルを囲んで3人は座っていた。


ジュン「やべぇwwwwwwいてぇwww前立腺オナニー出来ね(rz」
真紅「水銀燈大丈夫かしら?」
水銀燈「・・・・ベタベタするわぁ・・」一通り精液を拭いたが、まだベタベタするらしい。
ジュン「当たり前よ。俺のザーメニックは人一番ネバネ(rz」
真紅「水銀燈、風呂に入ればいいのだわ。服はジュンに洗わせとくわ。ねぇ?ジュン?」
ジュン「あぁ〜あ、当分尻にキュウリ挿せないよ。」
真紅「ジュン!!」
ジュン「・・・あ・・あぁ・・・OKOK(銀様の服で、もう一回オナってから洗ってやるぜwwwwww)」


真紅「じゃあ私と水銀燈は、一緒に風呂に入ってくるわ」
水銀燈「・・・・・」
真紅は、バスタオル等を持っている。その横で水銀燈は俯いている。
ジュン「え?なんで?」
真紅「水銀燈一人じゃ心配なのだわ」

ジュン「(レズプレイ キタコレwwwwwwwwwwww)あぁ分かった」
真紅「あぁ、あと覗いたら アナタの股間をグチャグチャにしてあげるのだわ。原型をとどめない程に」

ジュン「(((;゜д゜)))ガクガクブルブル」

その後、ジュンのチンコは恐怖で勃たなかった。仕方なくジュンは真面目に水銀燈の服を洗った。


その頃、リビングではカナリアが乱入していた。
カナ「うへへ、翠星石の体はエロ杉だぴゃかしら」
雛「カナは前な。俺後ろ」
翠星石「ひぃぃぃぃぃ!!!!!!!」

〜〜〜〜〜〜〜

風呂


真紅「背中流してあげるのだわ水銀燈」
水銀燈「・・・・・」


真紅「まったく、ジュンの変態ぶりには困るのだわ」
水銀燈「・・・・」
真紅「まぁ今日は、ゆっくりしていくのだわ」
水銀燈「真紅ぅ・・・」
真紅「何?」
水銀燈「ありがとぅ」
真紅「ふふ・・別にいいわ」