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上に行くほど新しいです。気に入った/気に入ってない全く関係なく、読んだものは紹介してます。
ttp://dhp.com/~yotsuya/kanomi/shinji.txt
題:Shinji's Birthday Present
属性:ギャグ? LAS?
あらすじ:誕生日プレゼントに、友人のギャグでダッチワイフをもらったシンジ。夜な夜なシンジの部屋から変な声がもれるのが気になったアスカは、とうとうある夜、覗いてみることにする。
ttp://ea.anifics.com/regular/ssroommates.html
題:Roommates
作者:A1_I_Bus
属性:LAMS LAS エロ 短編
あらすじ:シンジとアスカが、アスカのベッドでしけこんでるところへミサトが乱入。3Pにもつれこむ。ミサトに赤裸々な過去がある等の裏設定が。
ttp://asuka.girlsofanime.com/fanfics/gentlerough.html
題:Be Gentle and Be Rough
作者:T-Virus
属性:LAS エロ 短編
あらすじ:題名からしてエロ。エロにいたるまでの紆余曲折があるかな? と思って読み始めましたが、内容は最初から最期までヨガりまくりのアナルプレイでした。明るいエロ。
ttp://ea.anifics.com/regular/memories.txt
題:Memories
作者:Kelvin
属性:LAS 短編
あらすじ: 27歳になったシンジは、離婚した元妻、アスカのことが忘れられずにいた。アスカの思い出にひたる日々。アスカに会いたい気持ちばかりが高まり、昔の友人に電話をする。だが、旧友たちは誰一人としてアスカのことを知らないという。
いぶかるシンジの前に黒服の男たちがあらわれ、シンジを強制的に記憶改変装置にかけるのだった。
退廃的というか、ちょっと悲しいラスト。シンジは毎晩夢の中で紅い髪の美しい女に会う。誰かはわからないが、シンジはその女をとても愛している。
シンジ視点でとても綺麗にアスカの思い出がつづられてます。
ttp://www.jhedge.com/story/anime/misaxmas.htm
題:MISATO'S CHRISTMAS PARTY
作者:Steve Pardue
属性:LRS 短編
あらすじ:
ミサトの計画したクリスマスパーティー。
「あんた、あの隅っこのヤドリギの下でも座ってなさいよ」
パーティーに飽きてきたアスカは、レイにそう言い放つ。
「や、ヤドリギ?」
一緒にいたシンジは顔を紅くした。クリスマスには、ヤドリギの下にいる女性にキスしてもよいという風習がある。レイは何のためらいもなくシンジに濃厚なキスをする。
慌てふためきつつも頬を染めるシンジを見て、アスカは、「あたしとキスしたときは全然嬉しくなさそうだったくせに…」と言い残して逃げてしまう。
LRSはスルーしてたんですが、LRSもイイなと気付かされた一作でした。
ttp://www.jhedge.com/story/anime/wndreva.htm
題:IT'S A WONDERFUL EVA FIC
作者:James Lee
属性:クロスオーバー らんま1/2 短編
あらすじ:
使徒戦後、幽体離脱してしまったシンジは乱子と名乗る少女に導かれ、未来を見に行く。シンジの死にショックを受けたレイは部屋に引きこもり、アスカは泣きじゃくっている。その他の未来の惨劇を見たシンジは生きる決意をし、病室で目覚める。
このサイトはらんま1/2にも力をいれてらっしゃるようで、おそらくその関係でクロスオーバー。
ttp://www.fanfiction.net/s/2074317/1/
題: Midnight Horizon
作者:Seamok
属性:短編 las lars? 悲劇
あらすじ:アスカはドイツへ旅立とうとしていた。シンジはひきとめたいがどうしていいかわからない。淡い想いを抱いたままさよならパーティーをひらく。シンジにはすでに、レイという恋人がいた。
アスカが飛行機の中でかばんを開くと、シンジの手紙が入っている。
”アスカへ ごめん、僕はアスカが好きみたいだ。でもそれを言うのが怖かった。友達でいられなくなったらどうしようって”
シンジは空を見上げてアスカを見送り、ミサトに告げる。「アスカは僕の兄弟でした。僕の恋人はレイ、母さんはミサトさんです」
言えそで言えないシンジがみどころ。空港での別れのキスも悲しい。
ttp://www.fanfiction.net/s/2052703/1/
題:Jealousy
作者:Satosh1
属性:LARS? 長編?
あらすじ:
長編だと気付かず第一話だけ読んでしまいました。
激しくシンジに嫉妬するアスカが書かれている。
「あの馬鹿女!なによ、いつもシンジに媚びうっちゃってさ」
「あんたなんかただの人形じゃない」
「シンジはあたしのよ! 聞いてる!?」
「あたしからシンジをとらないで」
「お願い。シンジをとらないで。加持さんみたいに…」
「お願い、シンジをとらないで。ママみたいに…」
一方綾波はシンジといい感じで「ありがとう…感謝の言葉」とか言ってる。この先どうなるかは不明。2004年11月現在連載中。
ttp://www.fanfiction.net/s/586302/1/
題:enigma
作者:Asuka Shikuze
属性:短編 シンジ ダーク
あらすじ:シンジの遺書。アスカを憎み、父を憎んだシンジの厭世観が切々と。
僕は、エヴァに乗ることで何かを探していた。
もちろん、生きていることに喜びはあった。ほんの少し…。やっぱり、辛いことのほうが多かった。
・・・
ttp://www.fanfiction.net/s/2023639/1/
題:The Other Side Of The Scale
作者:Rei Ant
属性:las 短編
あらすじ:アスカはある日、自分の中のシンジに対する気持ちを考えていた。
「なんで? なんであいつなのよ!」
アスカは自分の気持ちを持て余していた…。
アスカがクローズアップされていて、シンジはほとんど出てきません。
ttp://hcs.harvard.edu/~alhuang/anime/fanfic/myfics/tqm.txt
題:the Quiet Moments
作者:Andrew Huang
属性:las 短編
あらすじ:ある朝、シンジはくしゃみで目が覚める。
隣で寝ているのはアスカ…。昨夜、シンジは不安にかられて泣いていたアスカを寝かしつけたのだった。
ふたりはその日一日を一緒にすごすことにする。
安心して読める甘las。
ttp://www.geocities.com/amazingchet/fiction/asuka.htm
題:Asuka and Shinji
作者:Roxy Winters
属性:las 短編
あらすじ:暇をもてあましたアスカとシンジ。
アスカは「変装ごっこ」を提案する。シンジはブラジャーまでつけさせられる。シンジは『レイ』に、アスカは『シンジ』になって、それぞれの役を演じていく。
ttp://www.fanfiction.net/s/249461/1/
題:Lean on Me
作者:Epyon Zero
属性:las 短編
あらすじ:ミサトの死を悼む人々。
葬式から帰ったシンジは、「ミサトさんが死んだのは僕のせいだ」と泣く。
なぐさめるアスカ。
ミサトの死がクローズアップして描かれてます。
ttp://www.fanfiction.net/s/1610013/1/
題:Suicidal Shinji
作者:cd818
属性:las? 短編 イタモノ
あらすじ:エンディングも報われないイタモノなので、読む際はご注意を。
テレビをみているアスカに、シンジは話し掛ける。
「アスカ、ちょっと話しがあるんだ」
「なによ。…CMの間だけ聞いてあげる。早く言いなさいよ」
シンジは勇気を出してアスカに告白する。だが返事は…
「あんたみたいなバカで弱虫、嫌いよ! あんたのうじうじしたとこ全部が嫌! あんたなんか死ねばいいのよ」
シンジは誰も自分を愛してくれないことに気付き、死を決意する・・・。
題:May i have this dance?
作者:Bucky1
属性:las 短編
あらすじ:海外LASではよくある、ダンスパーティーもの。日本でいうバレンタイン、クリスマスなんかの行事と並ぶイベント。
アスカを誘うべきかどうか迷うシンジが丁寧に描かれている。アスカがもう誰かとダンスへ行く約束をしてしまったと思い込むシンジ。
アスカはシンジが誘ってくれるのを待っていて、結局誰ともダンスに行かない。
色々あって最後はラブラブだ。
「いいわ、ドイツ式の作法でやりましょう」とアスカがシンジにキスして、
「ドイツではパートナーにキスしていいの」
「ぱ、パートナー…?」
「もちろん、ダ・ン・スのパートナーよ」
とからかったり。
ttp://www.fanfiction.net/s/574294/1/
題:my Sweet Valentine
作者:soulrefrain
属性:las 短編 NTRと見せかけて純愛
あらすじ:
「私、私…」
「いいよ、言わなくても。アスカが他の人を好きだって知ってるんだ。アスカがキスしてるところ、見たんだ。全部知ってるよ…。ごめん」
ttp://www.fanfiction.net/s/1351929/1/
題:Asuka, Dear Asuka
作者:FinalMax
属性:las,短編
備考:
ある日アスカはシンジのポエム日記を発見してしまう。何気なく開くと自分のことが書いてある。
アスカ、愛しいアスカ
君なしでは一日も生きていけない
君は僕の命、僕の愛そのもの
もし君も僕を好きだと言ってくれるなら
・・・etc,etc
ttp://www.fanfiction.net/s/365/1/
題:an amnestic angel
作者:Axel Terizaki
属性:短編、LAS
備考:
戦闘中に記憶喪失になったアスカが病院で目覚め、口にした言葉は「ねえ、あたし、あんたを知ってるわ…。バカって名前でしょ!」だった。
アスカは何くれとなく親切にしてくれるシンジに惹かれていく。が、記憶喪失の前の自分がシンジにきつくあたっていたことを聞き、なんておてんばだったのかと後悔する。
最後はシンジとラブラブに。
アスカの初々しさが見どころ。記憶をなくしてはじめて登校するとき、
シンジ「アスカ。あの…手、放してくれるかな?」
アスカ「なんで?」
シンジ「なんでって、…たぶん、みんな変に思うよ」
アスカ「で? あたしは気にしないわ! あんたはあたしと一緒なのが恥ずかしいの?」
と押し問答したあげく、結局手ぇつないだまま教室に入るくだりとかがおすすめ。
ttp://www.fanfiction.net/s/36303/1/
題:just a child
作者:Axel Terizaki
属性:las,短編
備考:
初号機からサルベージしたシンジは赤ん坊になっていた。
「なんでこのあたしがバカシンジの面倒みなくちゃなんないのよ!」
赤ん坊のシンジをまかされたアスカは憤慨するが、ヒカリの助けをかりてなんとかベビーシッターをすることに。そこにレイが現れ、シンジがレイになつくようなそぶりを見せるのでアスカはやきもき。
最終的にはシンジは再サルベージされて元に戻り、
「変な夢見たなぁ、僕、赤ん坊になってるんだ」
とシンジ。だがオッパイまでふくませたことが恥ずかしかったアスカは
「そうよっ、バカな夢みてたのよ! 変態!」と病室を立ち去る。
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