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■■■ DSP搭載のPICマイコンdsPICについての情報など ■■■
■■トラ技2007年8月号付録dsPIC30F2012基板の記事情報 ■■
トラ技のHP http://www.cqpub.co.jp/toragi/
トラ技2008年10月号 付録基板製作工房 2Wayチャネルデバイダーの製作
トラ技2008年07月号 もっと! 付録基板 DSP関数を使ってみよう〈第5回〉
トラ技2008年06月号 もっと! 付録基板 DSP関数を使ってみよう〈第4回〉
トラ技2008年05月号 もっと! 付録基板 DSP関数を使ってみよう〈第3回〉
トラ技2008年04月号 もっと! 付録基板 DSP関数を使ってみよう〈第2回〉
トラ技2008年03月号 もっと! 付録基板 DSP関数を使ってみよう〈第1回〉
/ 付録dsPIC基板で安価に作るdsPIC/PIC24対応のライタ
トラ技2008年02月号 もっと! 付録基板 dsPIC応用のためのヒント〈第3回?〉
トラ技2007年12月号 もっと! 付録基板 dsPIC応用のためのヒント〈第3回〉
トラ技2007年11月号 もっと! 付録基板 dsPIC応用のためのヒント〈第2回〉
トラ技2007年10月号 もっと! 付録基板 dsPIC応用のためのヒント〈第1回〉
トラ技2007年09月号 特集:新生PICマイコン・トレーニング サンプルソース他
トラ技2007年08月号 特集:PICで体験するマイコンの世界
付録dsPIC30F2012基板・ 開発用ソフト・サンプルソース他
※(付録基板は書込み器不要のブートローダ付きdsPIC30F2012 )
■dsPICの開発環境 (Link)MPLAB IDE 統合開発環境 (無料)
MPLAB C30 v3.01 Student Edition Cコンパイラ (無料))
■dsPICの購入 (Link)
マルツパーツ館
dsPIC30F1010-30I/SO \987 SOIC28-pin
dsPIC30F1010-30I/SP \1,029 SPDIP28-pin
dsPIC30F2020-30I/SO \1,260 SOIC28-pin
dsPIC30F2020-30I/SP \1,302 SPDIP28-pin
dsPIC30F2023-30I/PT \1,386 TQFP44-pin
dsPIC30F3012-30I/P \861 DIP18ピン 《センサーシリーズ》
dsPIC30F3013-30I/SP \966 SPDIP28ピン 《センサーシリーズ》
dsPIC30F4012-30I/SP \1,102 SPDIP 28ピン 《モータ制御、電力変換シリーズ》
dsPIC30F4013-30I/P \1,176 SPDIP40ピン 《汎用シリーズ》
dsPIC33FJ64GP706-I/P \876 SPDIP64ピン
dsPIC33FJ64MC508-I/PT \882 SPDIP80ピン
マルツ製PICライター MPIC06-KIT \5,980
■dsPICの自作ライター JDMプログラマ (Link)
JDMプログラマのオリジナル(英文) PIC-Programmer 2 for PIC16C84 etc.
\1000以下で作れるシリアルポート接続PICライター
FENG3のホームページ
■dsPICの書きこみソフト (Link)
winpicのオリジナル(英文) DL4YHF's Ham Radio Homepage
winpic日本語版
最初からデバイス>書きこみだとMCLRがDC5Vから上昇せず
デバイス>消去 のあと デバイス>書きこみ を行うとDC13Vに上昇して書き込みok
dsPICを選択した時だけ起きるバグか?不明。
(フラシュメモリに書きこみ出来る所までいきましたが、
dsPICはなかなか情報が少なめなのでその後進展していませんです
トラ技で特集するみたいだし再開 )
■補足 JDMプログラマを使用してのdsPICへの書きこみについて
トラ技2007年8月号付録基板のように、内部発振モード指定(LP,FRC等)でプログラムが書き込まれたdsPICの
場合は、JDMプログラマの書きこみ用電圧が掛かるタイミングの前に、dsPIC側が内部発振モードで起動して
しまうらしく、書き込みNGになるようです。
上記の理由の為に、JDMプログラマを使用して書き込む場合も、外部発振モード(XT,HS等)のプログラム限定
だと思います。
■■ ☆dsPICの参考Link ■■
dsPIC30Fを始めてみよう http://www.mars.dti.ne.jp/~m7030/pic_room/dspic/start/index.html
ICD2 Cloneを作ってみた http://www.mars.dti.ne.jp/~m7030/pic_room/icd2/index.html
Blackfin空挺団 http://adsp2191.hp.infoseek.co.jp/misc/017_dspic.shtml
電子工作の実験室 http://www.picfun.com/
■■PIC16F84A用JDMライターのdsPIC変換ボード(製作完了)■■
同じ18Pピンでも16F84AとdsPICではピン配列がまったく違うので16F84A用JDMライターのdsPIC18/28/40Pin変換ボードを製作。
回路図
■トラ技8月号付録基板にも対応。 (試作中断)
28PinのdsPICだけが書けないので調査中。
書き込み不良については、調査の結果これが一番可能性が高いような気がします。
「内部OSCモードでPIC12F629に書きこむと次回から読み書きも消去もできない」という問題 (Link)
※FENG3のホームページより
結局、28PinのdsPICについてはJDMライター側のVPP/VDDの立ち上がりタイミング等の問題があるらしく
現状では書き込み出来ないので、28Pin用はマルツ電子のPICライターキットを購入。
マルツPICライターの起動画面
■■ R2Rラダー方式 D-Aコンバータ試作実験 (試作完了)■■
A-DコンバータはdsPIC内に搭載されてるのですが、残念ながらD-Aコンバータは付いてないみたいなので
R2Rラダー方式 D-Aコンバータを試作してみました。
1bitずつ上げた波形(DAC & PIC16F84A)
回路図 (試作完了)
■■ 実験2 音声入力 ==>dsPICでA-D変換 ==>自作DACでD-A変換 ==>音声出力 (試作完了)■■
音声入力信号を12bitADC(dsPIC30F4013搭載)でA-D変換後、そのまま自作ラダーDACでD-A変換して出力してみる。
回路図 (試作完了)
プログラム
■■dsPIC30F4013を使用したサラウンド用ディレー回路の実験 (実験完了) ■■
(お手軽自作オーディオコーナー dsPIC30F4013を使用したサラウンド・プロセッサ予備実験 より)
DSPと12bitADCを搭載したdsPIC30F4013マイコンで音声入力信号をA-D変換してメモリバッファに順送りしたのちに
自作12bitDACで変換して出力してみる。ディレー時間は約14mSec位
プログラム
■■■ PIC (PIC16F84A) ■■■
■■ ステッピングモーターの制御実験 ■■
■(お手軽自作オーディオコーナー ターンテーブル試作 より)
試作品回路図
試作品プログラム
☆ターンテーブルの関連資料のLink
回転数チェック用ストロボスコープ http://www.h2.dion.ne.jp/~boron/stroboscope.htm
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