長崎県の市長が銃弾に倒れました。
撃ったのは指定暴力団山口組系「水心会」(18日付で解散届)の会長代行、城尾哲弥容疑者だと警察やマスコミは発表しています。
警察は冤罪事件を起こしたりもし、マスコミは事実を確かめずに報道する事も多々ありますが、ここではこの発表を取りあえず前提として声明を出します。
 
http://www.asahi.com/special/070417a/SEB200704190014.html
によると、組関係者は襲撃を思いとどまらせていたとありますが、それはもちろん評価しますが、そもそも銃が簡単に手に入るという暴力団組織そのものにも非難声明をしたいと思います。
 
いろいろ多様な意見があると思いますが、どなたでもこのようなテロは非難するのではないでしょうか。なぜなら、このような政治家に対するテロは、暗黙の言論弾圧としても発展するからです。
 
我々は、この事を強く全ての人に訴えて行きたいと思います。

ユニヴァーサル・ジャパン プラウト推進支部