ウラジオストク |
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1860年、北京条約により清帝国から沿海州を譲り受けた。当時のロシア帝国は北方のニコラエスク・ナ・アムーレに代わる不凍港の建設に着手した。それがウラジオストクの礎となった。この町の名は、ロシア語で「東を制せよ」という意味である。
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ザラトイ・ローク(金角湾) ウラジオストク駅 近郊電車 駅のホームに保存されている蒸気機関車 中央広場に立つ革命戦士の像 ![]() ![]() ![]() 旧日本領事館 国立極東大学 |
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ウラジオストク市 沿海州(プリモーリェ州)の州都 |
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日本国総領事館あり |
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日本からのアクセス : 新潟空港より、ウラジオストク航空で約1時間 富山空港より、ウラジオストク航空で約1時間 伏木港より、「ミハイル・ショロホフ号」にて約39時間半 (金)18:00伏木発-(日)9:30ウラジオストク着 (2007年時点) ウラジオストク航空 : http://www.vladavia.ru/ |
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| ウラジオストク市 : http://www.vlc.ru/ |
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| 沿海州(プリモーリェ州) : http://www.primorsky.ru/ |
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