| ほんの小さなESPでも |
| あらすじ |
| 森井千鈴は高校一年生。二十歳の姉、静佳(しずか)がストーカーに追われ、一緒に逃げている時に初めて瞬間移動能力を発揮。飛ばされた場所から、姉の親友で葉月四季子とコンタクトを取る。
それを知った国際ESP探偵事務所・東京支部の所長の篠宮秀平は、部下の四季子と一緒に、千鈴を探偵事務所に採用する。 訓練期間中、千鈴は篠宮の探偵事務所で、相性の悪い英人(ひでと)に嫌味を言われながらも、ある人物への恋心が芽生えるようになる・・・・・・ (2005年3月31日:あらすじ修正)
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| 主要登場人物 |
| 【シナリオ】(準備中) | Act.1『ここっ、どこっ!?』
Act.1(フォント大) |
千鈴が姉を助けたいあまり、700km離れた地点へ瞬間移動した。 |
| Act.2 『面談』 | 四季子の紹介で、千鈴は国際ESP探偵事務所:東京支所の所長、篠宮秀平と対面する。 |
| Act.3 『訓練期間』 | 方向音痴の千鈴に、正確な場所へテレポート(瞬間移動)できるように訓練が始まる。アーノルドのボディガードの一人で同じ年の麻依と友達になった矢先・・・・・・ |
| Act.4 『浮気調査』 | 既婚男性から浮気調査の仕事が入って来た。千鈴は篠宮、英人と一緒に依頼人の妻を尾行する。 |
| Act.5 『タイトル未定』 | 訓練期間中の千鈴に、次の仕事が待っていた。 |