2005年1月27日

FireFoxに関するリンクを追加

2003年6月9日

SA.Ver 2.0 をリリース(SA Ver.1.99a の公開終了)
プロフィールの間違いを修正
SAの本格的な使用の前に」を全て更新。
SAの使用条件(SAを使用するには?)を変更

2003年5月20日

テスト版SA Ver1.99をVer.1.99a に変更。

2003年5月12日 

informationにあるSAと自動分析の駄文を修正

2003年4月30日

SA Ver1.99 に対するテスター募集期限を5月末日に変更

SAの新機能(SA Ver.1.99(beta版) or 2.0(正規版 5月リリース予定) )

ファイルフォーマット制限の緩和

 これまでのSAは、処理データのX値が等間隔で昇順に並んでいる事を前提としている部分があり、このため、同じようなX値が大量に並ぶようなデータを開くと、停止してしまうな事がありました。新SAでは、このような前提を排除しています。

表計算ソフトとの連携強化

 分析結果をcsvファイル形式で出力できるようになったため、このファイルを介して、スムーズなデータ管理ができるようになりました。

等間隔データ出力機能

等間隔データ出力機能により、不等間隔データを等間隔データに再構成する事ができるようになりました。


その他の機能

電子デバイ長、プラズマ周波数、イオン飽和電流が新たに分析可能になりました。