| アムロ、シャア |
| 5thルナでの戦い |
| ア「なんでこんなものを地球に落とす!?これでは地球が寒くなって、人が住めなくなる。核の冬が来るぞ!」 シ「地球に住む者は、自分たちのことしか考えていない、だから、抹殺すると宣言した!」 |
| スペースノイドが地球民とさほど違うとは思えんが…まぁいいか。 |
| アムロ、シャア |
| 5thその2 |
| シ「私、シャア・アズナブルが粛清しようというのだ、アムロ!」 ア「エゴだよそれは! |
| ララァ、アムロ |
| アムロの夢の中 |
| ラ「私は永遠にあなたたちの間に居たいの・・・」 ア「シャアは否定しろ!」 ラ「彼は純粋よ・・・」 ア「純粋だと・・・!?」 |
| 「純粋だと」は、目覚めてから言った台詞。 |
| シャア |
| ロンデニオンでアムロと会い、口論で |
| 「ならば、今すぐ愚民ども全てに英知を授けてみせろ!」 |
| ギュネイ |
| からかうレズンらに |
| 「オレはニュータイプだ!」 |
| 強化人間にありがちな発言 |
| クェス |
| 父アデナウアーの乗る巡洋艦クラップを発見 |
| 「皆、落ちちゃえ〜!」 |
| クェスの不幸の始まりは、 アデナウアーにあること間違いなしですな。 |
| ギュネイ |
| ジェガン数機を連続で撃墜し |
| 「連邦軍など、オレ一機で・・・!」 |
| これも強化人間にありがちな増長 |
| シャア |
| アクシズの核パルスエンジン点火直前 |
| 「アクシズ・・・行け!忌まわしい記憶と共に!」 |
| ここで言う忌まわしい記憶とは・・・? |
| クェス |
| ハサウェイに。 |
| 「子供は嫌いだ!ずうずうしいから〜!」 |
| 間違いなくクェスが一番ずうずうしい。 |
| シャア |
| 核搭載艦を撃沈されて。 |
| 「アムロ、地球上に残った人類などは地上のノミだと いうことが何故わからん!」 |
| シャア |
| アムロとの戦い |
| 「ララァが死んだ時のあの苦しみ、存分に思い出せ!」 |
| アムロ、シャア |
| 会話 |
| ア「情けない奴!」 シ「何がっ!?」 シ「貴様こそその力、無駄に消耗してると何故気が付かん!?」 ア「貴様こそ!!」 |
| アムロ |
| 革命論 |
| 「革命のことを知らないんだな・・・。 革命はいつもインテリがはじめるんだ。 夢見たいな目標を持ってやるから いつも過激なことしかやらない!」 |
| シャア |
| アムロへの苛立ち |
| 「愚民どもにその才能を利用されている者が言うことかっ!」 |
| シャア |
| 戦闘再開 |
| 「貴様がいなければ!!」 |
| 本音その1 |
| シャア、アムロ |
| ロンドベルのアクシズ分断失敗。 |
| シ「フハハハハ!」 ア「なにを笑ってるんだ!?」 シ「私の勝ちだな!今計算してみたがアクシズの後部は地球の引力に引かれて落ちる!貴様らの頑張り過ぎだ!」 ア「ふざけるな!たかが石っころ一つ、ガンダムで押し出してやるっ!」 シ「バカなことはやめろ!」 ア「やってみなければ分からん! シ「正気か!?」 ア「貴様ほど急ぎすぎもしなければ、人類に絶望もしちゃいない!」 シ「アクシズの落下は、はじまっているんだぞ!」 ア「νガンダムは伊達じゃない!」 |
| 伊達じゃないって言われてもねぇ・・・。 |
| シャア、アムロ |
| シャアの本音 |
| シ「生命が惜しかったら、貴様にサイコフレームの情報など与えるものか!」 ア「なんだと!?」 シ「情けないモビルスーツと戦って勝つ意味があるのか!? しかし、これはナンセンスだ!」 ア「馬鹿にして・・・!そうやって貴様は、永遠に他人を見下すことしかしないんだ!」 |
| かなりバカにしている。 |
| アムロ |
| アクシズを押し戻そうと取り付くMSを見て。 |
| 「ギラドーガまで!?無理だよ、皆下がれ!」 「しかし・・・爆装している機体だってある!」 「だめだ・・・オーバーロードと摩擦熱で、自爆するだけだぞ!」 「もういいんだ!みんなやめてくれ!」 |
| シャア |
| 悲しみのシャア |
| 「結局・・・遅かれ早かれこんな悲しみだけが広がって、 地球を押し潰すのだ。ならば人類は自らの手で自らを裁いて、 自然に対し、地球に対して、贖罪しなければならん。 アムロ・・・なんでこれが分からん・・・」 |
| ドモンなら、「愚の骨頂」と言ってシャアを叱るだろう。 |
| シャア、アムロ |
| 最期の会話 |
| シ「そうか・・・しかしこの暖かさを持った人間が、地球さえ破壊するんだ!!それを解るんだよ、アムロ!」 ア「解ってるよ!だから、世界に人の心の光を見せなけりゃならないんだろ!」 シ「フン!そういう男にしては、クェスに冷たかったな!」 ア「えっ!?オレはマシンじゃない!クェスの父親代わりなど出来ない!・・・!!だからか・・・貴様はクェスをマシンとして扱って!」 シ「そうか・・・クェスは父親を求めていたのか。それでそれを私は迷惑に感じて、クェスをマシンにしたんだな・・・」 ア「貴様ほどの男が、なんて器量の小さい!」 シ「ララァ・スンは、私の母になってくれるかも知れなかった女性だ!そのララァを殺した貴様に、言えたことか!」 ア「お母さん・・・?ララァが・・・!?・・・うわっ!!」 |
| いきなりララァは母になってくれるかもと来たもんだ・・・。 |