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■JW_CAD for Windows(以下、JWW)で画像データを利用する方法 ![]() 実銃に近いイメージのゴム銃を作るには、実銃の形状を正確に図面化する 必要があります。 JWWは、画像データを表示させて、上からなぞることで、比較的簡単に 実銃のイメージを 図面上に写し取ることが可能です。 また、CAD画面をキャプチャする事で、銃のカット画像に変換する事もできます。 JWW形式のデータを、PDF形式、JPG形式やBMP形式に変換するソフトも 有りますが、 正確に実寸で再現出来るかは、検証しておりません。 JPG画像を読み込むには、プラグインソフトのSusie32 plug-in libraryを 入手して、 JWWがインストールされているフォルダ、または、システムフォルダ (C:\Windows\system)等に解凍します。 Susie32 plug-in libraryの入手先=ベクター・ソフトウエアライブラリ http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se038286.html Susie32 plug-in library 0.08 spi32008.lzh / 305,835 Bytes / 2004.6.28
※ jwwの操作に付いては、関連図書やサイトに多くの情報が有りますので そちらを参照して下さい。 「サーチ: 」欄で本を選択して、「キーワード: 」欄に「jw_cad」と入力すると 40冊程度が検索されると思います。 |
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