僻地在住のため(^^ゞ
4話まとめたものを1ヶ月遅れでビデオで見ています
なので4話まとめての感想となってます
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1.27.2004 |
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1.19.2004 |
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41話から44話まで |
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11.17.2003 |
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10.13.2003 |
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10.13.2003 |
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9.29.2003 |
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9.8.2003 |
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9.3.2003 |
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17話から20話まで |
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5.26.2003 |
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4.20.2003 |
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4.1.2003 |
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2.24.2003 |
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最終2話
心に残った場所は2つ
まずは
怖いさ だから一生懸命生きているんだ
巧が勇治から
死ぬのが怖くないのかと聞かれて答えたこのセリフ
投げやりで 人との関わりを避けて来た巧が
一生懸命生きる と 公言し
皆の幸せを願う と 真理と啓太郎に告げる
オルフェである自分に苦しみ続け
自分自身を殺したいとまで思っていた巧が吐くからこそ
このセリフがじんと胸に響く
こういう熱い言葉は
ヒーローものには必須ですよね
当たり前の事を当たり前に主張する
実はこれ 日常の世の中
けっこうむずかしかったりするんですもの
クウガの五代君の
綺麗事だからこそ 本当にしたいよね
このセリフは今も 私の胸にずしんと残ってます(*^_^*)
美しいものに揺らされる事が大好きな私
だからこそ ヒーローものが好きなのかな
そこには 人としての美しさ があるから
そしてヒーローは
やっぱり熱く正しくあって欲しい
汚れてしまった(笑)大人だからこそ
そう思ってみたりします(^^ゞ
そしてもうひとつは
海堂の変身
砕け散ってしまったテルオを目前にし
ぐっと感情を抑え
変身 と 自らをオルフェ化し駆け出す海堂
痺れました(ToT)
そう 変身なんですよね
オルフェだろうと ライダーだろうと
己の信じる正義のために戦う
それが 変身
前々から思っていたんですけど
この物語りほど
怪人とライダーの差が無いものは無かった
人が変身して オルフェになり ライダーになる
つまり要は 心の持ち用
その強大な力を 自分はどう使うのか
海堂のここの顔がとても良かった
痛みから決意へ
それは憎しみに燃える顔じゃなく
静かな でも しっかりと熱い決意だった
いやでもそれにしても
真理ちゃん もったい無かったなぁ
ヒロインなのに 実は全然筋に絡んで無かった
啓太郎はいいんです
彼は 人間代表だから
彼の存在は しっかりと意味があった
オルフェ 半オルフェだらけの中
いつも彼が 普通の人間の日常を画面に持ち込んでいた
真理は
2度死んでるワケじゃないですか
オルフェの因子を持ってるか否かも微妙に気になりますし
何と言っても
草加の母発言とかを
繋げて欲しかったなぁとつくづく思うワケです
彼女を特別な存在にした方が
面白かったと思うのに〜 ←我が儘(笑)
そうそう
久々にファイズを見た息子7歳が
オルフェだらけになってる〜 と驚いてました(笑)
そして
なんでガンなのに遠くから撃たないの? と デルタに突っ込み
バジン粉々にショックを受け
頭が残っていれば大丈夫大丈夫 と一生懸命自分を慰めてました(^。^;)
いや私もあまりの速攻にコけましたよ
っていうか 悲しいでしょうあれは(ToT) (^。^;)
そしてテルオ君は
やっぱり砕け散ってしまったんですよね?
結花もそうですけど
物語りの中で 登場人物がその死を悼む表現って
大切だと私は思います
草加の死を悲しむ巧や真理を見て
つくづくそう思いました
物語りは言ってみれば窓の外からの覗き見
全ては見えない
見せる必要も無い
だからこそ いかに 窓から見えない場所を想像させるかは
彼等の日常のどこを切り取って見せるかにかかってる
架空の人なんだけど
そこにキッチリと存在している人としてイメージするために
どこを切り取るか どこを捨てるか
そこがしっかりしていないと
架空は架空のまま終わってしまう
まぁこれは 好み の問題も絡むんで
この話しはここらへんで(^。^;)
いやでもねぇ
人とは何か
人では無いものとは何か
ここらへんを追求出来るいいテーマだったのに
勿体ないなぁとか思ってしまう私なんですよね
こういったテーマって 普通のドラマより
特撮の世界の方がやり易いんじゃないかなと思いますし
それとネ
巧や海堂 三原の成長は嬉しいんですが
事件本体?は全然解決してないんですよね(^。^;)
巧は最後に死んだのか それともただ目を閉じただけなのか
これは 余韻 で 私はいいと思ってます
でも
オルフェの王は生きている
スマブレは残っている
オルフェの王の生死と人類やオルフェの関係は?
これって いわば 物語り 事件 の核?ですよね?
ヒーローが世界を救う物語りとしては
ちっとも事件が解決していないんですよぅジタバタ(笑)
怪人=悪 では無い所が
この物語りのキモ?だったので
事件の解決=ハッピーエンド の方法が
見つからなかったのかなぁ(^。^;) おい(笑)
意味無く物事が起こる現実に生きてるからこそ
物事に意味がある絵空事が楽しいわけで(^^ゞ
事件はしっかりと解決して欲しかったゾと
私は思いました
何はともあれ(^^ゞ
この1年間 楽しませて頂きました(*^_^*)
ありがとう ファイズ(^-^)/
あちこちのサイト様で
スーパーライブのレポとかを読ませて頂くにつれ
終わってしまった寂しさがざくざくと押し寄せて来ています
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人として生きる決意をした巧と
オルフェとして人との共存を目指した勇治
オルフェな2人が目指すものは
人とオルフェの共存で同じなんだけど
実はその根底の違いが
こんなにも大きかったんだな と
映像を見て改めて思いました
つまり
人として の 巧は
結花を死なせてしまった事をただ救えなかったと悲しむけれど
オルフェとして の 勇治にとってのこの結花の死は
仲間を人によって殺された と なってしまう
思い返せば勇治は
もう既に オルフェとして
後戻りが出来ない場所にいたんですよね
元恋人を その彼を
彼は オルフェとして殺めている
恋人から裏切られたと知った時
激情に身を任せて彼女を殺した勇治
静かで温厚に見える勇治だけれど
実はこういう事の出来る人だったわけです
ここらへんの彼の闇を
中盤にもう少し描いていてくれれば
この後半の心変わり?にもっと納得がいったのに
と 私的には残念でなりません
だって中盤の彼の
全てを乗り越え悟り切った様な性格描写からは到底
真理を誘拐する様な行動を取る様なキャラに見えないんですもん
こういう計画的かつ卑劣な行動って
悲しみや憤りから突発的に生まれるものとは考えにくいんですよね
王の存在の意味を立ち聞きし
王を抹殺しようとしている草加を止めるためだったら
あの場で 草加と戦えば良かったのに
それこそ 激情に任せて
その方がよっぽど勇治らしい
まぁ草加の見せ場として真理をからめる
プラス
1人じゃ草加を始末出来ないと勇治が考えた
とか色々事情はあるんでしょうけど
でもやっぱりねぇ(^。^;)
そしてまた
あんなにも大量殺人を犯す事が出来る人だったんだ
と
こちらもショックでした
研究員が皆揃って立ち上がった時
あ 気絶させただけだったんだ って喜んだだけに余計
そしてそれを許した花形にも
ちょっと ねぇ(;_;)
やっぱり 2人はオルフェだから という設定なのでしょうか
この2人は オルフェとしてものを考えている
でも もしそういう設定なのならば
人の気持ちが無くなって
人を殺す事を何とも思わなくなる事への恐怖とか苦悩とか
そこらへんももっと掘り下げて欲しかったなぁ(^。^;)
いいテーマなのになぁ
それとネ 何故巧は
啓太郎に結花の死を知らせないんでしょう
私が啓太郎だったら この思い遣りは激しく嫌です
物語り的にも 啓太郎が結花の死を悼む事を入れる事によって
結花の存在がキチンと収ったのになぁと残念です
そして草加
この人は本当に揺らがない人だった
迷わない人だった
だからこそ 彼がふと見せる弱さ 柔らかさに
グラ ってくるんでしょうね
父を倒す と言う彼の顔が 物凄く良かった
そして父が消えた後の彼の顔も
彼は父を愛していた
それが顔にしっかりと描いてあって
切なかったです
草加は最後までしっかり草加で
こういう風に揺らがない人って
その方向がどうであれ やっぱり認めちゃう
きっと 周りもそうだったんじゃないかな
なんて思いました
そして彼は
人としての 村上しゃっちょさん な立場だったんですよね
つまり
人として オルフェの存在を抹殺したい そういう立場
だから出来れば私は
最後の最後まで草加には物語りにからんで欲しかったです
私利私欲を越えたところで
様々な立場が対等にぶつかり合う
そんなお話しが好みなので(^^ゞ
いやでも 村上しゃっちょさんは 今回
カッコ良かったなぁ
結局この人は
方向こそ人類にとっては邪悪なものだったけれど
オルフェの未来を彼なりに描いていたんですよね
つまり
自分が生き延びたいんじゃなくて
オルフェの未来をオルフェのために創り上げたかった
彼の最期のシーンにそれをしっかりと感じ取りました
そしてそういう意味で
花形さんは全く逆なんですよね
オルフェとしてこの2人は
全く逆の選択をしたワケで
村上しゃっちょさんは オルフェの繁栄を
花形さんは オルフェの滅亡を
そして2人とも 人もオルフェも
ある意味 駒 と思っているところは
権力者の性なのかな
だって花形さん
人体実験してますよね
迷い込んだ工事現場の人 ベルトで灰になってるし
不完全なカイザのベルト 流星塾に送りつけてるし
勇治に大量殺人をさせて 気が済んだか とか言ってるし
やっぱりこの人も オルフェ なんですよね
人 側からではなく
オルフェとして 自分達の種に絶望した
だからこそ 滅ぶ事を選択する
いやでもねぇ これ カッコ良くは聞こえますが
無理矢理オルフェにされちゃった人達や
いつのまにかオルフェになってた人達の
生き延びる権利を彼の独断で勝手に奪っていいのか
という話しになっちゃって(^。^;)
今のところどうやら オルフェというのは
体が変化するだけで
その力に溺れない限り心は変わらない様で
つまり オルフェでも人の心のままでいられるワケで
そうなってくるとこれは
キングコング フランケンシュタインな話しで
そう考えると この花形の出した答えは
めちゃめちゃ肯定出来ないものとなってしまうんですよね(^。^;)
ぶっちゃけ 悪いのはスマートブレインで
彼等が命令しなければ 人を襲わないオルフェもいるんだろうし
スマートブレインを倒して
悪いオルフェを取り締まるオルフェの警察機関とか創っちゃダメなの
とか思ってしまう私
つまりそれだけ
オルフェ というもののこの物語りにおける存在が
中途半端なんですよねぇ
たとえばネ
オルフェになると人を殺さなければ自分も死んでしまう
とかいう設定だったら 種と種の争いとなって
人 と オルフェとの対立もくっきりするのに
なんて思っちゃう私です
でも そのグチャグチャ?な中
村上しゃっちょさんは明解で
これを種と種の進化争いと考え
そして
人という種に絶望しているからこそ
オルフェだけの世界を創ろうとしている
人とオルフェの共存なんて不可能と考えているから
人を抹殺しようと考えている
そして 草加は全くこの正反対を行く
2人とも 個々の善悪なんて全く考えてない
人 イコール 悪
オルフェ イコール 悪
単純明解(^。^;)
でもね 花形さんはよく分からない
人との共存が無理だから オルフェを滅ぼすのか
その場合 人の心を持つオルフェは見殺しで
種としてオルフェが劣っているから オルフェを滅ぼすのか
その場合 何故彼にその判断をする権利があるのか
が置き去り
どっちにしろ彼は
独裁者 となってしまうんですよね(^。^;)
彼に全てのオルフェの運命を決める権利なんてどこにも無い
そして
最終回の筋を既に読んでしまった身としては
ここらへんなんだろうなぁ このカタルシスの無さは
と思います
つまり 物語りが 状況が ちっとも解決していない事
解決された物語りに感じる余韻と
解決してない物語りに感じる居心地の悪さ
って 全然 ベツモノなんですよね
そりゃ 巧が夢を見つけて
彼の夢の物語りとしては 立派に解決しているんですけれど
ヒーローものとして ドラマとしても私は
人とオルフェの共存の可能性を示す事
これこそがこの物語りの解決なのになぁ
と 思うワケです
だからこそ私は
啓太郎が 巧や結花を受け入れるシーンに涙するワケで
つまり これこそがこの物語りの核心だと思っているんでしょうね
まぁでもそれは私の勝手な期待なんで(^^ゞ
期待ハズレで残念 って感じに過ぎないんですけど(^。^;)
さて 気を取り直し(^^ゞ おい(笑)
今回一番痺れたのは 海堂君かもしれません(*^_^*)
黒のサングラス 帽子を
チャっとする様もカッコ良かったんですけど(^^ゞ
何よりも
勇治の心変わりを知った時の海堂 唐橋君の演技が
とてもとても良かった
ここで彼が素直に口にしたこの言葉は
唐橋さんの演技によって
今までちゃんと画面の端々に出ていたんですよね
つまりセリフでは語られなくても 見ている私達は分っていた
だからこそこのセリフは このシーンにパチンとハマる
夢を失ってウロウロしていた海堂が今
勇治の夢を引き継いだ
いいなぁ(;_;)
思えば
口ではオルフェで世界征服とか言っていながら
この人が一番普通の人間だったんですよね
勇治や結花の様に オルフェとして人を殺めていない
チンピラにからまれてもその力は使わない
気弱で キャンキャン吠える犬
でも その分自分に正直
後輩のウサギ君とのシーンとか
見せるところはしっかりと見せる
海堂というキャラは 唐橋さんの演技によって
セリフ以上にキチンとそこに存在していた
そう私は思います
最後に
感想が抜けている41話から44話まで(^。^;)
泣きどころは多々あったんですけど
なんだか言葉が湧いてこなくってパスです(^^ゞ
先にもチラリと書いたんですけど
一番泣いたのは 巧がクリーニング店に戻ってきたシーンかな
啓太郎の反応が良くってねぇ(;_;)
唯一普通の人 啓太郎が この物語りの希望なんだな
そう しみじみ思いました
人が持つ事の出来る美しさは
いつ見てもいいものです
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う〜ん 真理ちゃんってばモテモテ
って思った同窓会の回想シーン ←なんじゃそれ(笑)
だって 巧に草加に澤田君
男3人が次々に助けに入って来るんですもん(^^ゞ
帽子抜きの澤田君がとっても新鮮だったなぁ
草加が手を必死に拭いていたのは
大好きな真理の血が手にベットリと付いたからだった
でも何故 草加がいなかった事に記憶操作されてたんだか
この謎は解けてない
う〜ん(^^ゞ
これはまた別の伏線って解釈してもいいのかな ←草加風(笑)
でも この同窓会で行われた実験?の首謀者は前社長ですよね
するとこれで
気絶した巧と前社長が繋がった事になる
うんうんうん と 独りで納得§^。^§
さてそれでは
印象に残った所から時空列無視して(^^ゞぽつぽつと行ってみます
まずは 結花の 仲間 発言かな
私 これにドキっとしました
巧に向って嬉しそうに無邪気に放たれた言葉
それだけに余計ネ
だってこの結花の言う仲間のニュアンスは
自分達以外を遮断する
排他的な意味での 仲間 だったんですもん
君は人間だから僕は殺せない
と言った勇治とは えらいスタンスが違うと思う
そして澤田と真理の対峙
ここで澤田は真理が生きていた事を初めて知る
怖くないのか と聞く澤田に
怖いけど 巧を助けたいから と真理
この言葉に澤田の体がグラリと揺れる
ここ 印象的だったなぁ
あなたを信じる じゃないんですよね
私は巧を助けたい なんですよね
でも
だから余計 響いたのかもしれない
あなたを信じるわ
そう言われるよりも何倍も
澤田の心に すっと届いたのかもしれない
必死に救おうとしていた真理をはねつけ続けた澤田
オレの気持ちは人であるお前には分からない
同情はいらない
信じてなんか欲しく無い
それでも 信じる と言い続けた真理の言葉を
否定し続けた澤田
けれど 今
他者のために自分の命を危険にさらす真理に
澤田は揺れる
自分の中の人である部分が グラリと揺れる
そして巧のこの言葉
お前も被害者だからな
この言葉に澤田は
消えてゆく自分が今出来る事
真理のためにこの巧を助けようと決めたんだろうな
人にもオルフェにもなれなかった
と それでも微笑みながら消えていった澤田
澤田をまるで自分の合わせ鏡の様に見てきた巧
彼の悲しみを一番理解出来るのは巧
その巧の中で何かが芽生える
あなたを信じる私を信じて
そう真理に言われても動かなかったその心
それは憤り?
運命と戦う決心?
オレは 人として戦う
巧は
自分が戦う理由をハッキリと掴んだんだろうね
そして 草加
澤田を殺す事に全くためらいがない草加
彼は殺し過ぎた もう戻れない
それなら敵の手にかかるより
いっそ自分のこの手で と思ったのだろうか
運命を弄ばれたという意味で同士な2人
そして 親兄弟がいない流星塾のメンバーは
言ってみれば家族同様なハズ
だからこそ 自分が決着を付けたい
終わらせたい
そんな気持ちだったんだろうか
そして女の子2人の変身シーン
なんだかじわんと来ちゃったのは
そこに 健気 と 必死 があったから
だって真理ちゃん 自分がなれない事 分ってるクセに
それでも諦めない
わずかな可能性でもそこにあるのなら 諦めない
こういう健気さってホント人の心を揺らします
無駄なものでも結果的には何の役に立たないものでも
大事なものがこの世にはたくさんあって
そういうものこそが人の心を動かす事って
ホントあるんですよね〜 ね 真司君 ←え?(笑)
いやでもその後の展開にはビックリ
いや 怪しいおじさんが何やら置いていったってのも
うっひょ〜 ですが (*^▽^*)ェ
いきなり人工衛星です
どうやら今までも この衛星がファイズスーツを送っていたらしい
という事を 人様のサイトで知りました へ〜75 ←微妙(笑)
でもって
ファイズ君ったら空飛んじゃうんですもん ああ驚いた(爆)
なんか 笑っちゃったんですけど(^◇^;)
あ でも 電車がスッパリ切れたのは凄かったなぁ
斬鉄剣な切れ味です これまた うっひょ〜(笑)
いやしかし 衛星 って凄いなぁ (*^▽^*)ェ
だから 携帯なのネ と今さらながらに(笑)
つまり
オルフェの出所は?ですけど
ファイズシリーズ?は人間の科学が生み出したもの
なんですよね
オルフェ もしくは流星塾生しか装着出来ないんで
なんだかそこらへんがめっちゃ中途半端なんですが(^。^;)
前社長はひょっとして
人をオルフェから守るために
オルフェを研究してオルフェに対抗すべきベルトを創ったのかなぁ
ただ このベルトも限界があって
テストされて灰になっちゃった可哀想な工事の人の例からみても
人はベルトを受け付けない
だから流星塾のメンバーを正義の味方としてオルフェにしたかった
あの同窓会はその実験だった とか?
でも 草加君
前社長さんの事 信じてたしなぁ
彼の事を敵視して無いんですよね〜
戦え って直々に言われて頷いていたし(^^ゞ
それに草加君
お父さんがオルフェな事に全然驚いてなかったのも
さり気に気になります
何よりも
同窓会に彼だけ出て無かった事にされてるってのも
大きな謎ですよねぇ
まだまだ草加君も隠してる事がありそうですうんうん
と そんな事を考えつつ 今 ふと思いました
草加の 真理は母発言
そして 異常なまでの真理好き(^。^;)
実はこれってちゃんとした理由があって
たとえば
真理と流星塾のメンバーの誰かが子供を作れば
オルフェじゃなくてもベルト変身が出来る次世代が誕生する
つまり
オルフェに対抗しうる力を装着出来る人類の誕生
なんてネ
あ そうそうそう 謎と言えば
深〜く眠ってる王(^^ゞも忘れちゃいけませんよね
いったい誰がどんな風に王なんじゃ〜
と 叫んでみる(笑)
はい 次に行きましょう(^-^)/
いや本当に順序がバンラバラ(笑)になってますが(^^ゞ
今回はなんといっても
草加の走り変身
これを忘れてはいけませんキッパリ
超カッコ良かった 1番カッコ良かった(≧▽≦)
もちろん電飾も3人同時変身もカッコ良かったんですけど
大賞 え?(笑) は 走り変身草加君に決定!
草加の顔がめっちゃ凛々しく見えました
狼な感じ?
この人の走る姿 野性的でいいですわ〜 うっとり
いやでも
こんな一瞬にときめく自分にちょっと驚いてみたり(爆)
なんか
犬夜叉の鋼牙君は彼にやって欲しいかも〜
と ボンヤリ思いました なんじゃそりゃ(笑)
ん? そうなると 犬夜叉は巧でかごめは真理?(爆)
そしてダーツに模型飛行機
ダーツは伏線だったんですね〜
模型飛行機に気をとられて止めを刺さずにフラフラ行っちゃう北崎
彼の力ってコントロール出来るものだと思ってたのに
違うのかなぁ
でもだとしたら めっちゃ不便
っていうか ある意味 呪われた能力なんだと思う
だって 好きなもの 愛しいものに触れられないんだもの
北崎の悲しみまで描きだしたらどうしよう ←何困ってるの?(爆)
だって顔はサトちゃん似で好みだし
いや〜ん(≧▽≦) いや〜んっておい(笑)
そして
残りをパラパラあげますと
おおお デルタ巧も手を降るのね
ついに火事のエピが結花で繋がったゾ
遊園地であのカバン?だけ持ってる勇治君 変(爆)
勇治君 3回目の変身にして手を高々と上げる
うぉ〜い 海堂さん 変身ポーズだ〜
デルタって誰がなっても強いんじゃなかったっけ?
あの威圧感はいったいどこへ?(^。^;)
などとまぁこんな感じでしょうか今回は(^^ゞ
仲間発言といい 予告を見る限り
結花が悲しい事になりそうで嫌だなぁ(;_;)
彼女も殺し過ぎている
![]()
とうとうなっちゃいました 巧君
ウルフです
尻尾がラブリー
顔が2重に見えるのが惜しい
は まぁともかく(^。^;)
これで
オルフェを見て驚かなかった巧も
啓太郎のくしゃみ(^。^;)も
夢が無い 人を裏切るのが怖い 発言も
今までの草加への接し方も
彼の温度の低い人柄も
全て辻褄が合います
そして今回の4話
巧と勇治
この2人の関係が良かったなぁ
お互いに
体ごと真摯に対等にぶつかり合える相手
それが 巧と勇治
勇治を信じ切れなかった巧はそのまま
オルフェである自分を信じ切れないのと同意だったんだよね
それは澤田も同じ事で
だからこそ
澤田を信じようとして裏切られた巧の傷は
とてつもなく深い
それは 自己否定にも繋がってしまうものだから
傷付きボロボロになり
巧は勇治を選ぶ
もっとオレを殴れ
体が痛ければ
心の痛みを一時忘れ去る事が出来るかもしれないから
巧は 言い訳をしないんだよね
全てを背負い込もうとする
草加との関係だって
あれだけ嫌な事を言われても
決して熱くなって反撃をしない
それは 心のどこかに 自分はそうなのかもしれない
という怖れが常にあるから
自分が分からないのは
怖くて辛い事だと思う
だからこそ
真理の命を救うために
あんなにも怖れていたオルフェノクに巧が変身した時
彼の心の痛みを思って涙しました
それは
誰よりも人でありたかった勇治が
海堂を助けるためにオルフェになったあの時と
同じ切なさでした
そして
まぁとにもかくにも
勇治と巧の誤解がやっと溶けて一安心と思っていたら
今度は 巧と真理
んも〜 なんでこいういうのばっかりなんじゃ〜(ノ^o^)ノ ┫:・'.:: です
真理が巧を拒絶するのは オルフェだから
じゃ 無いんだよね〜
自分がウルフに襲われた事を思い出したから
なんだよね〜
でも巧は オルフェである自分が拒絶されたと思い込む
これは
巧の帰る場所を無くすために薔薇しゃっちょさん(笑)が仕組んだ
陰謀だと思う
だって真理の手術中なんだよね
あの映像が盛り込まれるの
薔薇のしゃっちょさんは
ファイズに変身出来る巧がオルフェでは無いかと
最初っから疑ってたんじゃないかな
だっていきなりラッキークローバーに入りませんか
なんて冗談でも言いませんよ普通(^。^;)
でも あのビデオが陰謀だとして
いったいどうやって撮ったんだろう
巧がウルフになった時 どっかにカメラがあったの?(^。^;)
ていうか 同窓会のビデオはどこで手に入れたの?
草加から同窓会の事を聞き出そうとしていた位だから
薔薇のしゃっちょさん(笑)は同窓会の事は知らなかったハズなのに
う〜ん(^。^;)
それとともに気になったのが
オルフェの力に飲み込まれる発言 かな〜
私は オルフェになっても
体が変わるだけと解釈していましたが
心も侵蝕されてしまうものなら
それはまた違う話しだぞ と
前回オルフェになった時の記憶が無いと言っている巧
そういう経験があるからこそ
あのビデオを否定出来ないワケで
でも
8才の時にオルフェになったという巧
実は彼こそがオリジナルのオリジナルだったりしてネ
1話でオレのベルトじゃない
と言った巧は
スマートブレイン もしくは前社長となんらかの関わりがあるハズで
いやいやいや まだまだ皆さん
隠してる事てんこ盛りですね(^。^;)
巧 村上社長 草加 各々に
言わない事 本当を言ってない事
が多すぎる
そして今回分った事
草加だけじゃなくて
流星塾生全員が失敗作なんだネ
お前等の存在がウザイと言う澤田
澤田は 彼等の存在を否定しないと
自分を肯定する事が出来ないのかもしれない
自分を探して苦しんでいるのは澤田も一緒
草加は今回
なんだかとってもカッコ良かった
己で決めたその生き方が
全身に満ちあふれている時
それがたとえどういう要素であっても
その姿はカッコいい
そして
憤っていても 憎まれ口を叩いていても
目が哀しい草加
3本のベルトを叩き付ける彼の気持ちが痛かった
きっと全てはこのベルトから始まったのだろう
彼の憎しみの元
それなのに今の彼にはこれが必要なのだ
真理の命よりも
そして待ってましたの勇治君のファイズ変身
でもさ〜
真理も啓太郎もなんだか浮かない顔
勇治君に失礼ですよぅ
わざわざ駆け付けて来たのにぃぃ(;_;)
っていうかね
あの顔は ファイズに変身出来る勇治もオルフェ?
って疑っている顔だと納得行くんですけど
っていうか 普通気が付かないかい(^。^;)
まぁいろいろと突っ込んじゃいけない所はある555です(^◇^;)
突っ込みついでに
以前からず〜っと気になっていた最大の突っ込み所をひとつ(笑)
スマートブレインに狙われている勇治達が
スマートブレインに用意されたマンションに住んでいるってどうよ
…
(^◇^;)
何か説明はこの先あるんでしょうか
スマートレディが社長に隠れて
実はこっそりと彼等を匿っているとか ←無い無い(笑)
はい 気を取り直して次へ行きます (*^▽^*)ェ
手を震わせながらも
巧ときちっと向き合おうとする啓太郎
良かったなぁ
何故ボートの上で お弁当なの? だったけど(^。^;)
そして
澤田が倒れている川辺の手前に咲く花
そこから 真理のいない洗濯屋の枯れた花壇の絵へと移るのに
ドキっとしました
こういうさり気ない演出 好きです
そしてそして
海堂とあの少年のエピはいったいどこに繋がるのだろうか
謝りながら逃げる海堂が可愛いかったなぁ (*^▽^*)ェ
猫に靴を舐められて猫舌巧を思い出す真理がナイス(笑)
3人でバトミントンなんてしてたんだねぇ
なんのかんの言っても 共に暮らす って
そういう事なんですよね
生活の中にお互いが入り込む
だからそれが無くなった時の喪失感は大きい
龍騎の時もさんざん書いたけど
絆とは
共有する記憶 そして ささいな日常の積み重ね
好むと好まざると
一緒に暮らして一緒にご飯を食べてそして一緒に働いて
それって凄い事なんだよね実は
お弁当を作って来た啓太郎は巧の好物をちゃんと知っているんだもの
ところで話しはガラリと変わり
ちょっと3本のベルトを整理してみました(^^ゞ
|
オルフェ |
流星塾 |
人間 |
||||
|
|
|
|
|
|
||
|
ファイズベルト |
|
|
|
|
|
|
|
カイザベルト |
|
|
|
|
|
|
|
デルタベルト |
|
|
|
|
|
|
こうしてみると データ的に草加はオルフェだよなぁ(^。^;)
流星塾の誰かがファイズベルトを試してくれれば
もっとハッキリするのに
真理はファイズ ダメだったんだよね
でも果して真理と流星塾の皆を並べていいものかどうか
なんだか微妙な展開なもので(^。^;)
そして
デルタが人間にはどうなのか
人間代表の啓太郎君に 確かめて欲しいかも〜(^。^;)
いやでも
なんだか巧がこうなって来ると
オルフェ対オルフェの話しになって来てますよねますます
人間はどこに行っちゃったの? な感じです(^。^;)
人間置いてけぼり(笑)
オルフェと人間との共存の話しじゃなくて
力を持ってしまったものがその力をどう使うのか
そういう話しになるのかな
力を持ってしまったものは
その力を試してみたくなる
その力は人の命を奪い
そしてその力は人の命を守る
草加が三原に何度も言う
自分の帰る場所は自分で作るんだという言葉
力でしか自分の場所を作れない世界なんて
哀しすぎる
![]()
満月にアオ〜ンって(^_^;)
いや ウルフはまだ登場しないんですけど
最近もう1ヶ月遅れに我慢出来ず
公式でストーリー読んじゃってるんで
分った上で見たこの4話
今までもそうなんだけど
巧がウルフと分った上で聞くと いろいろ深いセリフが
いっぱいあるなと
オルフェは1人残らずぶっつぶす
と言う巧が哀しいなと
まぁでも 原点なんですよね
ライダーは改造された人間
本人の意志とは無関係に変質してしまったその体
言ってみればライダーは モンスター? 怪人側なんですもん
戦う相手は自分と同族 その悲哀
人ならざる者になってしまった事の苦悩 その悲劇
人であろうとする人ならざる者
これを通して 人とは何なのか
人が人を人とするものは何なのか
そんな事を考えさせられる私です
日記にちょこっと
ここらへんについて書いてるんで
もしよろしかったらどうぞ ここ です
で 例によって思い付くままの感想です(^^ゞ
デルタのベルトを持っていた沙耶の死
啓太郎が悲しんだ時
そこで初めて
普通の日常がドドドと画面になだれ込んで来た気がして
おっと思いました
普通 は 彼だけなんですよね
彼が王だったらどうしよう というググガガさんに大笑い
そして
ああもう洗濯組とオルフェ組まとめて6人を
一同に集めてそれぞれが知ってる事を皆で話し合えば
全てが分かるのにスッキリするのにイライラムキ〜っ(爆)
な 私の夢?が実現すると思った
啓太郎君の顔についたスイカの種が妙に気になる6人会議(笑)
この微妙な間 北岡さんとこのカレーランチ?を
なんだか思い出しちゃったりしましたが(笑)
オルフェにも人の心があると思う人手挙げ
で 海堂の挙手を促す勇治
そりゃお前はそうだろうけどと結花を見る巧
ファイズのベルトの話しも
お互いに真に突っ込め合えない海堂と巧と勇治
つまり結局
な〜んもちゃんと話し合われてない(^_^;)
秘密だらけ
あ〜もうこの際 草加も呼べ 皆で知ってる事を全て話せ
イライラするんだよ〜(ノ^o^)ノ ┫:・'.::(笑)
はまぁさておき(^^ゞ
その 欲求不満会議の帰り道
オルフェでありながら人間でいるのは辛い事
海堂が言ったこの言葉
これがなんだかすとんと残りました
そして勇治が襲われ 3人同時に変身
仲間 してますよね この3人
辛い事 と言い合えるこの3人
でも 澤田に仲間はいなかった
思い出のオリガミを真理の前で燃やす澤田
オレは人じゃない
と口に出して繰り返す彼は 人 である事を苦しんでいる
ある意味 澤田は逃げているのかもしれない
なんて ふと思ってしまいます
人である事が辛いから オルフェになってしまいたい
オルフェである事
彼にとってのオルフェである事
それは 感じない って事なのかな
人の痛みとか悲しみとか そして 自分の痛みとか悲しみとか
感じなければ楽だから
流星塾の面々は皆 親がいない
何かしらの不幸を通り抜けてきた子供達
心の痛みから逃げ出したい
そう思って当然なのかもしれない
そして
そんな澤田に吹っ飛ばされてもそれでも
真理の顔は澤田への思いに溢れていた
澤田を気遣う真理
こういう人の資質って 本当に好きです私(;_;)
真理を本当に殺そうと思ったら
もっと確実に出来たハズ
だから澤田は この先も苦しみ続けると思う
だから 真理が正解
そして
お互いの正体を知る巧と勇治
よしっ とガッツポーズを取るものの(笑)
なんじゃいなこのすれ違いは
こういうのイヤじゃぁ〜イライラムキ〜っ(ノ^o^)ノ ┫:・'.::(笑)
でも
木の影に隠れて2人の会話を盗み聞きしていた草加には
大笑いしてしまいましたわ
これ 笑うところですよね? え 違う?(笑)
草加は全て知った上で
こういった行動を取っていたら 面白いのになぁ
勇治と巧が組むと何故草加が困るのか
ちゃんと意味があった方が物語り的に面白いし
で ファイズのベルト装着可な草加君
この方程式だと彼もオルフェなんですけど
澤田の言う失敗作の意味は何なんでしょうね
そう言えば 皆の同窓会の記憶に草加だけいないんですよね
でも色紙にあった彼の名前
つまり草加はそこにいた でも皆の記憶には無い草加の不思議
キーパーソンであってくれ 草加
って何を応援しているのしょう私は え 応援?(笑)
そして北崎君
彼は喋らないと美しいのになぁ
片肩いつも何故か丸出しも
ひと昔前の少女漫画の貴公子(笑)のノリで素敵です
喋らなければなぁ おい(笑)
そして海堂啓太郎コンビ不良になる(爆)
海堂さん あなたは髪を染めなくても充分ヘンです
っていうか 髪染めてもなんだか全然変わり映えしません
あなたのキャラの方がドギつくて勝ってます(爆)
人込みの中を歩く2人の同時スキップが可愛かったゾ
そしてこの酢コンブおしゃぶり海堂と
なんだか結花がセットになりつつある今日この頃
結花のキャラまでなんだか海堂色 (*^▽^*)ェ
そして今回は勇治にビクっとする海堂が可愛いゾ§^。^§
やっぱりなんのかんの言っても
勇治君が飼い主です おい(笑)
そしてんまぁ驚きました!
デルタについでファイズまで
もっのすごいバイク登場
ゴツ過ぎです なんじゃこりゃ です
マグナギガ攻撃だし(笑)
海からいきなり出てきてるし(^_^;)
あ 4つの呼び出しナンバー忘れた
でも 壊れちゃったのね
もうこれで終わりなのかなぁ
それともクウガの馬みたいに復活するの?(笑)
いやでもネ
ここのところファイズが面白くなってきたのは
敵同士になるのだとばっかり思っていた洗濯組3とオルフェ組3が
相互に入り交じり出したせいだと思う
そしてその代わりに敵として登場して来たのがラッキークローバーなんだけど
今度はそのラッキークローバーの中に真理に縁の澤田が加わり
この境界線でさえあやふやに(^^ゞ
先の展開が見たくて物語りを追い掛ける
そういう意味ではアギトに似てるかな と
筋先導型というか
でもこれって逆に
筋を知ってしまってから映像を見ると
あんまり面白くないとも言えるわけで(^^ゞ
筋を全部分っていて見ても充分に面白かった
いや それ以上のものを見せてくれた龍騎とは
違う所かなぁと思ったりします
で とりあえず
巧と勇治の誤解をなんとかしちくれ〜
イライラして大変です そこんとこ お願いします
(笑)
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ヤバいです どうしましょう
草加がどんどんカッコ良く見えて来てます(^。^;)
で 気が付いたんですけど
彼 話し方がサトちゃんになるんですよね〜時々
何かな?
と言う時のニュアンスとかまんまです
う そうか こんなとこにあったのネ私のツボ ホントか(笑)
そういえばサトちゃんも
最初は なんじゃいこいつ気色悪い で
それがいつのまにか
サトちゃ〜ん 号泣 になってた私(^^ゞ
分からないものよのぅ人間なんて
って他人事の様に言わない様に(笑)
それに今回この4話は
巧と草加が
何気にいいコンビ味?(笑)を出してきたのにも注目
自然に2人で一緒に戦ってるしなぁ
で 話しをストーリーに戻すと(^^ゞまずは25話
いやいやウケてしまいましたよ
戦え!
あ ウケていいところなのでしょうか(^。^;)
それにあの絵 (*^▽^*)ェ
まんま優衣ちゃんと士郎や〜ん
で 真理は全員の絵を書いている
昔っから片思いだったのね 可哀想な草加君(^。^;)
それに懐かしいスタジアム登場
前回に続き 龍騎の場所が出るとキュンキュンします おい(笑)
で 3つのベルトが揃った時
王を迎える準備ができるワケですね
序盤で言ってた眠りが深い王
つまり 覚醒前 って事なのかな
まさか真理じゃないよね
ってちょっと怖かったり(^。^;)
いやでも草加君
お父さんがオルフェになったのを見ても
あんまり驚かなかったのが気になります
それに彼の戦う理由が復讐ってのもネ
で ついでに草加君
人は変わるんだ
でも 変わらないものがある
それは 真理へのオレの気持ちだ
とか言ってたけど てっきり私
変わらないものがある
それは真理 君だ
って言うと思ったのになぁ
そっちの方が高感度アップですよぅ
全くヘタクソな男め
って あ しまったしまった 心配してるし(爆)
そしてウサギちゃん!
なぁんてラブリーなまんまるぼんぼり尻尾なんだっ!
うる星やつらのウサギ君を思い出してしまいますぅ
イナバ君 好きなんですハイ(笑)
このイナバ君 ←違います けっこう可愛かったのにここでお終い
寂しいっす
そして
海堂が勇治に言った お前から卒業したい
これ まるで愛の告白の様に聞こえてしまった私
だってそういう事ですよね うん ひとりで納得 おい(笑)
そして海堂のお姫様だっこ
なんだか落とさないかと心配に(^^ゞ
蓮の優衣抱っこと
どうしてこうも違うんだ(笑)
でもいいんです
私は 酢こんぶな海堂さんが好きです
獣の様に呻いてる海堂さんも好きです
吠えられてビクっとした勇治君が色っぽかったです ←話しズれてます(笑)
海堂ってなんのかんの言ってても
情に熱い というか情に転びやすい
言ってみれば 浪花節タイプな男なんだと思う
本人は絶対に自覚してないんだろうけどネ
オレを殴れ
と言う海堂さんもカッコ良かったなぁ
ね 浪花節でしょ?§^。^§
で ウマ
やっぱり素敵ですぅ(≧▽≦)
この気持ちは ナイトに抱いていたのと似ているかも
フォルム カッコいいですよぅ絶対
うっとりな私です(*^_^*)
で オリガミ澤田(^^ゞ
人を襲う前にオリガミを燃やすのは
自分の中の人である部分への決別の儀式なんだろうね
真理の回想の中
怪我をした彼女の膝の上にオリガミをそっと置くシーン
ちょっと鳥肌立ちました
私は あらすじを知っていたので
彼が澤田と分かってましたけど
知らなければ ここで初めて分かるんですものネ
アレこそが澤田だったのだと
でもネ
先日 人様の掲示板にも書いたんですけど
人が人を人とするものって 何なんでしょうね
ここらへんはそのうち
ちょっと別なところで言葉にしてみようと思います
そして28話冒頭
真理が澤田オルフェに 止めて と叫んだ後
じわじわと自分が目にしたものへのショックに襲われてゆく様が良かった
ショックって ああいう風に
じわりじわりと沸き上がってくるものだと思うから
で
まだらめしゃっちょさん おい(笑) は
やっぱりオルフェだったんですね〜
25話で初変身?
でもこの 変身 ってまず書いちゃうところが
今回のミソだよなぁ
怪人 というよりも 変身してオルフェノクになる って感じ?
クウガの怪人にも人間体はあったけど
あれはこうやって 人間体 って書いてる通り
オリジナルは怪人の方で
最初っから人間じゃないんだものね
ここが今回のライダーの特殊なところだろうなぁ
ライダーとオルフェってある意味同一
見ているうちに
私の中でライダーとオルフェの境がどんどん無くなってきてる
だからウマがカッコいいとか叫んでる自分もいるんだと思う
って話しがズれましたが(^^ゞ
デルタになると力が残るそうで
まだらめしゃっちょさんのあの元気玉(笑)も同じ様なものなのかな
デルタのベルトを持っていた沙耶は
巧がベルトにふさわしいかを観察してたんですね
もっと優しい人だと思っていた
その彼女の言葉には反応せず
頬についたワックスを指さす巧
そんな巧からしっかりと何かを感じ取った沙耶も
なかなかのもんだと思う
で
10年後発言は映画がらみ?
なぁんて思ってみたりした私です§^。^§
いやそれにしても
龍騎の美穂に初女性ライダーと騒いでいたのもつかのま
ミネフジコ改め能面お姉さん ←おい(笑) はカイザになるわ
沙耶はデルタだわ
2号3号と続々ですね
冴子さんのカイザの立ち姿とかまんま冴子で
スーツアクターさんってホント偉大だと思います
ベルトを取り返した直後に変身したファイズが
ベルトをチャッチャッと叩くポーズもカッコ良かったなぁ(≧▽≦)
ファイズはキザなポーズがとってもいいです
とてもあの ケツを掻いてた人 おい(笑) ←出典全プレビデオ(^^ゞ
と 同一人物がやっているとは思えません!
そして小ネタでは ネコ舌に擦り寄る?巧
いきなり流しそうめんな3人に 大笑い
あ それと
北崎の設定16歳は絶対に信じられないです!
っていうかこの人反則なくらいに強いんですけど
こんなのとどうやって戦うんだいと心配してみたり(^。^;)
でもこの方 顔が 北条さん←違うって と被るんじゃ
と ちょっと思いました
そして カイザと琢磨が異常にデルタを恐れるワケは何?
単に強いから?
カイザが立ち止まって何も無い方向をじっと見つめているシーン
見てる私までドキドキしちゃいましたよ
ファイズも何かを感じ取っていた様ですしネ
そんなカイザのベルトが 最強最悪っぽい北崎の手に
うわ〜この最悪の展開どうなるの
って所で28話終わり
あ 書き忘れ2つ(^^ゞ
アルバイト募集の紙を書いてる啓太郎に
沙奈子〜 と叫んだ事は内緒です(爆)
そしてなんと言っても今回一番笑ったハイライトが
啓太郎を笑う結花 ←この説明でいいのだろうか(笑)
このシーン最高でした (*^▽^*)ェ
![]()
ミネフジコの人間体は彼女で決まり!
ってしょっぱなからどんな感想だい(爆)
いや〜ウワサには聞いてましたが この冴子お姉様凄いですわ〜
参りましたっ! 参ってどうする(笑)
ここまでナマの人間でキャラをカリチュア化出来るって
ある意味凄いと思います(*^_^*)
それと今回初めて思った事
ウマが素敵だぁ(≧▽≦)
いや ウマの人勇治君はもちろん もちろん?(笑) 素敵なんですけど
ウマ が 素敵!
ファイズよりカイザより ウマ!
ウマが一番カッコいい
う〜ん カッコいい じゃないなぁ
素敵 やっぱりこの言葉がしっくりかな〜(^^ゞ
さり気に感想をすっ飛ばしてる(笑)17話から20話まででも
実は
走るウマに一番魂抜かれてたんですよね〜 (*^▽^*)ェ
で 物語りに話しを戻しますと
巧と勇治
この2人が一緒にいると なんだかいい感じです
真司と蓮のコンビ?が大好きな私
この2人は彼等とはまた全然違う意味で
マッチングがいいというか…
さぐり合いつつも 正体をお互いに言えないのは
心の中に生まれつつある微妙な友情を崩したくないと
2人して思っているからなのかな
とかネ
それと物語り的になんと言っても今回は草加君のコレ
真理が自分の母親になってくれるかもしれない女
そして自分を救ってくれるかもしれない女 発言
そしてすかさずこの言葉に
何からだよ
と言う巧にまた おお っと来ましたね
自分を救ってくれる
から
何からだよ
普通はこう来ません
自分になんらかの同じものがあるからこそ
敏感に感じ取れる
ここに 巧の秘密 をみます
いやでもネ
お前にもオレが必要だ
とも真理に言う草加
これって
単純な男女の愛から出た言葉とは思えないんですよね
真理には何かある
そして草加はそれを知っている
真理 って しんり とも読むんですよね〜
彼女はキーパーソンだよなぁ うん
ってヒロインだから当たり前と言えば当たり前なんですが(^。^;)
あ それとちょっと脇道ですけど
草加君が時々
ものすご〜くハンサムに見えてきちゃいました
どうしましょう どうもしません(爆)
そして草加がらみでもうひとつ
24話の彼のこの言葉
オレの過去を聞いてどうする
同情したいのか それともオレを救いたいとか?
どっちにしろ好きじゃないな
そして この草加の言葉に
何も言えない巧
このシーン
なんだかしんと心にヒットです
本人が助けを求めない限り
人を助ける事って本当にむずかしい
人を助ける事ができる と思う事自体思い上がりなんだけど
傷を曝して血を流しながら生きている人を見て
きゅっと痛むのは自分の心なんだよね
だからそれを何とかしたくて
動いてしまう
無駄なんだけど 大きなお世話なんだけど
所詮 自分は自分でしか助ける事は出来ないんだけど
人の間で生きている限り
そういう触れあいや関わり合いは
たとえ無駄であろうと どちら側からにとってもきっと
必要なものなんだろうなと思う
たとえ状況は変わらなくても
誰かが自分と一緒に痛んでくれていると知る事
それだけで 人は救われる事もあるんじゃないかな
そして最近考える事
世の中には 無駄なんだけど必要なもの が
たくさんあるという事
なんだか話しが555からだいぶズれましたが(^。^;)
最後に付け加え羅列です
皆さんのおっしゃられていた 加速装置の意味が分かりました!
本当だぁ\(^o^)/
あ それと ヘビ君とウサギ君のスリラーダンスにバカ受け
ウサギの人 ラブリーですわ〜(≧▽≦)
そして24話の最後のシーン
ここ 龍騎47話の真司と蓮のあの切ないシーンと同じ場所ですよね?
ちょっとウルウルしてしまいました(;_;)
![]()
う〜ん今回初めて
早く次を見たいと思ったかも(*^_^*)
それはきっと
カイザ草加君の登場で
巧という人間がより深く語られたせいだと思う
啓太郎の想い人 結花 が
オルフェノクと知ってしまう巧
草加の罠で
真里と啓太郎から疑われてもなお
啓太郎を守ろうとする巧
巧って こんなにも
自分の事より 人の事 な人だったんだネ
というよりも
自分が無いからこそ人をまず先に考えるのだろうか
夢が無い と言った巧
自分が人を裏切るのが怖い
と言った巧
疑われたままなのに
必死に弁解しないところが
なんだかとても気になりました
人からどう思われようと関係無い
そういう事なのかな
それとも もともと期待していない?
でもそれにしては
啓太郎に いいところがたくさんある
と言われて
無邪気に喜んでたものなぁ
その後の 一晩考えさせて
にはコケたけど (*^▽^*)ェ
巧の傷は何なのだろう
何を隠しているんだ
と草加に尋ねる巧
真理や啓太郎があっさりと見逃した草加の本質を
巧は見逃さない
そしてこの言葉には
思い遣りすら感じてしまう
彼なりのぶっきらぼうな思い遣り
自分もそうだから
草加も
と思ったのだろうか
と ちょっと深読み(^。^;)
だって巧だって 初変身で大活躍
ファイズのベルトの事を知っていたのだから…
そして
その本心を巧だけに見せる草加
お前を追い出して オレがお前の代わりになる
草加の本心の裏に潜む彼の痛みを
まるで感じ取っているかの様な巧
私にはそう見えちゃったんですよね(^。^;)
だから 彼の口車のまま家を飛び出す
巧には草加の痛みが分かるのだろうか
考え過ぎかな〜(^。^;)
銀のベッドの上
自分が殺してしまった昔のガールフレンドの兄からの電話に
衝撃を受けた勇治の顔が美しかったな
そして相変わらず
海堂君からは目が放せない
もう彼の演技 大好き(≧▽≦)
恋 恋 恋 来い
に 爆笑
結花→海堂→真理
ってなってきて さぁどうなるな感じです
ひょっとして
巧→結花→海堂→真理
なぁんて事にもなりかねないゾです
あ もうひとつ入れられる
巧→結花→海堂→真理→勇治
わ〜い啓太郎が入らな〜い (爆)
川に落ちた勇治を探す海堂と結花
この3人にちゃんと絆が出来つつある
海堂の勇治への思いがなんかとっても好きです(*^_^*)
いやでもオートバジン大活躍
あのでっかいヤツとオートバジンの空中戦闘は
カッコ良かった
っていうかあなたスターウォーズの戦車ですか?(爆)
でしたワ (*^▽^*)ェ
巧の秘密 草加の秘密
そして真理の秘密
そして
3対3のからみに草加が加わって
なんだか物語り的には俄然面白くなってきました
あ 最後に1句 ?(笑)
オルフェノク 色が無いのが殺風景
![]()
相変わらず サクっと感想になります (^^ゞ
いやいやいや
銀ぶち眼鏡の北條さん
全然気が付きませんでした!
で
まだらめ〜〜〜
と 叫んだ私
すかさず息子にそれ何?と突っ込まれました (*^▽^*)ェ
何 じゃなくて 誰 なんだけど(笑)
あ
元気だま〜
とも叫んだかな (*^▽^*)ェ
これは息子の承認を得る(爆)
でも
カイザのデザイン
なかなかカッコいいですネ
これでベルトは2つ
後は巧が真理と会う前に持っていたヤツで
合わせて3つ
巧は謎キャラだと思う
忘れてませんよ〜私は!
真理のベルトを見た時
オレのじゃない と言った彼を…
そして 自分が人を裏切るのが怖い
と言った本当の意味を深読みしています
でもな〜
こんなに 555チーム馬チーム(笑)が交錯しちゃって
どうなるのだろう
555チームが
自分達が殺しているオルフェノクが人間である
と知ったら苦悩するだろうな
そして
この3対3が
素直に対立しちゃったらお互い辛いだろうな
最後は皆が力を合わせてラスボス 王?を撃つ
だったりして(^◇^;)
直也は口で言ってるわりには
人を襲いたくない勇治の側だし ネ
でも問題は結花
彼女はもう 殺しちゃってるんだよね 微笑みながら…
後々 辛そうだよな〜(;_;)
それにしても
勇治は何故
あんなに悟り切った様に冷静なんだろう
直也のセリフの色が楽しいのは相変わらず§^。^§
真理とのやり取りが可愛いかった(*^_^*)
結花との対比も良く出ていたしね
そうそうそう 前回書こうと思って忘れたんだけど
結花と啓太郎がらみで時々流れる
ミドルテンポのちょっぴり切ないBGMが
お気に入り(*^_^*)
あ それと最後に
直也ファイズと巧ファイズ
ちゃんと
それぞれのキャラを踏まえた動きをしているのがスゴイ
スーツアクターさん 偉大です§^。^§
![]()
5話から8話までざっと見て
書きたいところは2つだけかな(^_^;)
これは感想と言えるのだろうか??
なんですけど(^_^;)
まぁでもそれよりも何よりも?
今回は
8話に泣けなかった自分に呆然
でしょうか(^_^;)
これ ちょっと考えてみました
555と全然関係ない私的な話しなんで
興味がある方だけ ここ からどうぞ(^_^;)
さて 気を取り直して(笑)
その2つのポイントですが
ひとつは 「夢」
直也は 夢は呪いと言う
その夢が叶うまで囚われ続ける それは 呪いと同じ
そして彼は夢を通じて 人に そして自分に絶望している
そして
ありのままの今の自分を
やっと直視する事が出来た彼は
自分の夢を窓から投げ捨てる
決別
でもそれは彼にとって 新たな哀しみの始まりなんだよね
そしてそれに対比するかの様に
巧は
自分には夢が無いけれど 人の夢を守る事は出来ると言う
この2人の 「夢」
そしてもうひとつのポイントは
「守る」
守る 巧
と
守る 勇治
夢を持つ真里と啓太郎
仲間を守る 夢のない巧
夢に絶望し人に絶望した直也と結花
仲間を守る 勇治
私は
直也が自分の夢を窓から投げるエピソードよりも
誰よりも人間でいたかった勇治が
直也を 仲間 と 認識して
守る
ここに ホロってきました
だって勇治は 認めたくなかったんですよね
自分が人間でない事
あれだけ裏切られても
人間を信じたかった勇治
その勇治が
自らオルフェノク化を喜ぶ発言をした直也を守るために
戦う
切ないです
あ これだけは言わなくっちゃ
直也役の役者さんの演技 めっちゃ好きです
目が離せません!!!!!!!(((((o≧▽≦)o
![]()
龍騎では
そもそもミラーワールドという設定自体が非現実的だったから
モンスターが出ようがライダーが出ようが
すっと入り込めたんだナ
と 1話を見て しみじみ思いましたよ〜
だって1話で
普通の世界?にぬっと出た怪人に
違和感バリバリだったんですもの(^_^;)
さて 感想は と言いますと
ざっとあげてみますネ
主人公
キムタクに激似過ぎ(^^ゞ
乾巧でイヌタク
って ググガガさん そのネーミング ナイスです!(笑)
犬なのにネコ舌なとこもナイス (*^▽^*)ェ
でもハンサムはハンサムなんで
見ていて気持ちいいかも(^^ゞ
そしてヒロイン 真理ちゃん
タフな女の子は大好きなのでマル
でもってこの2人
ピンチの時だけ名前を呼び合っているのがなかなか(^_^;)
これは龍騎の時にはなかった
男と女の物語りになりそうでちょっとワクワク
おまけに
メル友?(笑)の啓太郎と結花が 敵味方に分かれちゃったもんな〜
これって私のツボのひとつじゃないですか!(笑)
メールを交わしてる時からそんな予感がしてたら
やっぱりそうだった(^_^;)
ちなみに 彼女が雪の中倒れたシーン
息子が ママ耳から血が
って言うんだけど ちっとも気が付かなかった
妙なとこ鋭く見てるよな〜 こいつ(笑)
そのワリには 島田に気が付かないし(爆)
見えそで見えないスカートの長けにドキドキ (*^▽^*)ェ
啓太郎が みんなのしあわせ を
携帯にメモリーしてるのにウケました
っていうか 怖いゾ(笑)
お腹が痛いの? にもネ
でもこの人 真顔の時の方がハンサム
あ たくちゃん も息子と一緒に笑った
そして
ウマの人の意味がわかりましたよ!(^_^;)
確かにウマの人です(笑)
でも彼が覚醒する時 雨が止まるシーン
すごく綺麗だったなぁ
あと 自転車に乗る自分達の幻を追うシーンも…
龍騎とスタッフが同じだから
綺麗な映像がいっぱいあって それはとても嬉しい(*^_^*)
4話
真理の寝言に怪人に向ってゆくイヌタク
ベルトを取り戻してからの変身の表情
カッコ良かったかも(*^_^*)
それに
ファイズは動いてるとけっこうカッコいい
変身後 腕をちゃっちゃって振りながら
戦いに向うとこ
きゃぁ〜 って叫んじゃいましたもん
けだる気な所もカッコいいし
それにこれ
オモチャ的にもおいしいですよね
欲しいかも おい(笑)
赤い線がすすすと走ってゆくビジュアルも
メカニカルでいい
そして 怪人を倒す時
ファイズのマークが出るんですね〜
いやでもこのバイク君
おお笑いです
ウケまくりました(笑)
真理ちゃんの声に反応したんですよね?
人格 バイク格?(笑)があったら面白いかも(笑)
4話のイヌタク
名前まだ知りたいか
は なかなかおいしかった
怪人に向っていった啓太郎を
認めたんでしょうね
それにしても
今回は モンスターっていうより
なんだか 怪人
その点では クウガなのかな
毎回カッコいいゲスト怪人さんが出てくれそう§^。^§
と 4話の2人を見て思った事は 内緒です(爆)
壁に裸で本体?が映るっていうのがなぁ(^_^;)
女性怪人の場合はどうなるんだろう(^_^;)
って変な所を突っ込まない様に(笑)
怪人が心臓を壊して
崩れれば死 生き残ればオルフェノク なのかな〜
でも ウマの人と結花は違いますよね
ここらへん どうなんだろう
他にも 気になる所
王の眠りは深い
地下に眠る教室
スマートブレイン社とオルフェノクと最初の実験との関係
そして真理の父親とは?
ベルトで変身出来るイヌタクはオルフェノク?
最初に自分のカバンを見つけたと思った時
オレのベルトじゃないと言ったイヌタク
その後 パンツパンツと連呼してるだけに(笑)
ここらへん 気になります
彼は何かを隠してる?
怪人にも驚かなかったしね
そうそう
刑事役のおっちゃん
さり気に好きな俳優さんです
先日 美女か野獣にも出てました(^-^)/
さて 555
これからもビデオを借りてくるつもりにはなりました(^-^)/
龍騎程はハマらないかもしれないけれど
やっぱり次が気になるし
でもな〜 謎を書き出してるあたり
ハマる徴候かもしれませんネ(笑)
![]()
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Reflections
〜仮面ライダー龍騎への想い〜