プロフィール千島 直樹
1953年北海道生
国士舘大学体育学部体育学科卒業
千葉県私立高等校に27年間保健体育の教諭として勤務、また柔道部監督として多数の全国総体、国体等の選手を育成する。
2003年恩師藤田勝幸と出会いによって日本のスポーツ界に存在しないからだを甦る筋連動バランス療法を学ぶ。
2004年千樹館、筋連動整体院&柔道塾を開業。千樹館、筋連動整体院&柔道塾にて青少年の育成と整体筋連動バランス調整(マッスルバランストレーナ)を中心に活動を行っている、また、平成17年度甲子園千葉県代表銚子商業高等学校野球部・投手遠藤晃の肩痛をマッスルバランスにより再起させ、甲子園に同行し選手達の治療ならびにコンディション作りを行う。
現在の活動状況は、銚子商業野球部をはじめ、千葉県、茨城県、栃木県高等学校野球部の筋連動治療並びにトレーニング指導を行っている。