| かすてら | 草餅 | さくら餅 | 上生菓子 | せんべい | |
| 鯛焼き | だんご | どらやき | 大福 | 麩饅頭 | 豆 |
| 豆大福 | 饅頭 | 餅 | 最中 | わらび餅 | オリジナル |
| 店名 | 最寄駅 | 食べたもの | お勧めメニュー | コメント |
|---|---|---|---|---|
| かすてら | ||||
| 白水堂 | 麻布十番 | ![]() |
かすてら[一切](\160) かすてら[半斤](\800) |
明治20年(1887年)、長崎市思案橋に創業、大正3年(1914年)に東京店を開設。かすてらが有名で、時間によって焼きたてを食べることができます。 |
| 金澤烏鶏庵 | 金沢 | ![]() |
烏骨鶏かすていら[プレーン・200g](\1365) 烏骨鶏プリン[1個](\378) |
お店がある金沢の郊外で飼育されている烏骨鶏。平均10日に1個しか生まない天来烏骨鶏卵を贅沢に使ったカステラとプリンがお勧めです。 |
| きんつば | ||||
| 中田屋 | 金沢 | ![]() |
きんつば[1個](\147) | 「きんつば 中田屋」と店の看板が出ているほど、きんつばで有名なお店です。金沢を代表する和菓子店の一つです。 |
鎌倉いとこ |
長谷 | ![]() |
鎌倉いとこ[1個](\150) | 「鎌倉いとこ」はかぼちゃと小豆を組み合わせたきんつばです。鎌倉の新しい人気商品です。 |
| 和菓子村上 | 金沢 | ![]() |
きんつば[1個](\147) | 明治44年(1911年)、古都金沢に創業。きんつば、羊羹など各種の和菓子を取り扱っております。 直営店対抗の「どっちの和菓子ショー」という企画で、和菓子の技とアイデアを競っております。 |
| 草餅 | ||||
| 志゙満ん草餅 | 曳舟 | ![]() |
草餅[あん入り・あんなし](各\125) | 明治2年創業。あん入りとあんなしの草餅がお勧めです。あんなしはきのこと白みつがついてきます。 |
| さくら餅 | ||||
| 長命寺 桜もち | 曳舟 | ![]() |
さくら餅[1個](\180) 店内お召上り[さくら餅(2個)・煎茶](\450) |
江戸時代享保2年(1717年)に創業。桜もちの元祖、江戸における最初の桜もちと言われております。 桜の葉が3枚巻いているのが特長です。 |
| 和菓子司 扇屋 | 江ノ島 | ![]() |
桜もち(\100) | 江ノ島駅近辺にある和菓子店。かつて江ノ島電鉄で実際に使われていた車両が、お店の横に埋め込まれているのが特長です。 |
| 上生菓子 | ||||
| 大坂家 | 田町 | ![]() |
君時雨(\230) | 大阪表(おおさかおもて)で店を開き、江戸時代元禄年間(1688〜1703年)、江戸に移転しました。 「秋色最中」や上生菓子(じょうなまがし)の君時雨などが評判です。 |
| せんべい | ||||
| ちがさき屋 さつき濃 | 茅ヶ崎 | ![]() |
江ノ島タコせんべい[10枚入(箱入)](\1000) | 銘茶・のり・コーヒーの販売をしているこちらのお店。特に人気があるのが湘南名物「江ノ島タコせんべい」。 近所のスーパーでも売っておりますが、人気のため、すぐに品切れになることもあります。 |
| 鯛焼き | ||||
| 柳屋 | 人形町 | ![]() |
鯛焼き[1個](\130) | 大正15年(1926年)創業。人形町にある人気店の一つで、行列が途絶えません。1個ずつ鉄製の型で仕上げております。 |
| 浪花家総本店 | 麻布十番 | ![]() |
たいやき[1個](\150) | 「およげ!たいやきくん」のモデル店と言われております。明治42年(1909年)創業、1個ずつ鉄製の型に入れて焼き上げるたいやきは絶妙の味わいです。 |
| だんご | ||||
| ふるや古賀音庵 | 幡ヶ谷 | ![]() |
喜美良だんご[1箱5本入](\800)、みたらしだんご[1箱5本入](\600)、胡麻どら(\180) | 昭和初期創業。昭和58年、作曲家古賀政男氏から古賀音の屋号をもらい、ふるや古賀音庵と命名したそうです。特にだんごが美味しいお店です。 |
| 羽二重団子 | 日暮里 | ![]() |
だんご煎茶セット[餡・焼き各1本](\462) 餡団子[1本](\231) |
江戸時代後期、文政2年(1819年)、「藤の木茶屋」として創業。お店の団子がきめ細かく羽二重のようだと言われて「羽二重団子」という商号になりました。 |
| 言問団子 | 曳舟 | ![]() |
だんご(お土産)[小豆・白・味噌餡各2個ずつ計6個](\1100) | 江戸末期創業。味噌餡、小豆餡、白餡の3色をそろえた団子が根強い人気です。串に刺さっていない団子も特長です。 |
| 高木屋老舗 | 柴又 | ![]() |
草だんご[1箱15個入](\600)、焼だんご[1串](\120) | 映画「男はつらいよ」の寅さんの実家「くるまや」のモデルとなったお店です。柴又帝釈天参道にお店を2件構えております。創業は明治元年(1868年)と歴史もあります。 |
| どらやき | ||||
| うさぎや | 上野広小路 | ![]() |
どらやき(\180) | 大正2年(1913年)創業。初代が卯年生まれであったので、店名がうさぎやになったようです。 どらやきが評判です。 上野・日本橋・阿佐ヶ谷のうさぎやさんは、支店関係ではないですが、親戚の繋がりがあるようです。 |
| 草月 | 東十条 | ![]() |
黒松(どらやき,\100) | (1930年)創業。黒松という名のどらやきが自慢です。黒松は、第十五回全国菓子大博覧会金賞受賞作でもあります。 |
| 茶の子 | 西鎌倉 他 | ![]() |
むしどらやき[黒胡麻](\168) | 創業は大正初期と歴史がある西鎌倉を代表する和菓子店です。定番商品の他、四季によって商品が変わるのも特長です。 |
| 大福 | ||||
| 青柳菓子舗 | 久地 | ![]() |
遊米大福(生クリーム大福,\150) | 遊米大福という名の生クリーム大福が有名な和菓子店です。遊米大福は、生クリームが入った大福を冷して食べる新感覚の和菓子です。 |
| 麩饅頭 | ||||
| 茶庵 | 金沢 | ![]() |
抹茶セット こしあん麩まんじゅう付き(\570) | 庭園を見ながら、麩まんじゅう、抹茶などが楽しめます。古都金沢の情緒あるお店です。 |
| 豆 | ||||
| 豆源 | 麻布十番 他 | ![]() |
南京糖[お徳用,230g](\315) きなこ大豆[140g](\315) |
創業慶応元年(1865年)、豆菓子専門店です。店頭には、手作りにこだわった100種類以上ある豆菓子、おかきなどが、色とりどり並べられてます。 |
| 鎌倉 まめや | 鎌倉 | ![]() |
胡麻おこし[150g](\250)、えんどう豆(\250) | 鎌倉小町通りにあるお店で、土日ともなるとお店に人だかりができています。 昭和29年創業、鎌倉店は、昭和63年に開店しました。 豆の素材からかなり気を使っているようで、豆がとても美味しいです。 |
| 豆大福 | ||||
| つ久し | 都立大学 | ![]() |
黒豆大福(\150) | 家族で経営しいる和菓子店、地元の人にも評判です。特に豆大福が人気あり、早いと昼頃売り切れます。 |
| 出町ふたば | 京都 | ![]() |
豆餅(\160) | 明治32年(1899年)創業、京都で行列ができる有名な和菓子店です。豆餅と言われる豆大福が絶品です。 |
| 饅頭 | ||||
| 塩瀬総本家 | 築地 | ![]() |
志ほせ饅頭[9個入](\850) | 初代林浄因という方が、1341年(暦応4年)に中国より来日し、奈良に住み、日本で初めて小豆餡入りの饅頭を作りました。創業は1349年(貞和5年)。 1336年(延元 元年)に足利尊氏が室町幕府を開いたので、創業は室町時代です。創業以来650年の月日が経過しております。 室町時代の後土御門帝から桐の紋を拝領し、八代将軍足利義政より日本第一番饅頭所の看板を贈られたそうです。 江戸開府と共に江戸に移り、明治初年より宮内省御用達になりました。 |
| 御門屋 | 学芸大学 | ![]() |
揚げまんじゅう[あん・ごま](各\94) 揚げもち[塩](\315) |
昭和29年(1954年)創業。揚げまんじゅう、揚げもちの専門店です。良質の油で揚げた「こだわり」から生まれた自慢のお菓子です。 |
| 柏屋 | 郡山 他 | ![]() |
柏屋薄皮饅頭[こしあん8個入](\735) | 嘉永5年(1852年)奥州街道郡山宿に饅頭茶屋として創業しました。餡子たっぷりの薄皮饅頭が有名です。 |
| 餅 | ||||
| 満月 | 出町柳(京都) | ![]() |
阿闍梨餅(あじゃりもち)(\100) | 安政三年(一八五六)、京都の出町橋近くに創業。幕末の争乱を避け、いったん郷里に引き上げたそうです。確かにこの時代の京都は、安政の大獄などの為とても物騒でした。 明治初年に再び出町柳に出店。太平洋戦時中の強制疎開で現在の地に移っています。多くの動乱を体験し、今に至っております。 満月の名声を不動のものとしたのは、大正期に二代目当主が開発した「阿闍梨餅」。修行僧の編み笠にその名が由来しています。 |
| ちもと | 軽井沢 | ![]() |
ちもと餅[1個](\200) | 昭和23年(1948年)、東京銀座の和菓子店から、旧軽井沢銀座の奥に移転しました。 名物ちもと餅を初め、焼き団子、かき氷を店先で楽しめます。 |
| かさの家 | 太宰府 | ![]() |
梅ヶ枝餅[1個](\100) | 大宰府天満宮の参道と境内に、梅ヶ枝餅を売っているお店が何件も連なっております。その中の1店が、かさの家さんです。 学問の神様、菅原道真公にちなんだ梅ヶ枝餅がお勧めです。 |
| ちもと | 都立大学 | ![]() |
八雲もち[1個](\150) | 都立大学にある和菓子の老舗。「栗蒸し羊羹」を始めとする季節によって変わる商品の他、通年を通して人気がある「八雲もち」がお勧めです。 |
| 力餅家 | 長谷(鎌倉) | ![]() |
力餅[10個](\600) | 今から300年前の江戸時代元禄年間(1700年頃)に峠の茶屋として店を出していたという和菓子の老舗です。 この時代、5代将軍徳川綱吉、赤穂浪士の討ち入りがあった時代です。 力餅という餡子餅の他、おまんじゅうなどを扱っています。 |
| ちもと | 箱根湯本 | ![]() |
湯もち[5個入](\850)、 草もち[3本](\450) |
創業50年、箱根湯本に行った時の手土産として名高く、登録商標にもなっている「湯もち」。人気の余り、早い時間で売り切れることもあるのでご注意を。 |
| 最中 | ||||
| 空也 | 銀座 | ![]() |
空也もなか[10個](\950) | 明治17年(1884年)、上野池ノ端に創業。夏目漱石作「我輩は猫である」の一節にも出てきます。 焦し皮の空也もなかが有名です。 |
| わらび餅 | ||||
| 茶洛 | 京都 | ![]() |
わらび餅[10個入](\750) | 知る人ぞ知るわらび餅が評判のお店。手作りのため、生産量が限定され、入手が困難です。遠方から買いに来る人もいます。 |
| こ寿々 | 鎌倉 | ![]() |
わらび餅[大,14切入](\1000) | 生産希薄な本わらび粉を使用して毎日製造したわらび餅。わらび餅に限定するとかなり有名なお店になっております。 |
| オリジナル | ||||
| 明月堂 | 博多 | ![]() |
博多通りもん[1個](\84) | 第40回(2001年)〜第42回(2003年)モンド・セレクション金賞受賞した西洋和菓子「博多通りもん」を代表する博多のお店です。 |
| 大原女家 | 四条 | ![]() |
かま風呂[大5個入](\700)・[小10個入](\1000) 桜もち(\150) |
明治30年(1897年)創業、京都の和菓子店。京都、八瀬にある「かも風呂」を型どった和菓子「かま風呂」が人気です。 |
| 田村屋総本店 | 中軽井沢 | ![]() |
かるいざわ[1個](\160) | 創業100年以上の和菓子の老舗。添加物を一切使わない手作り菓子が好評です。銘菓かるいざわは、全国菓子博覧会で名誉金賞を受賞したお菓子で、お土産にも最適です。 |
| 越後屋菓子店 | 伊那市 | ![]() |
伊那のまゆ[1個](\85) | 長野県南部の伊那市、そこの名物の一つになっているのが、伊那のまゆ。チョコエクレアのような和菓子です。 |