道は逸れたまま、答えを出してく。
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04/29
モザイク

 今俺がやりたいエロゲ。


 「ホモの主人公をノーマルにするためあらゆる萌キャラが迫ってくる

 義妹、メイド、メガネ、人妻、巨乳、貧乳、ロリに年上。
 「あなたが好きです」「大好き!」「貴方が欲しいわ」「私はドジでノロマな亀でございます!」「夜明けのコーヒーを飲みましょう」「一緒に帰って噂とかされると恥ずかしいし」「君の瞳に乾杯」「私じゃダメですか」「ねぇ、セックスしよ」「私は魔物を討つ」「にはは」「責任取って」「前世って信じる?」「嘘だけどね」「私のグチャグチャが大変にメチャクチャに」「謎は全て」「リセヴィネいかがッスかー」「よし、麻雀で勝負だ!」「そんなブルマー」「貴方が私のマスターか」「ほええええ」「小麦粉か何かです」「たわけ」「お兄ちゃん」「愚弟」「お父さん」「先輩」「後輩」「アナタ」「おじさん」「御主人さま」「先生」「生徒」「あるじ」「貴様」「テメエ」「おんどれ」
 種々様々な萌えワードを口にしながら大挙して来る。
 そんなガンシューティングを。
 37564ダゼ!

飛兎「跪け」(銃声)

 死にました。

04/24
アレ

 今週は何やら色々と注目のエロゲが出たようですがっつーか鵲氏が買っているようですが俺は何も買っていませんよほら先立つものが無ければなんとやらと申しますか生きるので精一杯と言いますか半分忘れてたというのもアリかもしれませんけど要するに金が無い金が無い金が無いと三回くらい言えば無理矢理にでもお分かりと思いますがもう一回言っておきます「金が無い」つまり俺はエロゲを買っていないのですなまぁ健康的どこにだよアダルトサイト化しねえと言えないようなところがかケケケケなんて強がりを言ってますが実を言えば特に後悔やらもしてない俺がいるのですだってかわりにコレコレ買いましたし後悔する余地があるとしたら買った物に対してではなく買えたこと自体にですねおかしいなあどうして俺がエロゲ買ってないのでしょうもしかしてこの動悸息切れ眩暈は恋なのかしら末期のロボットが視覚器官から流す冷却液なのかしらいいえ違うわアレは涙よいいえそれも違うわ単なる嫉妬よ醜いわねそうねまず顔がねといった次第あぁ疲れた(挨拶)

04/23
本日は晴天なり

 一週間ぶりですね! 近くの自販機にDr.Pepperが無いからまた後で!
 (それが遺言になるなど露知らず)

04/16
RISING

 起きたら結婚していたのでもう一回寝てみた。
 二度寝しても結婚していたので妻にエロいことをいっぱいした。
 うそ。ちょっぴり。本当だってば。恥ずかしいなぁもう。
 ベッドから出たら昼過ぎ。妻に「食べに行こうか?」と誘うも「私が作る」の一点張りなので譲ることに。
 個人的には中華が食べたかったのだが、チャーハンだった。なんだ中華じゃん。よかったね、俺。
 実はお世辞にも美味しそうと言える見た目ではなかったのだが、辛かった。つらかった。
 そう言ってやると泣きそうになったのでフォロー。
 「君のチャーハンはまるでカーテンレールみたいだよ。第一印象が」
 泣かれた。そっくりなのに。

 慰めてもなかなか泣きやまない。でも泣き顔も可愛いなって思った。
 ちょっと自慢くらいさせてくださいよ。いいでしょ? ね?
 二十分くらいしてようやく泣きやんだので、二人で冷めたチャーハンを食べた。
 涙でしょっぱくなったりはしていなかったけれど、何故か美味しく感じたんだ。
 なんてことはねえよ。
 不味いものはまず……あぁ、泣かないで。美味しかったから。嘘だけど美味しかったって言うから。
 嘘をつくのは得意だから。愛してるよ。セロリと君だったら君を取る。俺はセロリが嫌いなんだ。
 閑話休題。
 昼食を摂った後は二人で買い物に。やっぱり止めた。
 散歩に行ったことにした。本当は部屋でごろごろしてた。それ以上聞くなよ。照れるぞ。
 「どうかしら?」
 「どうだろう?」
 俺にはなんとも。

 気が付いたら俺は一人だった。結婚なんかしてなかった。
 俺は泣いた。なかなか泣くのをやめられなかった。
 泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。泣いた。
 泣き終わると全てを忘れて新しい記憶を上書きした。
 いつも通りの、普通の日に。

 きっと今日はこんな日だったはずだ。

04/15
STORM

 アニメはいいですね。

 キャラクターの動作がリアルタイムで伝わってくるからいいですね。

 音楽との相乗効果が望めるのがいいですね。

 声から感情が聞き取れるところがいいですね。

 痴呆のように口を開けてぽかんと見ていられるのがいいですね。

 どんより曇った目で眺めながら淫らな妄想を繰り広げられるのがいいですね。

 とても警察関係者には見せられないようなエロCGを蒐集している最中にも見られていいですね。

 そんなザマを家族に見付かっても病院に連れて行かれないのがいいですね。

 俺は本当に、アニメが大好きです。

 だからオイ、ちょっと俺の人生の責任者出てこい(鏡に向かって泣きべそで)

04/14
In My Dream.

 言い訳も嘘も言わない。



 デュラララ!!読んだら面白かったのでバウワウ!がムカついた。
 そして寝取られ気分。惨めに惨めに惨めに。
 うお、下腹部がとっても元気に!? これぞファンシー!

 このうんこ。

04/10
Super Trampoline School Girls

 今日のタイトルはちょっと反則。



sagi「(マリみてを読んでいる)……にやにや」
飛兎「(それを見ている)」
sagi「(読んでいる)……にまにま」
飛兎「(見ている)」
sagi「(読んでいる)……もけけけけ」
飛兎「(表紙に「チャオ ソレッラ!」と書いてあることを確認した)」
sagi「(読んでいる)ふへっ、ふへへへへへへっ」
飛兎「おりゃ」(出刃なアレをぐさりと)
sagi「ぎゃおっ! 人が優雅な読書タイムを楽しんでいるところに何を!?」
飛兎「いや、上遠野笑いが気に障って」
sagi「そっちか」

 いや、俺は表題作より「紅薔薇のつぼみの不在」の方が好きなんですが。
 俺はああいうのに大変弱いのです。ツボもツボ。萌えも燃えも関係なく、ただ、好き。
 ゴドーを待ちながらは観たことも読んだこともありませんが。
 ……何故好きなんでしょう。今まで考えたこともありませんでしたが、うぅむ。
 自分が待つのを嫌いだからでしょうか。意味わかんねえよ。



 終わクロ感想は、また明日ー。

04/09
アリゲーター・ナイト

 色々と積んでる物をスルーしつつ。
 終わりのクロニクル3(上)読了。
 ……わ、スッゲェ好き。
 正式な発売日は明日のため詳しくは語りませんが、今までで一番かも。
 あぁ待ち遠しい。



 大雑把にアレコレ考えてみる。
 深読みなんて無粋なことはしない方がいいと思います。
 よし、言ったぞ。言ったからな。

 間黒男くん(仮名)が「不発弾有り。危険」の札が立った場所でお母さんと散歩。
 ビンゴです。
 黒男くんとお母さんは重傷を負ってしまいます。
 しかし! そこに颯爽と現れたブラックジャックさん(芸名)は言いました。
 「三日以内に大金を積めば治してあげよう」
 ついでにピノコちゃん(黒歴史の方)も言いました。
 「それは自動的です(直訳)」
 ところが黒男くんたちにそんなお金はありません。
 どうしたらいいでしょうか。

 答えは神様(マンガの)だけが知っているはず。きっと。たぶん。がんばれ。
 あとは火の鳥に頼るとか。

04/07
Mr.カウパァ

 うっかりで四日。
 というのもアレなので海外に行ってたことにします。
 イタリア。
 チャオソレッラ。
 時事ネタ。



 最近の俺はちょっと上品過ぎると思った。

<ロケ地・青山>
「これは奥様、お時間ありまして?」
「えぇ。今しがた、先方へ融資のお話が決まった所ですの」
「まぁ、流石ですのねぇ。私の良人なんか未だに中間管理職で、恥ずかしいわ」
「そんなことありませんのよ。ウチの人が見栄を張っているようなものなんですから。
 それに貴女のご主人、中間と言っても、上に会長一人しかいないじゃありませんの」
「あら、上に居るのは二人ですのよ。会長の上に、隠居なさった筈のお祖父様が居りますから」
「あらあら。ほほほほほほ」
「ほほほほほほ」
以上全てフランス語
「それで何の御用でしたの?」
「えぇ、それが私、素敵なページを発見いたしましたの。
 そこを奥様と一緒に見ようと思いまして」
「まぁ! 貴女が言うなら間違いないわね。
 私の方こそ是非に、と申し上げたいわ」
「もう、そんなに持ち上げられたら私、のぼせてしまいますわ。
 時間さえよろしければ、宅にいらっしゃらない?」
「すぐに行かせて貰うわ!
 ……それで、そのページの名前は何と言うの?」
「えぇ、"即興で踊れダルタニアン"と――」
以上、全て背景に花を背負って
「ごきげんよう、お邪魔させていただくわね」
「まぁまぁいらっしゃい。ごめんなさいね、わざわざお呼び立てしてしまって」
「そんなことありませんわ。私、来たくて来たのだもの。早速だけど、いいかしら?」
「そうね、もう用意はしてあるから、どうぞこちらへ」
「"即興で踊れダルタニアン"、三銃士のダルタニアンに準えて付けた名前なのね。素敵だわ!」
「それにね、日記のジャンルがまた多岐に渡っているのよ。私に分からないようなことも沢山!」
「楽しみだわ! ……これね? えぇと――」

4/6
 試験管ベイビーという設定には、"母親の処女を戴ける"って夢が詰まっていることに気付いた。
 うぅむ何と言えばいいやらハレルヤ。膜なんて飾りです。初めて、というのが全てなので。
 琥珀さん然り、シエル先輩(尻)然りで。ふじのん万歳、こう色々とな!
 さて、誰を母親に選んだものか


「…………」
「…………」
「こ、こんなのを私に見せるなんてっ! 馬鹿にしているのね!?」
「違うの、これは――」
「お生憎様、言い訳なんて聞く気はないの。 さようならっ! もう顔も見たくないわ!」
「そんな…違う、違うのに……。だ、騙したわね……sagi――まさに詐欺師だわ!
 絶対に許せない! こうなったらお金にあかせて、この詐欺師を殺してやるっ!」

―――というようなことになったらマズいので(俺の命が)。
 ここら辺で牽制の意味も込めて品位を落としておきます。

 おっぱいおっぱい。

04/02
UNDER MY SKIN

 昨日の日記は「嘘」とか言うより最早サイコだと思った。

 つーことで。ほら聞けそこ。逃げるな逃げるな。
飛兎「逃げるというか、関わり合いになりたくないのだが」
 うわー、この飴あまーい。
飛兎「オマエが聞けよ。
    ……で、なんだ? ちゃっちゃと始めてちゃっちゃと片づけよう」
 む、急ぎか。
飛兎「うむ。ちょっと弟妹達に追われていてな」
 ついに愛想尽かされたか。怠惰そのものの姉をよくぞ今まで養ったものよ。
飛兎「私の設定はどうでもいいから用件を言えというに」
 ……本人が言うと説得力満載だな。
 んで本論なのだが、もう俺もイカンと思うですよ。
飛兎「昨日のような自虐かつ逆ギレでテキトーなこと言ってうやむやにしようとする芸風がだな。
    あぁ、私もちょうどそう思っていたところだった。
    気が合うな。芸風変えろ。病院行け。頭の」
 ……たった今ボケ所を全て潰されたんだがこういう時はどうするべきだこの売女。
飛兎「そこで逆ギレしてやっぱりこんな落とし方しか出来ませんでしたぎゃふん、だな」
 あ、あの。俺、何かお気に障るようなことしましたか飛兎さん。
飛兎「いいや。ただ私がさっさと話を切り上げたいだけだ。悪意はない」
 ……何かよっぽどのことやったのか、貴様。
飛兎「それこそそんな覚えは無いのだが、弟妹らが酷く立腹していてな」
 具体的に、何やった?
飛兎「時節ネタに乗ってな。嘘を二つばかりついただけだ。
    妹には"Fate/stay nightにはボーイズルートがある"
    弟達には"Remember11には謎が全て解決する裏ルートがある"
   ―――と。今朝、微笑とともに"嘘だ"とネタばらししてやったらな、突如怒り狂った。
    全く、冗談も解さぬとは奴ら宗教家か?」
 …………。
飛兎「何故、そこで死んだ鯖のような目になる?」
 DIO並の悪党を目の当たりにしたからだ。個人的には自決を薦めるが。
飛兎「日本語なのだろうが、全く解らん。やはり病院に行け。心の」
 行く、行くよ、行きますから貴様は火葬場とかに行ってくれ。
飛兎「はっはっは」
 はっはっは。
飛兎「さて」
 逃げるか。
飛兎「……何故オマエも?」
 うるせえ聞くな。



 明日からは今まで通りやります。
 つーかこんなのもうやらねえ。

04/01
脱線

 せっかくのエイプリルフールだってのにネタは無いわそのくせ更新久しぶりだわで、その、大変申し訳ございます。

 えぇいうるさいうるさい!
 クソ、みんな嘘ばっかつきやがって! ここもか! そこもか!?
 俺のように純朴かつ誠実な人間のことなど考えてもくれない!
 この社会は俺という歯車を拒絶するように出来ているのか!? 敵か!?
 特におまえ!
 ど、どこまでが嘘だ!? 全部嘘か。俺を糠喜びさせてどうしよう?
 新作は嘘か!? リメイクは嘘か!? 「がんばれニコル!」完結が嘘だな!?

飛兎「落ち着け」

 これが落ち着いていられるか!
 きっと明日になれば道を歩いている俺をくすくすと嘲笑の声が追い、寝ていれば好奇と哀憐の視線が燃えよバカ、とばかりに集まって来るに決まっているのか!?

飛兎「ならば真実を教えよう」

飛兎「エイプリルフールが、嘘だ

―――それでも、リーピチープアイコンの愛らしさだけは本当だったわけで。

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