| 教育催眠研究会 | 催眠面接|催眠予約カレンダー|もどる |
| 第21回日本催眠学会学術大会のご案内 |
■会 期 2005年10月8日(土) 学術大会
10月9日(日) 催眠技法研修会
■会 場 アステラス製薬株式会社2Fホール(旧山之内製薬本社)【地図】
〒103-8411 東京都中央区日本橋本町 2-3-11
■テーマ 「催眠の活用再考」
■日 程
【10月8日(土)学術大会】
9:30〜12:00 一般演題
天野よいこのくに社「元気になる部屋」主宰
「催眠の原理と教育の方法を繋ぐピグマリオン教育法」
青森県立精神保健福祉センター
「社会恐怖症への催眠療法の試み」
日本ニューロフィードバック
「ニューロフィードバックを用いた半睡眠暗示法」
関東学院大学トレーニングルーム
「競技スポーツ選手を対象としたイメージトレーニングに関する事例」
〜催眠導入アプローチと非催眠導入アプローチの比較検討〜
12:00〜12:30 総 会
12:30〜13:30 昼 食
13:30〜15:00 特別講演「ユング心理学から見た臨床催眠療法」
講師:樋口和彦先生 京都文教大学学長 ユング派心理分析家
15:00〜17:00 シンポジウム 「催眠の効用とその活用」
歯科医の立場から 「好意的受診態度並びに口腔疾患に有益な催眠療法」
医学の立場から 「一般医科診療所での催眠治療」
教育の立場から 「『生きる主体』を作るための催眠」
創造性開発の立場から
「パーソナル・アナロジー(アイデア開発法)等に役立つ催眠暗示」
■参加費(学術大会)
会 員 5000円(日本催眠学会・日本催眠臨床学会)
非会員 6000円
学 生 3000円
懇親会費 6000円(会員、非会員、学生共)
■申込み方法
事務局に連絡。当日受付あり。