カラダのお話
人間の体は約60%が水、残りの約40%は毛髪・骨・筋肉・皮膚・内臓などを
さまざまな細胞が生み出しています。
カラダを構成する細胞は 約60兆個もの無数の細胞が絡み合って 1分間に何十万個の
細胞が死に、生成され、生きるために動き続けます。
しかし、25歳を過ぎるころから
毎日 約10億個もの細胞が死んでゆきます。
それは、老化=酸化 といわれ、細胞の機能が低下して行き、身体に異変が起きるのです。
寿命は平均80歳といわれて来ましたが、現代社会では
環境や食事、生活習慣など さまざまな原因により老化が進み寿命は確実に減ると思います。。。
最新医療などにより、長生きは出来るようになっていますが
健康ではない カラダ で長生きをしても苦しいだけです。
しかし、環境や生活習慣は自ら変えるのは難しい部分もあり
1番取り組みやすい 食生活の改善 を始めることをオススメしたいと思います。
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