| 1 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
0時25分関空発カタール空港でカタールのドーハで乗り換えイスタンブールへ着は午後1時丁度。移動に約、18時間半。
やはりこれだけでも疲れる。 |
| 2 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 2日目はトプカプ宮殿と民族踊りの「ベリーダンスショー」を見る。夜中の飛行機で来て夜のダンスショーは・・・。ダンスの魅力ももう一つで眠気と疲れで早くホテルのゆっくりしたかったです。こんなオプションは申し申し込まねばよかったと反省。 |
| 3 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
トプカプ宮殿とその庭園の写真です。トップにあるのが、ユネスコの世界遺産であるイスタンブールの歴史地区にある
、アヤ・ソフィア大聖堂。360年に建設、537年再建のキリスト教大聖堂です。
15世紀からオスマントルコ時代にはモスクに転用され、20世紀に無宗教の博物館にかえられたそうです。 |
| 4 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
トルコはイスラム教が99%と言うから驚きまいた。町の中はこの様にイスラムのモスクが至る所に、田舎に行ってもモスクだけは立派でした。「トルコは政教分離してます。」言うけれど牧師さん?の給料は国が負担してますと言っておられました。これで政教分離なのか?疑問を感じたところです。 |
| 5 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
黒海に通じるボスフォラス海峡のクルーズです。右がヨーロッパ側左がアジア側と東西の文化の分岐点です。右の2つの建物は大学と聞きました。 |
| 6 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
船から見える風景はうつくしいものでした。右から2つめの写真はヨットハバー。おそらく富裕層の・・・。どこの国でもあるんだな、ヨットで・・・一台の車でヒーヒー言うてる私とはえらい違い!! |
| 7 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
上の段の2つめのモスクは金角湾の近くに有る エユップ・モスク。ここで預言者ムハンマドに従って聖戦の旗手を務めたエユップがここで殉職したところで今も巡礼者多く訪れるそうです。きれいなモスクでした。 |
| 8 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
ブルーモスクやイスタンブール歴史地区を観光。 |
| 9 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
塔が6本そびえるブルーモスク。一日5回コーランが鳴り響きます。1日5回お祈りをするそうです。ダマダンも約一ヶ月続くそうです。でも、みんなが守ってるようでもなそうです。新しい住宅地にはなかなかモスクも建たない。と言っておられました。 |
| 10 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
競技場のあった辺りにモニュメントが建っていました。古代文字のくさび形文字で書かれていました。
アンカラ一等寝台でエキスプレスでイスタンブールからアンカラへ寝台車は日本でも乗ったことが無く楽しみでした。狭いながらも設備は上場。小さな冷蔵庫もついていました。 |
| 11 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
列車は22時30分に出て朝アンからにつきました。時間は日本と違っておおざっぱです。 空港からバスで塩湖へ立ち寄りました。
雪のように白い塩湖と言いたいですが・・。 |
| 12 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
カッパドキアの洞窟のレストランです。海外での粗食は慣れていますが、だんだん食欲も落ちてきました。洞窟の中です。ここで生活したり戦いのための仕掛けもありました。また、ビザンチン時代には教会や修道院が岩に穴を掘って作られもしたようです。 |
| 13 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
カッパドキアは300年も前の巨大や噴火とそう以降の風雨の働きにより、色とりどりの円錐形やキノコ型の岩、穴の空いた峡谷など壮観で現実離れした風景ができあがったようです。 |
| 14 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
このシメジのような岩はカッパドキアの象徴的な写真としてよく知られていますが、自然の長い年月の中で作り上がられた奇岩に驚きました。 |
|