■わたしが読んだ本  リストアップ


いままで読んだ本を思い出しながら・・・  わたしがいままで読んだ本を思い出しながら書いてみました。まだまだあるのですが、思い出そうとしてもけっこう頭に浮かんこなかったりしますね^^; こつこつ増やして行きたいと考えています。(あしからず) 
  「白い犬とワルツを」(テリー・ケイ)、「ぼくは勉強が出来ない」(山田詠美)UPしました



アイザック・アシモフ  ファウンデーション、ロボットシリーズで有名なアイザック・アシモフ作品の中から、わたしが詠んだ本を紹介します。 特にファウンデーション・シリーズは、SFファンでもそうでない人も、一度は読む事をおすすめします。 16作品掲載

アガサ・クリスティー  やっぱりアガサ・クリスティー♪長編67作全部掲載しました。感想などについては、いずれ(ほんとに?)書きたいと思っています。うーん、良い作品ばかりですねぇ。(やっぱり) 67作品掲載

アーサー・C・クラーク  SF界の巨匠、アーサー・C・クラーク。2001年宇宙の旅は、あまりにも有名ですね。 4作品掲載

井深大  ソニー創業者としても名高い井深氏は、元幼児開発協会理事長として、幼児教育に情熱を注いでいらしたそうです。 1作品掲載

江國香織  若い女性に人気の女性作家のひとりですね。わたしが読んだ作品は、いずれも映画化されています。 作品掲載

エラリー・クイーン  本格派推理小説作家のエラリー・クイーン。最初に読んだのは、Xの悲劇でしたが、それ以来、クイーン小説にとっても惹かれるようになりました。無駄のない数学的な推理がクイーン作品の魅力だと思います。 9作品掲載

エリヤフ・ゴールドラット アメリカ製造業の競争力を復活させたと言われ、これまで日本で翻訳が許可されなかった話題の「ザ・ゴール」。すばらしい1冊です。2作品掲載

乙武洋匡  ベストセラーになった、乙武洋匡さんの五体不満足を紹介します。 1作品掲載

小野不由美  屍鬼がベストセラーになっている小野不由美さん。「十二国記シリーズ」は全巻必読です! 11作品掲載

グレッグ・ベア  わたしが最初に読んだグレッグ・ベアの作品は、ブラッド・ミュージックです。その時、ベアのなみなみならぬ才能を感じました。 2作品掲載

沢木耕太郎  一人旅のバイブルとも言われる「深夜特急」シリーズが有名です。 6作品掲載

真保裕一  吉川英治文学新人賞受賞作「ホワイトアウト」は、映画化され話題になりました。 1作品掲載

スペンサー・ジョンソン  ベストセラーになったあの本、遅まきながら読んでみました。 1作品掲載

田口ランディ  読者数6万人を超えるメールマガジンを発行しているランディさん。長編小説も話題となりました。 1作品掲載

谷甲州  ヒマラヤを舞台とした、山岳登山小説との出会いは、わたしにとって大きなできごとでした。 2作品掲載

辻仁成  ミュージシャンとしても活躍する彼の、映画化された話題の一冊をわたしも読んでみました。2作品掲載

ディック・フランシス  競馬シリーズで有名なディック・フランシス。女王陛下の騎手だった彼が、その経験を生かした書いている作品の中からわたしが読んだ本を紹介します。4作品掲載

テリー・ケイ  「白い犬とワルツを」がベストセラーとなった作家です。4作品掲載


トマス・ハリス  ハンニバルがベストセラーになっているトマス・ハリスの作品。彼の創造した、ハンニバル・レクター博士を味わって下さい。 2作品掲載

トリイ・ヘイデン  「シーラという子」に涙した人、多いのではないでしょうか。 2作品掲載

新田二郎  山岳小説の多い新田二郎作品。中でも孤高の人は名作です。主人公の記念館が兵庫県の浜坂町に建てられているそうです。2作品掲載

東野圭吾  99年刊行の「秘密」では第52回日本推理作家協会賞を受賞し、広末涼子さん主演で映画化もされました。 1作品掲載

パトリシア・コーンウェル  人気シリーズが全米ベストセラーになっているコーンウェルの作品の中から、「警告」を紹介します。 1作品掲載

マイク・レズニック  キリンヤガという本を最初に読みました。賢者ムンドゥムグを通じて読者に何かを伝えようとしています。ここら辺レズニックSFの良さなのではないでしょうか。 1作品掲載

三浦綾子  とても読みやすく感動的な作品ばかりです。三浦さんの作品を読んでいると、キリスト教という宗教を通じて、人間のやさしさ、冷たさ、愛というものについて、考えさせられたりします。 9作品掲載

宮部みゆき  たくさんの賞をとっておられる宮部みゆき作品に最近はまり気味です。近いうちに全部読んでみたいと思っています。 7作品掲載

村上春樹   非常に人気の高い作家のひとりですね。 4作品掲載

山田詠美  人気の高い「ぼくは勉強ができない」をご紹介します。 1作品掲載

山本文緒  「プラナリア」で第124回直木賞を受賞しました。 2作品掲載

柳美里  鮮烈な話題作の多い柳さんの作品2つをご紹介します。 2作品掲載

吉本ばなな  吉本ばななさんの名作「つぐみ」ほかを紹介します。 2作品掲載

リリアン・J・ブラウン  猫シリーズを書いているリリアン・J・ブラウンの作品は大好きです。猫が犯人をやっつけるのがいいですね。(=^・^=) 3作品掲載

ロバート・ハインライン  SFの巨匠ハインラインの作品で読んだ覚えのある作品を掲載してみました。センスの良い作品が多いですね。 11作品掲載



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